advertisement
advertisement
『映画おしりたんてい』シリーズ初の単独長編として、『映画おしりたんてい シリアーティ』が2022年3月18日より公開されることがわかった。あわせて福山雅治演じる敵役・シリアーティのボイス入りの本予告がお披露目。福山からはコメントも到着した。
アドビは2021年12月15日、Adobe Sparkの後継となるAdobe Creative Cloud Expressを発表した。プロがデザインしたテンプレートや直観的な機能が追加され、簡単に制作を始めることができ、SNS投稿、異なる環境でもブランディングの一貫性を確保できる。
大阪市は、市民、特に青少年や伝統芸能初心者を対象に、2022年2月13日に「こどもとたのしむ能狂言」、2月23日に「初心者のための能狂言」を開催する。場所は大槻能楽堂。高校生以下はどちらの公演も500円(税込)で観ることができる。
サンシャインシティは2022年1月23日から29日まで、サンシャイン60展望台の天体観賞会第9弾「ダイヤモンド富士」観賞会、屋上撮影会を開催する。1月25日は超望遠レンズ使用の観賞会と撮影レクチャーがある。
ヤフーが運営する子供向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は、2021年に子供たちが検索したキーワードランキングを発表した。「検索ランキング2021」の人物総合ランキングでは「すとぷり」が1位だった。
STEAM JAPAN AWARD実行委員会は、2021年12月18日に「STEAM JAPAN AWARD 2021~中高生による社会課題解決を表彰~」の表彰式をYouTubeLive配信で開催する。審査委員長の落合陽一氏も登壇する。視聴は無料。
ガイアックスは2022年1月より、体験プラットフォームaini(アイニ)で、国立科学博物館の昆虫博士ら5名と共に学ぶ昆虫好きな子供を対象とした有料コミュニティ「かはくの昆虫博士教室」を開講する。参加対象年齢は小学校高学年以上、募集人数は40名。
シークが運営する、子供の習い事メディア「SUKU×SUKU(スクスク)」は、延べ1,008人の保護者を対象に、全56ジャンルの習い事についてのアンケートを実施した。習い事の平均月謝は1,898円で、最高額が6万9,400円、最低額は0円であった。
コロコロコミック2月号にて、『ポケカ』のプロモカード「ピカチュウVMAX」が付録!コロコロ限定の「スタートデッキ100(特別Ver)」も用意されています。
朝日新聞出版は2021年12月15日、小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」1月号を発売した。スペシャル企画は、King&Prince永瀬廉が「挑戦することの素晴らしさ」について伝える。Sexy Zone連載には、松島聡が登場する。価格は499円(税込)。
東京都は、中高生が外国人への接し方や「おもてなし」の手法を学ぶ「おもてなし親善大使」育成塾の参加者を募集している。多摩地区会場と23区会場で2日間ずつ開催され、合計100名程度を募集。応募締切は2022年1月7日午後5時半まで。参加費は無料。
『響け!ユーフォニアム』をはじめ、様々なアニメや小説などで取り上げられる部活“吹奏楽部”のことを写真・マンガで解説する書籍「吹奏楽部のトリセツ!」が発売決定。現在、予約を受け付けている。
四谷大塚は2022年2月からスタートする「理科実験教室」の新年度生を募集している。対象は小学生全学年。学年ごとに入門コース、中学受験コース、最上級コースに分け、1年間で全10回実施する。
ブリヂストンサイクルは、2021年12月15日より公式オンラインストアをオープン。第一弾ラインアップとして、子供乗せ電動アシスト自転車bikkeの2車種をオンライン限定カラーとして販売する。
NTTドコモは、3歳から中学生対象の創作絵画コンクール「第20回ドコモ未来ミュージアム」の受賞作品が決定したことを発表した。応募総数12万9,646作品の中から、厳正な審査を経て、17作品が選ばれた。
恩賜上野動物園は2022年1月12日より、2021年6月23日に生まれた2頭のジャイアントパンダ「シャオシャオ」と「レイレイ」および母親の「シンシン」の公開をする。2頭はこれまで、順調に成育している。
Language