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「調布航空宇宙センター一般公開」が2026年4月19日に開催される。普段は見ることができない航空宇宙分野の研究施設や技術を一般公開するイベントで、入場は事前申込制。申込みは3月16日午後5時まで受け付け、定員7,000人を超えた場合は抽選となる。
日本紙パルプ商事と日本文教出版は、紙の魅力を体験できるイベント「ふれて ひろがる ペーパーワールド~紙の世界の不思議な魅力!~」を、2026年3月26日から4月5日までこども美術館スカイミュージアム(あべのハルカス27階)で開催する。対象は3歳以上で、参加無料。事前予約制。
成田国際空港は2026年3月19日から4月19日まで、ANYCOLORが運営するVTuber/バーチャルライバーグループ「にじさんじ」とのタイアップ企画「来て!見て!飛んで!にじいろフライト in 成田空港」を開催する。参加費無料、申込不要。
キッズドアは2026年3月26日、千葉大学墨田サテライトキャンパスにて、高校生を対象とした特別講座「あなたの魅力を120%引き出す!笑って学べるコミュ力。よしもと芸人が教えるコミュニケーション講座」を開催する。参加費無料、事前申込制。各回先着30名。
JR東日本大宮支社は2026年4月11日、10歳以上の子供と保護者を対象に、信号機・踏切・発車ベルなど鉄道の安全を支える信号通信設備の動作を学ぶ親子体験イベントを開催する。販売価格は1組につき1万4,900円(税込)。販売は3月13日午前10時より開始する。
JR東日本千葉支社は2026年3月21日、幕張車両センターで初となる「車両メンテナンス体験ツアー」を開催する。実際に車両のメンテナンスが行われている検査庫で、普段は見ることのできない検査のようすの見学や運転台機器の操作を含むメンテナンス体験を通じた、仕事体験を実施する。
サントリーホールは2026年4月5日、「オープンハウス~サントリーホールで遊ぼう!」を開催する。春の恒例企画として実施している同イベントでは、ホールを無料開放し、クラシック音楽のコンサートや体験プログラムなど多彩なプログラムを実施する。一部は事前申込制、0歳から参加可。
第98回選抜高等学校野球大会の組合せ抽選会が2026年3月6日、毎日新聞大阪本社で行われ、出場する32校の組合せが決まった。大会は3月19日から13日間、阪神甲子園球場で開催される。
都立美術館・博物館での展覧会や施設入場が無料になるキャンペーン「Welcome Youth(ウェルカムユース)」が始まっている。2026年3月1日~4月5日の期間、18歳以下であれば東京都美術館など5つの施設を無料で観覧できる。スタンプラリー同時開催。
瀬戸内サニーが主催する「瀬戸内サニー学生留学応援プロジェクト」の3期生募集が始まっている。渡航費や宿泊費など、すべて無料で夏休み期間中に米シリコンバレーへ渡航できる。対象は瀬戸内と中四国地域に在住する新高校1~3年生と新高専1年生~3年生。応募は2026年3月31日まで。
成田国際空港とチームラボは、千葉県・成田空港隣接の航空科学博物館にて、2026年3月20日から4月19日まで「チームラボ スケッチ環世界」を開催する。紙に描いたヒコーキや生き物が立体で出現し、それぞれの視点で世界を体験できるインタラクティブな作品を展示する。
2026年3月3日の夕方から深夜にかけて、全国で皆既月食が起こる。皆既食は午後8時5分から約1時間続くが、天候の影響で実際に観測しやすいのは、九州南部など西日本の太平洋側に限られそうだ。
日本史・世界史の教科書をはじめ、長年にわたって歴史学習を支えてきた山川出版社。歴史の流れを可視化する新たな日本史図鑑『タテにたどって丸わかり!すごろく式おもしろ日本史図鑑』の刊行に先立ち座談会を実施した。
ママ友の間で「気軽に科学を楽しめる」と人気の屋内施設が東京都杉並区にある。小学生だけでなく未就学児までもが、科学のトリコになるサイエンスラボ「IMAGINUS」をレポート!
ルミネ立川は2026年3月21日、体験型イベント「沿線キッズマルシェ」を初開催する。子供自身が主体となる体験を通じて、金銭感覚やコミュニケーション力を育てるほか、地域の魅力に触れるイベントが行われる。予約不要で当日参加可能、一部事前予約制のパスも用意されている。
JR九州は2026年2月14日、小学生向けの「こどもぼうけんきっぷ」を発売する。普通・快速列車が100円(税込)で1日乗り放題となるきっぷで、春休み期間(3月14日~3月31日)での販売は今回が初めて。4月25日~5月6日のゴールデンウィーク期間も利用できる。インターネット予約や指定席券売機で販売し、駅窓口での直接販売は行わない。特急券を別途購入すれば新幹線や特急列車にも乗車可能だ。
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