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「こども霞が関見学デー」が2018年8月1日と2日、26府省庁などで開催される。開催にあわせ、財務省は2018度「財務省 こども霞が関見学デー」についてWebサイトに掲載した。参加者が記者になって副大臣に質問したり、麻薬探知犬のデモンストレーションなどを実施する。
ビル・ゲイツもイチローもファンだという、囲碁。四谷大塚と日本棋院は2018年8月10日から12日の3日間、年中生から小学5年生を対象に、子ども向けの囲碁教室を開催する。参加費は無料。
教育・受験情報サイト「リセマム」で2018年6月中に紹介した夏休み情報をまとめて紹介する。
子どもだけの外出をサポートする引率舎は、夏休み期間中に子どもだけで参加する特別なはとバスツアー「こどものはとバス」を開催する。対象は年長から小学6年生。自由研究に役立つ体験学習や工作などバラエティに富んだ全3コースを用意している。
教育・受験サイトの「リセマム」で2018年6月25日から7月1日までに紹介した夏休み情報をまとめて掲載する。教育イベントは、プログラミング体験や自然体験、ワークショップ情報など。
東京国際フォーラムは2018年8月14日から16日までの3日間、参加体験型イベント「丸の内キッズジャンボリー2018」を開催する。未就学児、小中学生を対象に100以上のさまざまな体験プログラムを実施。入場無料。事前申込みが必要なプログラムは7月10日より受付開始。
日本こどもプログラミング協会は、各地域の子どもたちが気軽にプログラミング学習に触れられる機会を創出することを目的に、2018年夏より「全国キャラバン2018」を展開する。参加費は無料。東北から九州まで各地の地域密着型教室がプログラミング体験を実施する。
森ビルは2018年7月14日から8月29日までの期間、六本木ヒルズ・アークヒルズ・虎ノ門ヒルズ・表参道ヒルズの4つの「ヒルズ」を会場に、約80種400以上の講座を揃えた「キッズワークショップ2018」を開催する。
朝日学生新聞社は2018年7月31日、大阪科学技術館で「朝小サマースクール」を開催する。ノーベル賞候補である発明者・佐川眞人氏による講演や、自由研究のヒントにできるワークショップも開催予定。参加は無料。応募は7月9日まで。
国土交通省は2018年8月1日と2日、幼児や小中学生などを対象とした国土交通省見学プログラムを実施する。大臣と話ができたり、免震体験車の乗車や災害対策地図作り体験ができたりと多数の企画を用意している。一部のプログラムは、事前申込が必要。
文部科学省をはじめとした26府省庁などで、平成30年8月1日と2日に「こども霞が関見学デー」が開催される。厚生労働省は「夏だ!試して、遊んで、学べる2日間」をキャッチフレーズに、体験型を中心とした過去最多の28プログラムを実施する。参加費は無料。
2018年の夏休みに向け、毎年人気の教育イベント「こども霞が関見学デー」情報をピックアップして紹介する。
「こども霞が関見学デー」が平成30年8月1日と2日、文部科学省をはじめとした26府省庁などで開催される。当日、参加者には各府省庁などのプログラムと地図が入った「霞が関こども旅券(パスポート)」が配付される。
「Gifte!(ギフテ)」を運営するみらいスクールは2018年の夏休みにあたる7月・8月、プロフェッショナルから仕事や文化、科学、表現や自然を学ぶ40種類の体験を開催する。夏休みの自由研究や工作などの宿題にぴったりな企画が目白押しだ。
東京都環境科学研究所は、東京150年関連事業の一環として、施設公開「Let’sサイエンス2018」を2018年7月21日に開催する。サイエンスショーや夏休みの自由研究に役立つ科学実験教室、研究所開所50年を記念した特別展示を行う。
大阪国際平和センターが運営する世界の平和に貢献することを目的としたミュージアム「ピースおおさか」は、夏休み期間中、戦争の悲惨さと平和の尊さを伝える企画「終戦の日平和祈念事業」および「夏休み親子まつり」を開催する。いずれもイベント参加費は無料。