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神田外語グループの英語研修施設兼リゾートホテル「ブリティッシュヒルズ」は、オンライン英語学習プログラム「Virtual Winter English Camp 2021」を2月に開催する。対象は小学生から高校生までで、1日完結型。現在2021年2月27日および28日開催分の参加者を募集している。
北海道コカ・コーラボトリングは2021年3月1日より、小学校の社会科学習向けのオンライン工場見学を開始する。Web会議システム「zoom」を使用し、双方向型配信コンテンツを展開。所要時間は約35分から40分。申込みはメールにて受け付けている。
ソニー・グローバルエデュケーションとワオ・コーポレーションは2021年4月より、小学3年生以上を対象としたロボット・プログラミング講座を開始する。オンラインで受講でき、自宅で好きな時間にアプリ上の3D空間を利用しながら楽しく学ぶことができる。
首都圏模試センターは、「2020年版 過去問題集」を2021年2月15日から販売を開始した。2020年度に実施された小学6年生と小学5年生対象の公開模試「合判模試」の1年分をまとめた過去問題集。
イード・アワード2020「子ども英語教室」未就学児の部において最優秀賞を受賞したヤマハ英語教室の特長やコロナ禍での取り組み、今後の展望についてヤマハミュージックジャパン英語教室事業推進部部長の串田厚司氏に聞いた。
ゼンリンは2021年3月22日、地図を活用したプログラミング教材「まなっぷ」の提供を開始する。学習指導要領に沿った教材で、小学校の授業で利用できる。2月15日より、教職員用のトライアル版を提供している。
朝日新聞出版は2021年2月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ3月号」を発売した。松村北斗(SixTONES)がスペシャルインタビューに登場しているほか、「東日本大震災から10年」を特集している。
成績保証制度付き学習塾「英才個別学院」を運営するエイサイコミュニケーションは2021年2月15日、小中学生100名に総額1,000万円分の個別指導を無償提供する「教育を止めるな!応援プロジェクト」の申込受付を開始した。
ワールド・ファミリー バイリンガル サイエンス研究所(IBS)は2021年2月2日、コロナ禍でALTが予定通り授業に参加できないという問題を出発点に、小学校におけるALTの効果について考察、コラムとしてWebサイトに掲載した。
日本英語検定協会は、2021年2月13日に実施した「2020年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を2月15日午後1時以降にWebサイトに公開する。
保護者から学校(教員)にクレームが来るものの1つに指導法に関するものがあります。教師の指導が親の立場からすると細かいと感じてしまうケースなどです。具体的には、「筆算では定規を使う」「手を挙げる時は肘を曲げずに真っ直ぐに挙げる」などです。
日本の保護者は子どもの基礎学力のレベルを把握しておらず、学校のテスト結果への関心が世界11か国と比較して極めて低いことが、スプリックス基礎学力研究所の調査で明らかになった。
神奈川県、横浜市、川崎市は2021年2月10日、2021年度公立中高一貫校の入学者の募集に係る合格者数集計結果を公表した。横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校は、受検者数515人に対し合格者は80人で、競争率は6.44倍だった。
日本英語検定協会(英検協会)は2021年2月10日、従来型の実用英語技能検定(英検)のCBT方式の試験「英検CBT」「英検 2020 1 day S-CBT」について、4月から「英検S-CBT」に一本化すると発表した。ライティングの解答方式は、タイピング型と筆記型から選択できる。
小中学生向けの科学誌「子供の科学」を出版する誠文堂新光社は2021年2月10日、公式Webサイト「コカネット」の定額新サービス「コカネットプレミアム」を開始した。会員料金は月額770円(税込)。2月27日まではお試しキャンペーンを実施している。
英国の公的な国際文化交流機関ブリティッシュ・カウンシルは2021年3月29日から4月2日まで、小学生から高校生を対象とした特別プログラム「マインクラフトで英語学習!」を東京・飯田橋の英会話スクールで開講する。