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ワオ・コーポレーションは2026年1月8日、小中高生2万5,379人を対象とした意識調査の結果を公表した。学習環境のデジタル化や職業選択の多様化が進む中、日常の中で何を拠り所とし、どのような将来像を描いているのかを4つの観点から多面的に捉えている。
東京都交通局は、2026年1月9日から3月19日まで、リアル宝探しイベント「団子道!ナゾとヒミツの修行旅」を実施する。東京さくらトラム(都電荒川線)、日暮里・舎人ライナー、都営バス沿線にある謎を解きながら、集めた手がかりを頼りに宝箱を探し出す体験型イベント。
誠文堂新光社が発行する小中学生向け科学雑誌「子供の科学」は、NEST EdLAB.との共催により、次世代教育プログラム「小中学生トコトンチャレンジ2026」を開催する。小中学生の研究やものづくりを支援する取組みで、2026年2月28日まで応募を受け付ける。
高校女子サッカーの頂点を決める「第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」の決勝が、2026年1月11日に神戸総合運動公園ユニバー記念競技場にて行われる。神村学園(鹿児島)と柳ヶ浦(大分)による決戦のようすは、地上波で全国生中継するほか、TVerライブ配信が行われる。
東京経済大学で街づくりを学ぶ経済学部の鈴木恒雄ゼミは、あきる野商工会、あきる野市との協働で、地域に受け継がれてきた商店の歴史と人の営みを家族で楽しめるスタンプラリー企画 「あきる野ものがたり ときめぐり地圖」 を2026年1月17日から開催する。
中学生の学習や生活習慣、高校受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「中学生」重大ニュースを発表する。
三大流星群のひとつに数えられる「しぶんぎ座流星群」が2026年1月4日午前6時ごろに極大を迎える。見ごろは放射点が高くなる4日未明から明け方の時間帯にかけて。2026年は月明かりの影響が大きいと予想されているが、1年の最初を飾る天体ショーとして注目される。
東京都は2025年12月23日、歌舞伎座「三月大歌舞伎」など全25公演が半額で観劇できる冬の「都民半額観劇会」の応募受付を開始した。申込締切は1月14日(消印有効)。各公演あわせて計4,100席を用意している。
「いこーよ」を運営するアクトインディは2025年11月から12月にかけて実施したアンケート調査をもとに「2025年劇場公開映画・親子満足度ランキング」を発表した。「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 柱稽座再来」が1位に選ばれた。
東京都立中央図書館は2026年1月31日、2025年度公開講座「山手線環状運転100年」を開催する。2025年11月に山手線の環状運転が開始されてから100年の節目を迎えたことを記念し、鉄道と都市の発展をわかりやすく学べる講座となっている。
中西製作所は、給食センター経営シミュレーションゲーム「給食マスター!」を開発し、App StoreおよびGoogle Playにてリリースを開始した。実際に給食センターで使用している製品もゲーム内で登場するなど、リアリティのある給食センター運営が体験できる。ダウンロード無料(ゲームアプリ内課金なし)。
国際子ども図書館は文字・活字文化推進機構とアルゲリッチ芸術振興財団と共催で2026年1月25日、小中学生と保護者対象に「ピノキオコンサート 大人とこどものための音・学・会 at 国際子ども図書館」を開催する。参加無料。原則1組3名以内(未就学児不可)。定員100名程度。抽選制。申込期限1月12日。
学研ステイフルは2025年11月20日、A5ノートにかぶせて使える「猫耳ポーチ」を発売した。帽子のようなユニークな形に猫耳をプラスしたデザインで、ブラック・ベージュ・ピンク・ブルーの4色を展開。10本程度のペンを収納できる。税込価格は2,180円。
JR東日本は2025年12月17日から2026年3月31日まで、タイアップ企画「呪術廻戦×JR東日本-東日本回游-」を実施する。東北新幹線E5系のラッピング新幹線を運行するほか、首都圏・東北各地や東北新幹線の車内で、オリジナルボイスやスタンプを取得できる企画などを展開する。
JR東日本水戸支社は2026年2月14日、子供連れ専用車両でアクアワールド茨城県大洗水族館を訪れる特別企画「親子で行くアクアワールド・大洗の旅」の第2弾を実施する。チケットは2025年12月12日午後2時から旅行予約サイト「日本の旅、鉄道の旅」で販売する。
関西大学は2025年12月14日、千里山キャンパスにて地域と大学をつなぐイベント「まちFUNまつりin関西大学2025」を開催する。9回目を迎える同イベントには、例年約5,000人の未就学児や小学生を中心とした親子、地域の人々が参加している。