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日本科学未来館は2018年2月12日と2月18日に、イベント「迫りくる!薬が効かないばい菌たち」を開催する。薬剤耐性菌や感染症の予防方法などについて、研究者の話やワークショップを通じて学ぶ。参加対象は小学4年生以上。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、アプリとつなげるプログラミングブロック「MESH(メッシュ)」を使った工作教室を、2018年2月7日から3月2日までの平日限定で開催する。事前予約は不要。各回10組先着順。
ソニー教育財団は2018年1月29日~4月13日、夏休みに開催する自然科学教室「科学の泉―子ども夢教室」の参加者を募集する。小学5年生~中学2年生が対象。書類をWebサイトからダウンロードし郵送で応募する。
平昌五輪開幕まであと2週間。東京・大田区総合体育館では、平昌五輪日本代表選手団の結団式・壮行会が行われた。
講談社Rikejoと荏原製作所は2018年3月18日、女子中高生対象の「ミライリケジョ~モノづくりカフェ2018」を開催する。理系出身の女性アナウンサーによるトークセッションやMicro:bitを使ったプログラミング体験などを実施する。参加無料、事前登録制。
キッザニアは、激変の時代を生き抜く力を身に付けることを目的とした中学生向けカリキュラム「コスモポリタン キャンパス」を2018年4月~10月にかけて開催する。全13回のプログラムで費用は12万円(税込)。中学生10名を募集する。応募締切は2月16日。
TOMASや伸芽会などを運営するリソー教育グループは、復興支援チャリティイベント「第19回トーマス・コンサート」を2018年3月28日に開催する。新年中児(4歳児)~高校生とその家族を対象に、抽選で2,000名を無料招待する。
2017年に子どもがしていた習い事は「スポーツ系」がもっとも多いことが、Gakken Tech Programの調査結果より明らかになった。2018年にさせてみたい習い事では、「プログラミング」が「ダンス・体操」よりも上位にランクインしている。
学研のプログラミングスクール「Gakken Tech Program」は2018年2月17日、「コエテコ byGMO(コエテコ)」と共同で、プログラミングの基礎を学習する無料ワークショップを開催する。定員は30人。
ライフイズテックは、2018年3月18日~4月5日の期間、会場となる全国6都道府県9大学・専門学校で、中高生を対象としたIT・プログラミングワークショップ「Life is Tech!Spring Camp 2018」を開催する。
NHKエンタープライズとライフイズテック、Qosmoは2018年2月17日~18日の2日間、中高生を対象とした体験型のワークショップ「ディープラーニングの学校」を開講する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
京都大学理学研究科宇宙物理学教室、附属天文台・産官学連携本部主催の「京大天文教室 in 丸の内」が、2018年1月19日と3月2日に丸の内で開催される。京都大学の天文学者が登壇し、最先端の天文学の研究成果について講演する。
ネイチャーキッズは2018年1月15日、春休み期間に実施するキャンプ・スキーツアーの参加者募集を開始した。対象は小中学生。ネイチャーキッズのWebサイトより、先着順で申込みを受け付けている。
小学生向けプログラミング教育事業のCA Tech Kidsは、11歳から82歳まで4名の女性プログラマーによるトークセッションイベントを、2018年1月21日にApple銀座にて開催する。参加費は無料で事前申込みが必要。
経済同友会は、中学生と中学校の教員、中学生の保護者を対象とした教育フォーラム「勉強するのは何のため?働くってどういうこと?」を2018年3月17日に東京駅近辺で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
国立科学博物館、読売新聞社、フジテレビジョン主催の「昆虫」をテーマとした企画、特別展「昆虫」が2018年7月13日~10月8日に国立科学博物館にて開催される。料金は、一般・大学生1,600円、小・中・高校生600円。