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阪神甲子園球場で7月19日、タイガースガールズによるチアダンス体験付きの特別スタジアムツアーが開催される。チアダンスの体験のほか、球場内の普段入ることができない場所の見学ができるという。
コニカミノルタは30日、「コニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine City」(東京・池袋)について、9月1日から約3か月間休館し、12月にリニューアルオープンすることを発表した。
ハワイ州観光局は、妖怪ウォッチハワイのオリジナルアニメが完成し、6月29日から同アニメを妖怪ウォッチハワイの特設サイトで公開したことを発表した。アニメに登場する妖怪ウォッチのキャラクターは、ハワイオリジナルバージョンとなっている。
総合人材情報サービスのアイデムは、小学5年生と6年生が夏休みに企業を訪れ、職場見学や働く人に接しながら仕事について考える体験学習イベント「アイデムしごと探検隊」を開催する。会場は東京と大阪で、参加費は無料。
全国のApple Storeでは子ども向けのワークショップ、サマーキャンプを7月27日より開催する。対象は8歳~12歳で、費用は無料。iPadを使った映画作りや、Macを使って自作のイラストや効果音を用いたインタラクティブブック作りに挑戦する。
横浜市芸術文化振興財団では、7月19日・20日に小学生対象の「アート寺子屋~夏~」を開催する。東京造形大学講師で美術家のこいちりょうじ氏を講師にむかえ、本格的なアート体験のワークショップを行う。事前に申込みが必要で、先着順で受け付けている。
上野動物園は、閉園後の園内で「セミとコウモリの観察会」を8月1日に閉園後の園内で開催する。対象は小学生以上で、セミの幼虫が土の中から出てきて羽化するようすを観察したり、コウモリが出す超音波を特殊な機械で聞いたりする体験ができる。
鴨川シーワールドは7月20日~8月28日の期間限定で、夜の特別プログラム「ナイトアドベンチャー2015夏」を開催する。今回は7月16日オープンの新施設「クラゲライフ」の見学もできる。募集人数は各日先着100名。
「青少年のための科学の祭典」2015全国大会が7月25日と26日の2日間、千代田区北の丸公園にある科学技術館で開催される。マイヘリコプター作りや地震計の仕組み体験など約70種類の展示のほか、学生による研究発表会を予定している。
埼玉県立さきたま史跡の博物館は8月、小・中学生対象の夏休み講座「学芸員のお仕事」と、古代の道具などを制作する小学生対象の「夏休み子ども体験」を実施する。いずれも事前の申込みが必要で、7月1日から申込開始(先着順)。
横浜市の金沢動物園では、昆虫に親しみ興味を持つための企画展「むし・虫・カブトムシ!展」を7月11日~8月30日に開催する。外国産のカブトムシ・クワガタムシや国内の身近な昆虫を見ることができるほか、園内の広場ではカブトムシなどの巨大オブジェも展示する。
モリタは、夏休み特別イベントとして消防車工場の見学会を実施する。場所は、兵庫県三田市にある三田工場。8月25日と27日の開催で、現在応募を受け付けている。締切りは7月15日まで。
11月2日に開業100周年を迎える東京ステーションホテルでは、8月10日、11日の2日間、小学生がいる家族を対象とした東京駅とホテル内の探検ツアーが体験できる夏休み自由研究宿泊プラン「東京駅キッズ探検隊」を販売する。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と東京都は、カウントダウンイベント「みんなのTokyo 2020 5 Years to Go!!」を、東京オリンピック開催まで5年前の節目となる7月24日に開催する。小学校3年生~6年生を対象とした陸上競技指導などが行われる予定だ。
成田国際空港では9月19日、第4回成田空港力検定を実施する。成田空港建設の歴史など成田空港に関する問題や、空港周辺の観光地情報など幅広い分野から出題され、合格者には空港の駐車場や店舗での割引サービスなどが受けられるという。
旅で生まれた交流や感動、自分の街での新しい発見など、地域活性化や観光交流を目的とした「JTB交流文化賞」。ジェイティービー(JTB)は、交流文化賞、交流文化体験賞 一般部門、交流文化賞 ジュニア体験部門の3部門の作品を、8月1日より募集する。