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リセマムとリンクは、未就学児~小学生を対象とした学びの体験イベント「リセマムキッズ文化祭2024夏」を2024年8月24日にWITH HARAJUKU HALL(JR原宿駅前)にて開催する。
NIJINアカデミーは2024年8月8日、小中学生を対象に、マインクラフトを実際に操作しながら学べる「MINECRAFTーアメリカから楽しい英語学習をお届けー」をNIJIN CITY(メタバース校舎内)講演スペースにて開催する。参加費1,000円。NIJINアカデミー生は無料。
学研ホールディングスグループの才能開発教育研究財団は2024年8月22日、乳幼児の保護者を対象に講演会「大人の役割とは~子どもの正しい理解のために~」を東京都大田区にて開催する。モンテッソーリ教育をもとに一緒に子育てを考える。子供同伴可。参加無料。先着順。事前申込制。
大阪市立東洋陶磁美術館は2024年8月5日、赤ちゃんや子供が気兼ねなく鑑賞できる「MOCOファミリースペシャルデー」を開催する。おしゃべりしても泣いても良いという。ベビーカー可、授乳室利用可。中学生以下の子供と保護者(高校生以上)が入館できる。入館料は、一般1,600円、高・大学生800円、中学生以下無料。
千葉県はイオンモールと連携し、親子で学ぶ温暖化対策セミナー「天気の達人・アマタツと考える地球温暖化」をイオンモール幕張新都心で2024年8月5日に開催する。自由研究の参考になるという。参加費無料。事前予約不要。誰でも参加できる。
CCP Japanは2024年8月23日、中高生対象のワークショップ「パレスチナを知ろう!」をJICA市ヶ谷地球ひろばにて開催する。ガザの紛争の原因など複雑な中東情勢をワークショップを通して学び、私たちができることを考える。参加無料。申込みは8月16日まで。
講談社は2024年7月26日から8月18日、科学新書レーベル「ブルーバックス」と開館60周年を迎えた科学技術館のコラボレーションによるイベント「科学の本『ブルーバックス』を親子で楽しもう!」を開催する。参加無料(別途入館料がかかる)。事前申込不要。
キッザニア東京とキッザニア甲子園は2024年7月20日から9月1日、夏休みのイベント「キッザニア サマー2024」を開催している。ダンスアーティストによるパレードや、夏限定のアクティビティなどが体験できる。
城南進学研究社は2024年8月3日、城南グループ在籍の小学生を対象にオンライン講座「たのしい!古生物学の世界:スミロドン研究ワークショップ」を開催する。夏休みの自由研究のヒントになるという。参加無料。申込期限は8月1日。
YMハウスは2024年8月18日、ヨックモックミュージアムにて「ピカソdeアート」夏休み特別企画「素焼きの陶器に“いのち”を描こう」を開催する。定員は、親子クラスが小学生・中学生と保護者の6組12名、大人クラスが中学生以上10名。先着順。
電気通信大学は2024年8月22日、女子中高生を対象に、第2弾「匠ガールプロジェクト2024」を開催する。普段入ることのできない大学研究室(ラボ)で研究の楽しさを体験できる。体験内容は8個のテーマから興味あるものを申込時に選べる。申込締切は8月1日正午。
ゆうちょ銀行は、全国の小学生対象に「第49回ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」を開催する。募集期間は、学校応募が2024年8月16日~9月30日、個人応募が8月1日~9月20日。創造力あふれるアイデア貯金箱を募る。
アドビは2024年7月16日、国立美術館とAdobe Foundationとの協同による「Connecting Children with Museums」プロジェクトの実施を発表した。2024年7月から9月にかけて全国(東京・京都・大阪・石川)7施設にて、子供や子供連れ来館者のための観覧日など多様なプログラムを順次実施する。
経済産業省は2024年8月7日と8日、経済産業省本館にて、中高生を対象としたキャリアに関する講演を実施する。参加登録Webフォームより希望するプログラムを選択して申し込む。登録締切は7月25日。登録者多数時は抽選となる。
筑波大学人間学群教育学類は2024年7月28日と10月5日、教育学に興味のある高校生を対象に、協働学習を通した相互探究の会「筑波大生と未来の教育を語り合う2024」をオンライン開催する。大学生によるプレゼンテーションや、参加者を交えたトークセッションを行う。参加費無料。
リセマムとリンクは、未就学児~小学生を対象とした学びの体験イベント「リセマムキッズ文化祭」を2024年8月24日にWITH HARAJUKU HALL(JR原宿駅前)にて開催する。