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やる気スイッチグループが展開する英語で預かる学童保育Kids Duo(キッズデュオ)は、幼児(3~6歳)・小学生(1~6年生)向けのスプリングスクールを2022年4月9日までの期間限定で開催する。春のアクティビティを英語で楽しく学び、プチ留学体験もできる。
小学館は著者田中裕一氏の「通常学級の発達障害児の『学び』を、どう保障するか」を2022年2月15日に発売した。発達障害児の実態や手立て等、特別支援の現場や行政に携わった著者ならではのリアルを反映している。5月下旬にオンラインセミナーも開催する。
東京国立博物館、国立文化財機構文化財活用センターと凸版印刷は2022年4月1日より、古代エジプトのミイラ「パシェリエンプタハのミイラ」を鑑賞するVR作品「東博のミイラ デジタル解剖室へようこそ」を再上演する。ニコニコチャンネル内でのVR作品映像の配信も行う。
カーボンニュートラルの目標である2050年には、今SDGsを学ぶ学生の多くが40代を迎える。全国から集う大学生が社会課題に向き合うJ-POWER(電源開発)主催「エコ×エネ体験ツアー火力学生編@オンライン」で未来を担う若者たちが学び合ったようすをレポートする。
神奈川県私立中学高等学校協会は2022年4月29日、パシフィコ横浜で、「神奈川全私立中学相談会」を開催する。ブースでは臨時説明会、個別相談も実施予定。オンラインではライブ・オンデマンド配信も行う。入場料無料。事前予約制。
ロシアのウクライナ侵攻という未曾有の事態に対し、親子で真剣に考え、話し合う機会を作るため、特別企画「親子で考えるロシア・ウクライナ問題」を2022年4月4日無料LIVE配信する。教育家の小川大介氏がロシア問題の専門家と対談、小学生にもわかりやすく解説する。
ビジネス・ブレークスルー(BBT)が運営のGO Schoolは2022年4月9日、BBT 校舎でGOセミナー「プリスクール卒業生が陥る、小1英語の崖」を開催する。プリ・キンダー卒園児の英語力対策についての話を聞く。オンラインでも参加可能。
サインウェーブは旺文社と協力し、Zoomを日本国内で提供するZVC Japanが主催の「夢を叶えるグローバル教育と英語4技能」オンラインセミナーを、2022年4月23日に開催する。対象は学校・塾の経営者、運営者、教師・講師、教育に関わる人、保護者。参加費無料。
高度技術社会推進協会(TEPIA)は2022年3月29日から4月3日までの6日間、小中高生対象の「3Dモデリング」と「プログラミング」のオンライン講座を開催する。さらに、5月8日までの来館者に、オープン記念TEPIAオリジナルグッズをプレゼントする。
学研エデュケーショナルは2022年4月4日、小中学生の保護者を対象にした講演会「大学入試改革を見据えた、これからの学びについて」をオンラインにて開催する。講演は、「21世紀型教育機構」理事の石川一郎氏を迎える。参加費は無料。
ティンカリングタウンが代表を務める「こどものまち実行委員会」主催の春休みイベント「ティンカリングタウン~こどものまちをつくろう」を2022年3月26日~4月2日に開催する。対象は小学1年生~中学3年生。費用は1日1,000円。
親子向けオンラインイベント「パラ競泳日本代表と話そう!」が、2022年3月26日に「Player!」で配信される。ゲストは、東京2020パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)のメダリスト、競泳の鈴木孝幸選手と富田宇宙選手ら。
国際科学博物館は2022年4月24日、「科博オープンラボ2022」を開催する。普段公開されていない国立科学博物館筑波地区の研究施設を年に1回だけ特別に一般公開する。参加にはオンラインによる事前予約が必要。参加無料。
東京都は2022年4月18日~5月15日、科学技術週間の特別行事「Tokyoふしぎ祭(サイ)エンス2022」を開催し、実験や工作等のサイエンス動画をオンライン配信する。対象はおもにに小・中学生。申込不要、視聴無料。
毎日新聞社は2022年3月27日、小学生の親子向けのオンラインイベント「新聞印刷工場見学ツアー」を開催する。東京本社内にある毎日小学生新聞(毎小)の編集部や、大阪・堺市の印刷工場から、「毎小ができあがるまで」をオンラインで紹介する。
Barbara Poolは、東京理科大学学生発ベンチャー企業の宇宙の学び舎seedとSTEAM JAPANの「宇宙xSTEAM教育特別プログラム」を2022年3月31日にオンラインで開催する。対象は高校1・2・3年生。参加費無料。現役大学生が宇宙教育と幅広い進路の可能性を伝える。