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日能研は2019年11月22日に高田馬場校、12月3日に横浜校にて、小学5年生以下の保護者を対象に「帰国生入試保護者会~これからの学習について、志望校選択について考える~」を開催する。定員は80名。各会場とも満席になり次第、締切りとなる。
東京都教育委員会は2019年10月24日、2019年度(令和元年度)公立学校統計調査の結果を公表した。小学校の在学者数は前年度比5,328人増の58万6,114人と、6年連続で増加。幼稚園から高校までを合計した公立学校の在学者数は、前年度比2,520人増の98万373人となった。
関西医科大学4年生の半田皐生さんは、長期の海外滞在経験はない。英語力をどのようにして身に付けたのか。そしてその英語力をさらに伸ばすためにしていることとは何か。
2019年10月20日、東京都千代田区の秋葉原ダイビルにて「第4回 全国小中学生プログラミング大会」の最終選考会が行われ、小学2年生の小長井聡介さんの「現実シリーズ2 渋谷スクランブル交差点信号機」がグランプリを受賞した。
矢野経済研究所は2019年10月23日、語学ビジネス市場に関する調査結果を発表した。2018年度の日本国内における語学ビジネス総市場規模は、前年度比2.3%増の8,866億円だった。
iTeachers TVは2019年10月23日、教育ICT実践プレゼンテーション「教育の未来を切り開く、子どもの関心を『見える化』」を公開した。ゲストスピーカーは、前編が玉川大学学術研究所の山田徹志氏、後半が玉川大学工学部教授の大森隆司氏。
中高一貫校「ドルトン東京学園」は初年度にもかかわらず、募集定員を大きく上回る入学者を迎えた。同校の1期生に、学校生活について語ってもらった。
あしなが育英会は2019年10月17日、台風15号・19号による被災遺児への緊急支援措置を公表。親を亡くした遺児を対象に特別一時金の給付を行うほか、被災したあしなが育英会奨学生を対象に住宅被害一時金を給付する。詳細は、あしなが育英会奨学課まで。
公文教育研究会は2019年10月21日、事業部門の1つであるグローバル・コミュニケーション&テスティングが日本国内で運営・普及する英語運用能力測定テスト「TOEFL Primary Speaking」「TOEFL Junior Speaking」が個人でも申込みができるようになったと発表した。
京都府私立中学高等学校連合会は「第18回 京都府私立中学・高校入試相談会」を2019年11月24日に京都駅前のメルパルク京都で開催する。洛南高校・付属中学や同志社中高、立命館中高など京都府内の私学35校が一堂に揃う。参加無料。
やる気スイッチグループの幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン」は、小学生向けにスポーツ種目別の複合動作と戦略動作を習得する新カリキュラム「忍者スキルドリル」と「忍者アクションドリル」を2019年10月より開始した。
旺文社は2019年10月18日、子ども向け英語教材「ペンがおしゃべり!小学えいご絵じてん800三訂版」を刊行した。本のページにタッチするだけで音声を再生・録音できる「音声ペン」付き。対象は5~12歳、定価は6,820円(税込)。
日本英語検定協会は2019年10月21日、Webサイトで「英検2019年度第2回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は級によって異なり、正午以降に公開予定。
日本女子大学附属中学校・高等学校は2019年12月7日、西生田キャンパスで「親子天体観望会」を開催する。校舎屋上の天体ドーム望遠鏡を使って、プレアデス星団やヒアデス星団などを親子で観望する。事前申込制で、定員は約100人。参加無料。
書籍「中学受験2020時事ニュース完全版」が2019年10月18日に発売された。定価は1,760円(税込)。小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」が報じてきた直近1年間のニュースから中学受験に出やすい注目のニュースを解説している。
文部科学省は2019年10月17日、「2018年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」の結果を公開した。いじめの認知件数は前年度比12万9,555件増の54万3,933件で過去最多を更新。小・中・高校・特別支援学校のうち、小学校が8割近くを占めている。