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昭和女子大学現代教育研究所は、電通「アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」と連携し、2023年10月21日から高校教員や高校教員を目指す学生を対象に「先生による、先生のための、先回り研修会」を全5回開講する。参加費は各回1,000円。
スコラボは2023年10月23日、小中学生を対象に、算数が好きになるオンラインイベント「ざんねんな算数偉人対決」を開催する。定員300名。参加費無料。
港区立みなと科学館は11月12日まで、2023秋の企画展として「港と船」を開催する。巨大な海上輸送用コンテナや船舶模型6点、展示ゾーンを設置。入場無料。会期中は、0歳から大人まで参加できる6つの関連イベントを開催する。
大日本印刷(DNP)は2023年10月20日から2024年1月13日まで、企画展「見かたを変える、ふしぎな恐竜展」をDNPプラザ(東京・市谷)で開催する。リアルな空間に恐竜がバーチャルに出現するふしぎ体験を提供する。入場料無料。
東大メタバース工学部は2023年11月~12月、おもに高校生を対象とした全3回のジュニア講座「化学システム工学入門」をオンラインにて開催する。定員100名。抽選制。参加費無料。締切りは11月13日。
京都大学 理学研究科附属天文台と花山星空ネットワークは2023年11月11日、小学生以上を対象とした天体観望会「木星とガリレオ衛星」を花山天文台にて開催する。定員80名。申込み多数の場合は抽選となる。参加費大人1,800円、小中高生1,000円。
名門会は2023年10月29日、受験生と保護者を対象とした「中学入試 直前ガイダンス」をステーションコンファレンス万世橋にて開催する。入場無料。事前予約制。
東京都は2023年11月19日まで、「TOKYO FORWARD TOKYO2020レガシー展」を有楽町の「SusHi Tech Square」1階フロアにて開催している。東京2020大会の資産展示や競技体験コーナー、フォトスポットが設置されている。入場無料。毎週月曜休館。
鹿児島大学司法政策教育研究センターは2023年10月29日、鹿児島会場として「来たれ、リーガル女子!どんな仕事?どんな生活?決めるのは私!」を福岡県弁護士会などと共催する。現地開催のほか、対談、講演はZoomによるオンライン配信も行う。
STEAMS LAB JAPANは2023年10月14日と15日、4歳~小学生を対象にしたワークショップを東京都港区の東京ミッドタウンで開催する。STEAMチャレンジキット「Groovy Lab in a Box」を使用して「ひかる車」を作る。参加費は3,000円(税込)。
日本学生支援機構は2023年10月28日、国際交流を深める機会として「国際交流フェスティバル」を東京国際交流館で開催する。入場無料。
伸芽会は2023年12月3日、2024年度の小学校入試問題速報と最新合格情報などを報告する「名門私立小学校 最新入試分析報告会」をハイアットリージェンシー東京にて開催する。対象は、2018年4月2日以降生まれの子供の保護者。定員500名の先着順。
文化庁、京都府、京都府高等学校文化連盟は、2023年12月17日に京都コンサートホールで「令和5年度全国高校生伝統文化フェスティバル」の伝統芸能選抜公演を開催する。観覧無料、定員800名。観覧希望者はWebフォームまたは郵送により申込む。
SOZOWは2023年10月28日と29日、オンラインセミナー「SOZOW FORUM 子どもたちの進路と未来ー不登校は不安?受験は必要?」をYouTube LIVEにて開催する。参加費無料。申込締切は、各セッションの終了予定時間まで。
リセマムとリンクは、未就学児~小学生を対象とした学びの体験イベント「リセマムキッズ文化祭」を2023年11月12日にWITH HARAJUKU HALL(JR原宿駅前)にて初開催する。
TOMASは2023年11月から12月にかけて、最難関中学を目指す小学1年生~4年生を対象とした「TOMAS最難関模試」を開催する。ひと足早く最難関レベルの問題を体験することで、現時点での自身の力を客観的に把握し、表現力や思考力を伸ばすきっかけにしてほしいという。