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栄光ゼミナールは2022年6月・7月、小学1年生~4年生対象の理科実験教室「ウミホタルを光らせよう~光る生き物のふしぎ~」を開催する。参加費は無料。栄光ゼミナールの各教室で開催する。参加申込はWebサイトにて6月30日まで受け付ける。
アゴス・ジャパンは2022年5月22日、「海外トップ校合格体験談セミナー 第2弾」をにオンラインで開催する。2022年春の米国名門総合大学の合格者2名が、パネルディスカッションで貴重な体験談を紹介する。参加は無料だが、事前申込が必要。保護者のみでも参加できる。
西武造園と横浜緑地は、コンフォートジャパン主催のSDGsイベント「ダヴィネスと考えよう ミツバチと地球の未来」に開催協力する。イベントでは、みつばちの巣箱観察やクイズ等を通して、生物の多様性やスローフードについて楽しく学ぶことができる。
国立情報学研究所(NII)は2022年5月30日から6月10日の2週間、「国立情報学研究所NIIウィークス2022」を展開する。「学術情報基盤オープンフォーラム」と「オープンハウス」を連続開催し、「ジャパン・オープンサイエンス・サミット」を他機関と共同開催する。
手話パフォーマンス甲子園実行委員会は2022年5月16日、「第9回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の参加チーム募集を開始した。開催地となる鳥取県内外から多くの高校生チームの参加を募る。申込みは「とっとり電子申請サービス」にて受け付ける。
国立情報学研究所と講談社は2022年6月4日、ワークショップ「コンピュータサイエンスパーク初級編」を開催する。小学生を対象に、コンピュータを使わないでプログラミング的思考について学べるあそび場を提供する。
中央大学クレセント・アカデミーでは、「Chuo Crescent こどもアカデミー」と題し、小学3年生から中学生対象に、この夏にしか味わえない特別な学びが体験できる4つのプログラムを開講する。
電気自動車普及協会(APEV)は、「国際学生“社会的EV”デザインコンテスト2022」について、エントリー締切を6月20日まで延長すると発表した。
東京工科大学工学部は2022年7月29日・30日・31日の3日間、高校生を対象に英語での化学実験等をキャンパスで体験する「サイエンスイングリッシュキャンプ」を開催する。3日間通しのイベントで、定員は60人。参加費は昼食代込み2,000円。Webサイトにて申込みを受け付ける。
キッザニアの企画・運営を行うKCJ GROUPは2022年8月、中学生を対象にしたワークショップを開催。中学生自らが気候変動対策を考え、啓発する動画を制作し、発表会(9月実施予定)およびキッザニアSDGsサイトで発信する。
東レ、リバネス、JTBは、2022年8月4日から6日までの3日間、小学3年生から5年生を対象とした「青空サイエンス教室2022」を日帰りとオンラインで開催する。自然の中での実体験を通してサイエンスを学ぶプログラム。申込み受付は2022年6月3日まで。
ライフイズテックは2022年8月4日から8月末まで、中高生向けIT・プログラミングキャンプ「ライフイズテック サマーキャンプ2022」を開催する。全国各地の大学等で開催する「対面式キャンプ」と「オンラインキャンプ」を展開。5月31日まで早割キャンペーンも実施。
市進学院では2022年5月、6月、7月に小学生・中学生・高校生を対象に「目的別公開学力診断テスト」を実施する。受験特典として「自己ベスト更新面談」や、「夏期講習優待チケットプレゼント」が用意されている。
「聞き書き甲子園」は、全国の高校生96名の参加者の募集を開始した。高校生が全国14地域の森・川・海の「名人」を訪ね、その知恵や技(わざ)、心を「聞き書き」し、記録、発信する活動。「名人」96名に1対1で「聞き書き」する。参加費無料。応募は2022年6月23日必着。
ノジマと相模原市立博物館は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)協力のもと、小学生対象イベント「はやぶさWEEK ロボットで体験!『はやぶさ2』の旅路」を2022年6月11日と12日に開催する。会場は相模原市立博物館大会議室。応募締切は5月31日(必着)。
地域・教育魅力化プラットフォームは、「地域みらい留学」の2023年4月入学生向けオンライン合同学校説明会第1弾を2022年6月4日、5日に開催する。都道府県の枠を越えて、全国各地の公立高校への進学や国内単年留学を可能にした。参加費無料、事前登録制。