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私立高等専門学校4校が参加する合同進学説明会が2025年6月22日、KIT虎ノ門キャンパス(東京都港区)にて開催される。参加校は、神山まるごと高専、近畿大学工業高等専門学校、国際高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校。申込みは開催前日の正午まで。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)では2025年7月5日と6日、「第36回七夕祭」を開催する。ステージ発表や教室企画、模擬店のほか、地域による飲食店の出店、花火の打ち揚げもあり、子供から大人まで楽しめる。事前予約不要。
東京大学メタバース工学部は、ジュニア講座「渋滞学入門 ~クルマの渋滞編~ Ver. 2」を開講する。開講日は2025年7月30日、7月31日、8月1日で、オンラインでの開講となる。定員の制限はなく、参加費は無料。申込期限は2025年7月24日。
学研グループは2025年6月8日、新コミュニティサイト「Wonder Seeds」のオープンを記念して、ジャーナリストの池上彰氏による特別講演「今、身につけたい力とは?」をオンラインで開催する。中高生とその保護者を対象に、情報過多の時代におけるメディアリテラシーの重要性を学ぶ機会を提供する。
オープンキャンパスの情報が各大学の公式サイトで公開され始めた。毎年盛り上がっている人気私大の代表格「早慶上理」のオープンキャンパスをまとめて紹介する。キャンパスの雰囲気や在学生の活動など、大学ごとの特色が見えるオープンキャンパスを楽しんでほしい。
学校法人「立命館」は大阪・関西万博において、学生・生徒・教職員約5万5千人が一体となり、大阪・関西万博において、シグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」へ協賛している。多彩なワークショップやイベントを展開。万博という国際的な舞台で、学生・生徒たちが主体的に学び、成長する機会を創出し、次世代を担う若者の育成と未来への希望を育む。
東京大学メタバース工学部は、2025年6月15日に「東大工学部✕ドラゴン桜~人生を変えろ!東大に来い!!」を開催する。このイベントは、全国の中高生を対象に、学びの意義や問題解決の重要性を伝えることを目的としている。対面およびオンライン開催。
山田進太郎D&I財団は、2025年5月21日に中高生女子向けのSTEM(理系)領域の体験ツアー「Girls Meet STEM」の2025夏ツアーの参加申込受付を開始した。
東京メトロと東京大学生産技術研究所(以下、東大生研)は2025年7月25日、「鉄道ワークショップ2025~都市を支える鉄道ネットワーク~」を開催する。定員は、中学生クラス、高校生クラスともに各30名(計60名)。申込みは6月8日まで。
2025年5月30日と6月27日、ワオ未来学園ワオ高等学校は、オンラインイベント「放課後研究室~世界は科学でできている~」を開催する。科学や数学に興味がある中高生を対象に、金曜日の夕方にオンラインで実施される。
東京大学生産技術研究所と先端科学技術研究センターは2025年5月30日と31日、「東大駒場リサーチキャンパス公開2025」を開催する。一部オンライン配信あり。対象は、小中高大生や一般など。参加無料。事前申込制。
2025年5月28日、大阪・関西万博の公式イベント「防災万博」内で、アローサル・テクノロジーが岐阜大学の髙木教授と共に「防災メタバース×AI」に関するトークセッションを行う。イベントでは、地域課題に根ざしたAI導入の最新事例と防災への活用について議論される。
子ども大学水戸は、2025年6月21日に「子ども大学グローバル」を開校する。対象は小学3年生から中学3年生で、オンラインとリアル講義を融合したハイブリッド型の講義を提供する。入学エントリーは5月1日から開始。
LOOPALは2025年6月7日、「『まだ中学生』じゃなく『もう中学生』中学進学後の“夏”から動き出す、英語と進路の話」をオンライン開催する。「中学生の進路・学び方・家庭での関わり方」をテーマに専門家や教育インフルエンサーが登壇する。参加費無料。事前申込制。
ステランティスは、米国の高校生を対象とした「2025年ドライブ・フォー・デザイン」コンテストの受賞者を発表した。このコンテストは、2025年に創立100周年を迎えるクライスラーブランドの未来の車両デザインをテーマに開催された。
BE EducationとSAPIX YOZEMI GROUPが提携し2025年6月1日、「英国ボーディングスクールセミナー ~なぜ英国のボーディングスクール教育は世界への扉を開くのか~」を開催する。Rugby School JapanのTony Darby校長を招き、講演会や個別相談会を実施する。