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任天堂は、位置情報機能を利用したスマートフォンゲーム『ポケモンGO』の連動デバイスである「Pokemon GO Plus」の発売延期を発表しました。
国立天文台は、長野県野辺山高原にある野辺山宇宙電波観測所に新しい展示室「自然科学研究機構・野辺山展示室」が開館したと発表した。
ウェザーニューズは7月28日、ピークを迎える「みずがめ座δ(デルタ)南流星群」をより多くの人に楽しんでもらうため、午後9時から12時にかけて生中継を実施する。中継はニコニコ生放送や、YouTube、LINE LIVEなど各種動画サイトで見ることができる。
消費者庁と総務省は7月27日、スマートフォン向けゲームアプリ「ポケモンGO」の利用に関する注意喚起を行った。ゲームに夢中になるあまり事故やトラブルにあわないよう、また、マナーを守り周囲に配慮するよう呼びかけている。
先日より日本国内でも配信され、世界的な人気を誇っている「ポケモンGO」。アメリカ、アラバマ州の動物園が、園内の動物に本作風の説明を施しています。
7月22日のリリースから人気を集めるスマートフォンアプリ「ポケモンGO」(Pokemon GO)で遊ぶプレーヤー「ポケモン・トレーナー」たちの不測の事態を恐れ、鉄道事業者が連名で26日、ゲーム開発者らに申し入れをした。
東京・清澄白河のアースプラスギャラリー(EARTH+GALLERY)の月単位で様変わりするコンセプトショップ「EARTH+gallery shop『LUCK』」では8月6日から21日まで、8月企画「どっかいきたい」が開催される。
全国で手芸専門店「クラフトハート トーカイ」などを展開する藤久は、夏休みシーズンの7月~8月に全国470店以上でキッズ向け手作り体験イベントを開催する。人気のディズニーグッズやUVレジン作品など、さまざまなハンドメイドに挑戦できる。
7月22日より配信が始まったスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」だが、実際の認知率や利用率はどのくらいなのだろうか?MMD研究所が7月26日に発表した調査結果によると、認知率は9割を超え、利用率は約4割にのぼることが明らかになった。
日本国内で配信されて以来、多くの老若男女が楽しんでいるスマートフォンゲームアプリ「ポケモンGO」。配信から数日たった今、ポケモンGOに限らずゲームに伴う子どもの「歩きスマホ」や「ながらスマホ」が危険視されている。
スカイツリータウンソラマチ内にある「すみだ水族館」は現在、日本最大の金魚展示ゾーン「江戸リウム」で“金魚づくし”の夏イベント「お江戸の金魚ワンダーランド」を実施している。リセマムでは、3組6名にすみだ水族館入館券をプレゼント。
JR東日本千葉支社などはこのほど、千葉県内の鉄道などを自由に乗り降りできる企画切符「サンキュー●ちばフリーパス」(●はハートマーク)を期間限定で発売すると発表した。
東京モノレールは8月11日、昭和島車両基地(東京都大田区)で「東京モノレールまつり」を開催する。開催時間は10時から16時(最終入場15時)まで。
夏の一大天体ショー「ペルセウス座流星群」が8月12~13日、見頃のピークを迎える。2016年は、8月12日夜半頃から13日の夜明けまで、月明かりの影響をほとんど受けずに観測できることから、条件が大変よいとされており、流れ星の観察に期待がかかる。
阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館は7月26日~9月4日、企画展「夏の高校野球特別展2016~高校野球名将特集~」を開催する。入館料は大人600円、子ども(4歳~中学生)300円だが、8月1日~大会終了まで高校生は300円で入館できる。
ゼブラは7月25日、文房具好き少年の山本健太郎くんが作った「文房具図鑑」と芯が折れないシャープペン「デルガード」がコラボレーションした限定バージョンを全国の東急ハンズ(名古屋店、名古屋ANNEX店を除く)で発売する。価格は486円(税込)。