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国際機関日本アセアンセンターは2021年8月16日、昆虫食に興味がある小中高大生向けの夏休み特別オンライン授業「もっと教えて、佐伯真二郎先生!423種類の虫を食べた昆虫食専門家が、ラオスからみなさんの質問にお答えします!」を開催する。参加無料。事前申込制。
東京藝術大学は2021年8月3日、東京大学グローバル・コモンズ・センターを招き、「東京藝術大学×東京大学 無料公開ウェビナー」を生配信する。CGCのロゴデザイン発表を記念し、アートは世界にどう関われるのか、社会課題の解決にどう役立っていけるのかを紐解いていく。
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所は2021年7月31日、第1回おうち漢字探検隊「むかしの漢字を体験しよう」を開催する。参加費は1,800円(教材費・郵送料込)。7月27日までにWebサイトから申し込む。
東京都千代田区にある「しょうけい館」は2021年7月14日から9月12日まで、夏の企画展「義足は語る~戦争で足を失った戦傷病者の歩み~」を開催する。入場料は無料。毎週月曜日(一部を除く)が休館日となる。
三菱みなとみらい技術館は2021年7月18日、視聴者参加型ミュージアム解説ツアー「MHI通リスト」をオンラインで開催する。参加費は無料。申込みはPeatixのWebサイトで受け付けている。
国立科学博物館は2021年7月10日から9月20日までの期間、特別展「植物 地球を支える仲間たち」を開催している。音声ガイドメインナビゲーターは俳優の滝藤賢一が担当。植物の知られざる謎を解き明かす。
キリロムグループは2021年8月9日から11日の3日間、「キリロムグローバルフォーラム2021夏」をオンライン開催する。150人以上の登壇者が参加し、6つのテーマで50のセッションを開催。参加はチケット制で、定員は一般1,000名、プレミアム500名。
早稲田大学は、2021年11月6日~7日にオフライン(事前予約制)とオンライン配信を併用したハイブリッド形式にて「早稲田祭2021 それでも共に」を開催する。日本最大級の学園祭である早稲田祭を、キャンパスでも、オンラインでも楽しむことができる。
内閣府と海洋研究開発機構(JAMSTEC)は2021年7月15日~28日の期間、東京スカイツリータウンで「Society 5.0科学博」を開催する。料金は無料だが、東京スカイツリー展望回廊の展示は別途入場料金が必要。
日本国際協力センターは、2021年7月15日に外務省が推進する国際交流事業対日理解促進交流プログラムである「カケハシ・プロジェクト」の一環として、日本と米国の大学生・大学院生を対象とした、オンラインプログラムを開催する。
アゴス・ジャパンは2021年7月18日、22日、8月9日、15日の4日間、50校以上の欧米アジアMBAトップスクールの日本人卒業生・在校生が集結するイベント、第18回「アゴス・ ジャパン MBA夏祭り」をオンラインで開催する。参加無料。開催日ごとに事前予約が必要。
日本航空とポケットマルシェは「Japan Vitalization Platform」プロジェクトの一環として、コロナ禍によって悩む大学生と生産者の問題を同時に解決する共創活動「青空留学」を行う。大学生の応募受付を2021年7月18日午後6時まで、Webにて受付中。
駒澤大学法科大学院は2021年7月10日、第16回市民ロースクール「学校問題への対応の仕方~教職員の視点、生徒・保護者の視点~」をオンラインで開催する。参加無料。事前登録制で、7月7日午後6時までWebサイトで申込みを受け付ける。