advertisement
advertisement
Global Innovator ACADEMYは2026年5月15日まで、実践型教育プログラム「Global Innovator ACADEMY(GIA)」の参加者を募集している。STEM(科学技術)・社会課題・グローバル協働をテーマにプロジェクトに取り組み、思考力・実行力・対人力・発信力を育てる。参加費無料。
東京私塾協同組合西支部は2026年5月31日、「子どもたちとともに歩む中学・高校受験相談会2026」を東京経済大学にて開催する。入場無料。各時間定員制で、定員になり次第締め切る。予約は4月26日正午より開始。
グローバル教育やバイリンガル教育の最新情報に触れられる「国際教育フェア2026春」を2026年5月30日に東京、5月31日に大阪、5月29日は名古屋で「国際教育サロン」を開催する。対象は、未就学児から高校生、保護者、教育関係者など。参加費無料。事前申込制。
東京ベイeSGプロジェクトは2026年4月25日から5月6日の期間、「SusHi Tech Tokyo 2026」のオフィシャルイベントとして「Tokyo Mirai Weeks」を日本科学未来館にて開催する。最先端テクノロジーの展示や体験、子供たちと未来を考えるワークショップなど実施する。入場無料。
東京都は2026年4月17日から5月6日の期間限定で、子供向けイベントやコンテンツなどを紹介する特設ページ「東京都こどもの日スペシャル」を公開した。都や区市町村などの参画企業や団体によるイベントなどを紹介している。
フィンランドを代表するデザインハウス・マリメッコの展覧会「マリメッコ展 模様のちから|Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」が、2026年10月3日から12月20日まで東京都庭園美術館で開催される。観覧料は一般1,400円(税込)。
東京私立中学高等学校協会の第11支部は2026年5月24日、私立中高合同相談会を京王プラザホテル八王子にて開催する。桐朋中学校・高等学校など私学30校が参加し、各校の担当教員と直接個別面談ができる。
角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校(以下、N高グループ)およびN中等部は、2026年4月10日から26日にかけて、文化祭「磁石祭2026」を開催する。リアル会場は4月25日・26日に幕張メッセ(ニコニコ超会議2026内)で、オンライン会場は特設サイトにて17日間にわたって実施する。
新しい教育を担う私学の会は2026年5月24日、首都圏の私立67校が参加する「2026私立中学・高校進学相談会」を松坂屋上野店で開催する。時間帯別の完全予約制で5月11日午後7時より受け付ける。
新年度が始まり、新しい生活に慣れてきたころ。秋のイメージのある学園祭だが、春に開催する大学も少なくない。首都圏を中心に全国の6月末までに開催される国立大学の学園祭情報をまとめた。模擬店やステージ企画のほか、講演会、研究室公開、子供向け講座など、各大学が趣向を凝らす。
HELLOlifeは、不登校の小中学生を対象とした職場体験プログラム「はたらくフリースクール」を2026年6月から7月にかけて実施する。東急不動産SCマネジメントの協力と日本財団の助成により、あべのキューズモールなどで1か月間実施。仕事体験を通じて子供の自己効力感を育み、社会との再接続を支援する。参加費は無料。
東京大学は2026年4月15日、「UTokyoGSC-Next萌芽コース」2026年度受講生の募集を開始した。科学技術に関心が高い全国の小学6年生、中学1・2年生を対象に、選抜制で40名を募集する。希望者は、志望動機を添えた申込書を5月9日までにメールで送付する。
2026年度「こども霞が関見学デー」は2026年7月29日・30日の2日間で開催される。小中学生や幼児を対象に中央省庁や関連機関が連携し、社会の仕組みや政府の施策を楽しく学べる場を用意する。詳細なプログラム内容は6月中旬に公開予定。
数理の翼は2026年5月9日と10日の2日間、オンラインセミナー「数理の翼カフェ2026 今日のおやつに、世界のしくみ」を開催する。対象は中学生・高校生で、数理科学に関心を持つ生徒が地域を越えて学び、交流できる機会として実施する。参加費は無料、事前申込制。
東京都と東京都歴史文化財団は、子供向け芸術文化体験プログラム「ネクスト・クリエイション・プログラム」の参加者を募集する。是枝裕和監督監修による映画、コシノヒロコ氏監修のファッション、東京文化会館が実施するオペラの3プログラムで、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルから直接指導を受けることができる。
森ビルが運営する六本木ヒルズ展望台 東京シティビューは、人気マンガ「チ。―地球の運動について―」との期間限定イベントを2026年4月10日から6月8日まで開催する。累計発行部数550万部(電子版含む)を突破した同作の世界観を体験できる展示やプラネタリウムなど、学びと体験を兼ね備えた内容となっている。
Language