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八王子市内の工場や工房、農場などで見学・体験ができる「八王子オープンファクトリー2026」が2026年11月14日と15日に開催される。過去最大規模の35社が参画し、ロボット操縦や宮大工の技術体験など、さまざまな体験企画を用意する。申込受付は10月1日より。
大阪市立自然史博物館では、「大阪自然史フェスティバル2026」を、2026年11月14日と15日に開催する。自然に関する活動の紹介や作品の販売、ワークショップなどのイベントを実施する。当日は、関西文化の日のため入場無料。
京都ノートルダム女子大学は2026年11月14日、公開講座「AIは魔法の杖?~手を動かしながら学ぶAIの本質~」を開催する。プログラミング不要の体験型ワークショップを通して、AIの基本的な仕組みや考え方を学ぶ。参加費無料、申込不要。対象は小学生以上、親子での参加も可。
ひだ宇宙科学館カミオカラボは、板橋区立教育科学館と共催し、秋の特別企画「宇宙線展」を2026年10月11日まで開催している。宇宙線の正体から観測方法、世界の最先端プロジェクト、暮らしとの意外な関係などを展示している。入場料は無料。
静岡県は2026年11月から12月にかけて、県内の小学1年生から中学2年生の女子児童・生徒を対象とした「体験型科学イベント」を沼津市、静岡市、浜松市の3会場で開催する。起業家や研究者によるトークセッションと、学年に応じた科学体験ワークショップを実施。参加無料。専用フォームで参加者を募集している。
メンタルヘルス総合サポートは2026年10月24日、無料セミナー「不登校とこころの未来セミナー」を東京都豊島区の東京メンタルヘルス4階で開催する。講師は自身も不登校を経験した公認心理師・栗本顕氏が務め、当事者の視点と専門的知見をもとに不登校の子供の気持ちや周囲に求められる対応を語る。
福岡県は2026年11月7日と14日の2日間、県内在住の中高1・2生を対象に「水素エネルギー実践ツアー」を開催する。九州大学や久留米工業高等専門学校などを訪れ、講義や実験、施設見学を通じて水素エネルギーについて学ぶ。参加無料。定員は中高生各25人程度で、10月30日午後5時まで先着順で受け付ける。
東京都は2026年10月17日より順次、八丈島にて「こどもワクワクおうえんプロジェクト in 八丈島」を開催する。多様な主体と連携し、八丈町在住・在学の子供たちに特別な体験やデジタル創作体験を提供する。
立命館史資料センターは、2026年10月2日から10月24日まで、立命館大学国際平和ミュージアムにおいてギャラリー企画展「戦争中の子どもたち-昭和10年代の子どもたちの生活-」を開催する。入館料は大人400円、中学生・高校生300円、小学生200円。
2026年10月24日・25日の2日間、「第36回全国産業教育フェア佐賀大会(さんフェアSAGA2026)」がSAGAアリーナなど佐賀市内の複数会場で開催される。全国の専門高校生らが学習成果を発表し、作品展示やものづくり体験、ロボット競技大会などを行う。
千葉県立関宿城博物館は2026年10月3日から11月29日まで、企画展「戦国の関宿-無双之名地(むそうのめいち)-」の関連イベントとして、謎解きクイズラリーを開催する。博物館周辺にある5つの宝箱を探し、クイズに挑戦しながら関宿の歴史を学ぶ。参加無料、事前申込不要。
多摩六都科学館は、10月14日の「鉄道の日」にあわせ、2026年10月3日・4日の2日間、鉄道をテーマにした体験イベント「科学館で学ぶ電車のひみつ」を開催する。鉄道模型の運転体験や電気の演示実験などを通じて、電車のしくみを科学の視点から学べる内容となっている。入館料のみで参加できる。
チャールズ国王ら英国王室3世代の学び舎ゴードンストウンが、世界初の姉妹校を2027年夏に和歌山で開校する。新校長ナターシャ・デンジャーフィールド氏が語る、その名門校の教育理念、入学後の生活や進路とは。
東京都は2026年12月1日より、歌舞伎座やシアタークリエ、明治座などで上演される33公演・6,920席を通常の半額で観劇できる秋の「都民半額観劇会(第191回)」を開催する。申込締切は10月14日(消印有効)。
河合塾グループの海外大進学相談センターは2026年10月10日、中学生・高校生とその保護者を対象とした海外大進学説明会をオンラインで開催する。参加費は無料で、申込締切は10月6日。
菅公学生服のグループ会社であるカンコーマナボネクトは、2026年10月5日から8日にかけて、中高生や教員を対象に「オープンセミナーWEEK」を開催する。「全国動画クリエイト甲子園」の一環として、SNS活用や動画編集、著作権など、動画制作に役立つ講座をオンライン配信する。
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