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2023年1月14、15日は令和5年度大学入学共通テストです。それに合わせ、本稿ではキャラクターたちと学べる「教材」をピックアップしてみました。
東京都交通局は、受験シーズンにあわせ、東京さくらトラム(都電荒川線)にて、「さくらサク号」を2023年1月14日から運行している。車内や窓に桜をイメージした装飾や受験生へのメッセージを掲出し、合格へ向けて頑張る受験生を応援する。
埼玉県中学受験が2023年1月10日に解禁日を迎えた。1月10日と11日に入試が行われた栄東のA日程の実質倍率は、1月10日が1.5倍、1月11日が1.9倍。1月12日実施の東大特待Iの実質倍率は、4科が2.1倍、算数1教科が3.9倍であった。
日本英語検定協会は、2023年1月13日~15日に実施した「2022年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を1月16日にWebサイトに公開する。公開時間は午後1時以降を予定。
ROBBO JAPAN代表取締役の二宮靖雄氏に、ROBBO CLUB設立のねらいやその特徴、魅力などについて聞いた。
中学受験の入試問題は難問・良問揃いで、記憶力のみならず思考力を求められる。鋭い視点の時事問題や難問・奇問には、その学校の校風や受験生への「問い」を感じ、思わず親のほうが解いてみたくなるだろう。いざ、親子で過去問に挑戦。(提供:声の教育社)
四谷大塚は特設Webページ「2023年度入試 中学入試の解答速報」にて、2023年1月15日に実施された灘中学校と西大和学園中学校の解答速報を即日公開した。灘中学校は2日目の試験科目、算数・国語の問題と解答を公開している。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年1月2週目の注目ニュースを振り返ってみよう。
2023年1月14日、関西の私立中学が統一入試日を迎えた。偏差値情報、解答速報の情報をまとめた。
学研エデュケーショナルは、全国の年中から小学3年生までの長子を持つ20代~40代の保護者500名を対象に、「α世代の勉強に関する実態調査」を実施し、結果を公開した。
小学館集英社プロダクションが運営する小学生向け通信教育「名探偵コナンゼミ」は、2023年1月11日より春の入会キャンペーンを展開している。4月に新学期を迎える子供を対象に、通信教育とナゾトキの4月号を受講費0円で提供する。
栄光ゼミナール中野校最難関女子中学受験専門館は2023年2月4日、桜蔭中・女子学院中の受験を検討する小学2年生~5年生とその保護者を対象に「桜蔭・女子学院 入試問題速報会」をオンラインセミナー形式で実施する。参加無料。申込締切は2月2日。
茨城県教育委員会は2023年1月10日、1月7日に行われた2023年度(令和5年度)茨城県立の中学校・中等教育学校の入学者選抜における受検者数等について発表した。受検倍率は、水海道第一高等学校附属中学校4.18倍、竜ヶ崎第一高等学校附属中学校3.60倍等。
学研ホールディングスのグループ会社であり、小中学生向け学習参考書の出版社である文理は、2023年1月より「小学教科書ワーク4科目セット」の販売を開始した。価格は5,456円(税込)。
プロ講師による中学受験の個別指導等を展開する受験ドクターは、2023年度中学受験の解答速報を順次Webサイトに掲載している。1月12日午前11時時点では開智の算数解答を公開。また、筑波大学附属駒場の解説動画を1月12日に生放送する。
能開センターは2023年1月14日の近畿圏統一入試日より、灘や洛南をはじめ難関中学校11校の算数解答をWebサイトで順次公開する。入試問題と解答例のPDFは、各校の入試日当日の夜に速報する。