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リセマムは2025年11月3日、サイト創設15周年を記念して「リセマム・キッズ未来博」を東京国際フォーラム(ホールB5)にて開催する。未就学児~小学生親子対象。開催に先駆けて、9月8日12時より来場者募集を開始した。入場は2部制で、各部先着250組(合計500組)を予定している。
東急グループは2025年11月から12月にかけて、小学生の親子を対象とした体験型イベント「第18回 とうきゅうキッズプログラム」を東急グループの合計22社2法人で開催する。今回は前年より6コース多い全35コースで募集。参加無料、10月6日までWebサイトにて申込みを受け付ける。
東京都は2025年10月1日、「都民の日」を記念して、浜離宮恩賜庭園や恩賜上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、東京都美術館など22施設を無料公開する。また、東京都水の科学館など4施設にて記念行事を実施する。
マザー牧場(千葉県富津市)では、2025年9月1日から11月30日までの3か月間、「第24回 秋のこども写生大会」を開催する。このイベントは「芸術の秋」を楽しむことを目的としており、子供たちが動物や草花、風景などを自由に描くことができる。
繊維およびデザイン分野の学生・研究者などによる有志団体「エンウィクル」は2025年9月4日・5日・6日の3日間、大阪梅田にて繊維の循環からサステナブルファッションを考えるイベント「私たちのSDGs2025~繊維製品の循環をめざして~」を開催する。入場無料。
夏休みが終わると、秋の文化祭シーズンに突入する。首都圏の男子中学校11校の文化祭情報をまとめた。各学校は、事前予約を行わずに一般公開をする予定。学校の雰囲気を直に感じられる機会で、受験校を決める参考にしたい。
アンデルセングループは、「第43回 アンデルセンのメルヘン大賞」の作品募集を2025年9月2日より開始する。「こども部門」は、小学校6年生まで、800~2,000文字以内。「一般部門」は中学生以上で、8,000文字以内。テーマは自由。日本語で、自作・未発表の作品に限る。応募締切は12月10日、当日消印有効。
明治大学史資料センター(東京都千代田区)は2025年10月27日まで、駿河台キャンパスをまわる「重ね捺しスタンプラリー」を開催している。5色のスタンプを集めると、リバティタワーと山の上ホテルのカラフルな絵を完成させることができる。
マイクロマガジン社が田村淳氏による児童向けお城解説書を11月7日に発売。全ページフルカラーでマンガとイラストを使い、お城の魅力をわかりやすく解説する。
第107回全国高校野球選手権大会決勝、沖縄尚学(沖縄)が日大三(西東京)を3-1で破り、夏の甲子園初優勝を達成。沖縄勢13年ぶり2校目の優勝となった。
第107回全国高等学校野球選手権大会第14日は準決勝2試合が行われ、日大三(西東京)と沖縄尚学(沖縄)が勝利を収めた。23日午前10時から決勝戦が行われ、試合後に開会式が実施される。
第107回全国高等学校野球選手権大会第14日(8月21日)は準決勝2試合が行われる。午前8時から日大三(西東京)対県岐阜商(岐阜)、続いて沖縄尚学(沖縄)対山梨学院(山梨)が対戦し、決勝進出をかけた熱戦が期待される。第14日の対戦カードと試合開始時間、そして第13日の試合結果を紹介する。
東京都は「東京2025デフリンピック」の競技会場となる駒沢オリンピック公園にて、2025年11月22日から24日の間、アスリートとの交流やデフスポーツ・パラスポーツの体験が楽しめるイベント「スポーツFUN PARK スポーツとサステナブルライフの祭典」を開催する。入場料は無料。
第107回全国高等学校野球選手権大会第13日(8月19日)は大会最後の4試合制となる準々決勝が行われる。ベスト8が出揃い、決勝進出をかけた戦いが展開される。午前8時から試合開始、この日の勝者が準決勝進出を決める。18日は休養日となる。第13日の対戦カードと試合開始時間、第12日の試合結果を紹介する。
第107回全国高等学校野球選手権大会第12日(8月17日)は4試合が行われ、この日の試合でベスト8が出揃う。18日は休養日を挟み、19日から準々決勝がスタート。第12日の対戦カードと試合開始時間、そして第11日の試合結果を紹介する。
第107回全国高等学校野球選手権大会第11日(8月16日)は4試合が行われる。1試合目は高川学園(山口)対日大三(西東京)が対戦。4試合目には東東京代表の関東第一が登場し、東京勢2校の戦いに注目が集まる。準々決勝進出をかけた熱戦が期待される。
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