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150か国200万人が利用する思考力教材アプリ「シンクシンク」等を開発するワンダーラボは2022年2月16日、独自に選ぶ「中学入試算数 良問大賞2022」を発表。グランプリに女子学院中の問題が選ばれた。
学習塾「中学受験専門個別指導教室 SS-1」を運営するモチベーションアカデミアは、2022年2月26日にトークライブ「新小6、3月-6月、何をやるか、どうやるか。」をオンラインにて開催する。対象は中学受験を目指す新小学6年生の子供を持つ保護者。参加費は無料で事前登録制。
「大学入試シリーズ」(通称・赤本)で知られる教学社は2022年2月15日、「受験川柳」の結果を発表した。応募総数3,692句から高校生特別賞は、「赤本が 恋人だった 午前2時」が選ばれた。
顧客満足度で評価するイード・アワード2021、「通信教育部門」小学生の部で最優秀賞を受賞した「小学ポピー」。小学生向けの教材制作に携わる新学社ポピー編集部の塚本明子氏に、たくさんの親子から支持される教材の特徴やこだわりについて話を聞いた。
2022年2月16日(水)、令和4年度(2022年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜が実施された。リセマムでは、京進の協力を得て、共通学力検査「数学」の講評を速報する。この他の教科(共通学力検査3教科)についても、同様に掲載する。
ベネッセコーポレーションの提供する通信教育講座「進研ゼミ小学講座」は、2022年2月14日~4月28日の間、小学1年生から5年生を対象に、5教科のおさらいができる学習Webアプリ「5教科スパイワールド」の無償提供を実施する。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2022年2月9日、誰もが楽しみながら学習できるWebアプリ「みんなの一問一答オンライン」無料キャンペーン版の3月1日公開予定を発表した。正式版の公開は4月上旬予定。
浜学園は2022年4月、難関中学校生に特化した数学教室「浜学園数学講座」を開講する。高度な算数教育の知見を生かし、中学数学へのスムーズな移行をサポートする。
KADOKAWAは、知育カードゲーム「どっちが強い!?動物王者決定!たし算バトル!!」を2022年2月10日に発売した。角川まんが科学シリーズ「どっちが強い!?」を題材にした遊びながら、自然に「動物の知識」や「たし算」の暗算も身に付く。価格は1,980円(税込)。
SDGsを学ぶ番組シリーズ「ひろがれ!いろとりどり」を展開するNHKは、「みんなでつくろうSDGsかるた」のオリジナル作品を募集中。ホームページ上での掲載の他、ユニークな作品は番組でも紹介される。応募はWeb上または郵送にて、2022年2月28日締切り。
受験ドクターは、中学受験を目指す全国の小学2~6年生を対象に2022年2月23日、中学受験生応援キャンペーン「オンライン講座」を無料開講する。申込締切は2月18日午後9時。
日本出版販売は、2022年2月9日より年齢別絵本陳列企画「いくつのえほん2022」をスタートさせた。全国約1,200の書店にて、絵本ガイド冊子の配布および掲載作品のコーナー展開を実施する。
東京都教育委員会は2022年2月10日、都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都内に10校ある中高一貫校では計97人が入学辞退した。募集人員に満たない人数が繰上げ合格となる。
神奈川県教育委員会は2022年2月10日、2022年度公立中高一貫校の入学者の募集に係る合格者数集計結果を公表した。募集実施校2校の受験者1,770人に対し合格者は320人で、競争率は前年度比0.59ポイント減の5.53倍だった。
保護者にとって「コミュニケーションを取りやすい学習塾」への注目度が高いことが、POPERが提供する、スクール専用業務管理&コミュニケーションアプリ「Comiru」が2022年2月1日に公表した「2021年度の中学受験実態調査」から明らかになった。
Z会は2022年2月19日と2月26日に、Z会の通信教育・中学生向けコース「オンライン難関攻略ゼミ」の無料授業体験会を開催する。1都3県の公立トップ校を目指す中学生対象とした、ハイレベルな授業を体験できる。