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千葉県教育委員会は、6月15日の県民の日に県立博物館8施設で入場料が無料になると発表した。当日は各施設で、企画展や子ども向けの体験イベントなども開催する。この機会に家族で足を運び、「ちば文化」に触れてみてはいかがだろうか。
浜学園は6月25日、小学6年生男子の保護者を対象とした講演会を開催する。灘から東大理IIIに進学した3兄弟を育てた佐藤亮子氏を講師に迎え、家庭における合格サポート法を伝授する。参加費は無料。
千葉県は留学や海外への進学などに関心のある県内の中学生、高校生を対象とした「平成28年度千葉県高校生留学フェア」を6月5日実施する。宮澤ミシェル氏による基調講演や個別相談などを行う。参加費は無料。在籍校を通じて申し込む。
京王電鉄では夏休み期間中の7月から8月にかけて、小学生とその保護者を対象とした仕事体験を実施する。鉄道やバスだけでなく食品、花屋、保育士など、グループ16社の実際の仕事を学べる全20プログラム。合計241組の親子を6月6日より募集する。参加費は無料。
東京YMCAと横浜YMCAは、7月と8月の夏休み期間に幼稚園生・小学生などを対象としたさまざまなサマーキャンプ・スクールを開催する。申込みの受付開始は、東京YMCAが6月初旬、横浜YMCAが5月14日。
浜学園は6月、小学5年生の保護者を対象に「最難関中 夏期進学説明会」を開催する。灘中・洛南中・東大寺中などの男子最難関中、西大和学園中・神戸女学院中などの女子最難関中に分けて行われ、入試情報や勉強方法などについて説明する。参加費は無料。
さいたま市青少年宇宙科学館は6月5日、講演会「未知なる水星の謎にせまる~惑星探査にかける情熱~」を開催する。講師は、JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙科学研究所の早川基教授。対象は、小学生以上(小学生以下は保護者同伴)。参加無料。事前申込制。
早稲田アカデミーは、5月下旬から7月にかけて「夏フェス2016」を開催する。中学受験を考える保護者を対象に、「有名私立中学校見学会」や「クローバーセミナー」、帰国生・海外進学に関する説明会や講演会を実施する。
東邦大学医学部と看護学部は、小学6年生と保護者を対象とした「小学生 夏の医学校」を7月29日と30日に開催する。人体の仕組みや病院の仕事などを、さまざまな実験や体験を通じて学ぶ。定員は子どもと保護者のペア60組。参加費無料。
国立国会図書館国際子ども図書館では夏休み期間中、小学生の親子を対象とした見学ツアーを実施する。見学後には、読み聞かせなどを行うおはなし会に参加できる。電話による事前申込みが必要で、先着順。
6月5日に桐蔭学園で、保護者向けのシンポジウム「新時代の教育とアクティブラーニング―これからの中学入試と大学入試」が開催される。安田教育研究所の安田理氏らが講師として講演を行う。参加には事前の申込みが必要。定員は600名で、応募者多数の場合は抽選。参加無料。
浜学園は小学2年生~5年生の保護者を対象に、家庭学習の仕方や、夏期の過ごし方についての説明会を神戸元町教室で開催する。参加費は無料。塾生以外の保護者も参加でき、Webサイトや教室窓口で申込みを受け付けている。
ディスカバリーチャンネルと宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、親子で楽しめる宇宙科学イベント「科学実験館~コズミックカレッジ~」を6月26日の九州会場を皮切りに、東京、札幌、名古屋、関西の全国5都市で開催する。参加は無料、Webサイトにて申込みを受け付けている。
関西教育機構は5月12日、「医学部・最難関大学合格を目指す小学生の勉強方法説明会」を読売新聞社大阪本社にて開催。灘中合格実績トップを誇る塾が、合格のための勉強方法などを伝授する。対象は小学1年生から4年生の保護者。参加費無料。