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白馬観光開発は4月29日より、白馬岩岳で星空観察ツアーを開催する。昨シーズン好評だったことにより、今年は開催期間と回数を拡大して実施。絶好の星空観賞スポットで、白馬の夜空を飾る満点の星空を家族で楽しめる。
小中学生を読者対象とした児童書レーベルの文学賞「第5回角川つばさ文庫小説賞」の受賞作品が決定した。子ども部門は、中学1年生の猫目そらさんによる「空き缶をけっただけの話」がグランプリに輝いた。
東京ディズニーシーにて新アトラクション、「ニモ&フレンズ・シーライダー」の5月12日のグランドオープンに先がけ、いち早くアトラクションを楽しめるプレビュー体験会を、5月8日に実施することがわかった。
このたびディズニー/ピクサーの最新作である『COCO』の邦題が『リメンバー・ミー』に決定し、日本では2017年12月23日より公開されることが明らかになった。
横浜市は、MARK ISみなとみらいで「ヨコハマトリエンナーレ2017応援イベントみんなでかこう・つながろう byイクタケマコト」を3月31日に開催する。参加費は無料で、午前10時~午後9時までの間に自由に参加できる。
デベロッパー4J Studiosは、コンソール版「Minecraft(マインクラフト)」向けの新ミニゲーム「グライド」が登場することを発表。日本時間2017年3月28日夜に配信予定。「バトル」「タンブル」に続く新ミニゲーム。
学研ホールディングスのグループ会社、学研プラスが運営するGakken Tech Programは、ゴールデンウィーク期間中の5月3日から5日までの3日間、「Minecraft(マインクラフト)」を使った小中学生向けのプログラミングキャンプを開催する。定員は先着100名。
山梨県・富士西湖の畔で2008年から開催しているファミリー向けの野外フェスティバル「マンモス・パウワウ(mammoth pow-wow)」が、5月13日・14日に開催。チケットが販売中だ。
東京ディズニーリゾートを運営する株式会社オリエンタルランドは、東京ディズニーランドまたは東京ディズニーシーで使用可能な「首都圏ウィークデーパスポート」の販売を開始した。1デーパスポート(大人)が、2016年より400円安い6,400円で購入可能となる。
東京都は、4月20日~23日に代々木競技場第一体育館で開催される「世界フィギュアスケート国別対抗戦2017」の観戦に100組200人を招待する。観戦招待は4月22日、都内在住・在勤・在学いずれかに該当する小学生以上のペアが対象。
ゴールデンウィーク目前の4月21日(水)、「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」に同エリアのオープン以来、最大規模のナイトショー(名称未定)が誕生する。ホグズミード村では、ほかにも新たな魔法が登場するなど、エリア中で魔法を体感できる。
板橋区立熱帯環境植物館は4月18日~5月7日、植物を五感で感じる体験型展示を実施する。ゴールデンウィーク期間中は、親子で楽しめるイベントも開催する。4月1日以降の入館料は、大人260円、小中学生・65歳以上130円。土日と5月3日~5日は、小中学生の入館料が無料となる。
東京国立博物館や上野動物園など、上野地区の10施設に入場できる「UENO WELCOME PASSPORT」が4月1日に発売される。利用期間は4月1日~9月30日まで(東京都美術館は10月9日まで)。特別展を楽しめるパスポートも、限定発売される。
東京・有楽町にある無印良品有楽町店のATELIER MUJIでは3月31日から4月23日まで「新生活のスイッチ ー僕たちが出会った新生活」展が開催される。
鴨川シーワールドは5月3日から6日の4日間、水族館で一夜を過ごす「トロピカルアイランドナイトステイ」を開催する。小学生以上が参加可能、各日40名限定。料金は大人が1万2,000円、小人が1万円。
森ビルが運営するアークヒルズは3月31日~4月2日、「アークヒルズさくらまつり2017」を開催する。全長約1キロにおよぶ桜並木のほか、グルメ屋台や音楽パフォーマンスなども楽しめる。また、子どもから大人まで楽しめるワークショップも行われる。