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ザ・ノース・フェイスは、子どもたちが自然と接し、体験し、学ぶことを目的とした「ザ・ノース・フェイス キッズ・ネイチャー・スクール ”ロングトレイル”イン 信越トレイル」を8月29日~8月30日に開催する。対象は、小学1年から6年生までの子どもとその保護者。
テンプル大学ジャパンキャンパスが、夏休みに小・中・高校生を対象とした短期集中英語プログラムを提供する。同大学の経験豊かな講師と学生アシスタントが児童・生徒の「夏の学び」を全面的にサポートし、日本にいながらアメリカの授業を体感できる。
東京丸の内の商業施設KITTEにて、8月12日から29日の期間、相撲身近に感じ親しんでもらうためのイベント「はっきよいKITTE」が開催される。現役幕内力士によるトークショーや相撲にちなんだワークショップなど、期間中さまざまな相撲イベントが催される。
フォーブスが運営するホテルウィングインターナショナルプレミアム東京四谷は、小学生を対象とした宿泊プラン「ホテルで職業体験プラン」の予約を受け付けている。参加者は1泊2日でフロント業務体験やベッドメイク、料理教室などに参加する。
埼玉県環境科学国際センターでは、小中学生が環境や科学を楽しく学べる講座を集めた夏休み特別企画を実施する。同時期には、次世代デジタル地球儀「触れる地球」や宇宙飛行士・若田光一氏の宇宙飛行記念品の展示も楽しめる。
阪神甲子園球場で7月19日、タイガースガールズによるチアダンス体験付きの特別スタジアムツアーが開催される。チアダンスの体験のほか、球場内の普段入ることができない場所の見学ができるという。
コニカミノルタは30日、「コニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine City」(東京・池袋)について、9月1日から約3か月間休館し、12月にリニューアルオープンすることを発表した。
ハワイ州観光局は、妖怪ウォッチハワイのオリジナルアニメが完成し、6月29日から同アニメを妖怪ウォッチハワイの特設サイトで公開したことを発表した。アニメに登場する妖怪ウォッチのキャラクターは、ハワイオリジナルバージョンとなっている。
総合人材情報サービスのアイデムは、小学5年生と6年生が夏休みに企業を訪れ、職場見学や働く人に接しながら仕事について考える体験学習イベント「アイデムしごと探検隊」を開催する。会場は東京と大阪で、参加費は無料。
全国のApple Storeでは子ども向けのワークショップ、サマーキャンプを7月27日より開催する。対象は8歳~12歳で、費用は無料。iPadを使った映画作りや、Macを使って自作のイラストや効果音を用いたインタラクティブブック作りに挑戦する。
横浜市芸術文化振興財団では、7月19日・20日に小学生対象の「アート寺子屋~夏~」を開催する。東京造形大学講師で美術家のこいちりょうじ氏を講師にむかえ、本格的なアート体験のワークショップを行う。事前に申込みが必要で、先着順で受け付けている。
上野動物園は、閉園後の園内で「セミとコウモリの観察会」を8月1日に閉園後の園内で開催する。対象は小学生以上で、セミの幼虫が土の中から出てきて羽化するようすを観察したり、コウモリが出す超音波を特殊な機械で聞いたりする体験ができる。
鴨川シーワールドは7月20日~8月28日の期間限定で、夜の特別プログラム「ナイトアドベンチャー2015夏」を開催する。今回は7月16日オープンの新施設「クラゲライフ」の見学もできる。募集人数は各日先着100名。
「青少年のための科学の祭典」2015全国大会が7月25日と26日の2日間、千代田区北の丸公園にある科学技術館で開催される。マイヘリコプター作りや地震計の仕組み体験など約70種類の展示のほか、学生による研究発表会を予定している。
埼玉県立さきたま史跡の博物館は8月、小・中学生対象の夏休み講座「学芸員のお仕事」と、古代の道具などを制作する小学生対象の「夏休み子ども体験」を実施する。いずれも事前の申込みが必要で、7月1日から申込開始(先着順)。
横浜市の金沢動物園では、昆虫に親しみ興味を持つための企画展「むし・虫・カブトムシ!展」を7月11日~8月30日に開催する。外国産のカブトムシ・クワガタムシや国内の身近な昆虫を見ることができるほか、園内の広場ではカブトムシなどの巨大オブジェも展示する。