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「つりざお」も出てくる「びっくらたまご」でお風呂場が釣り堀に!
東京都は2024年2月3日と4日、プロバスケットボールチーム「アルバルク東京」のホームゲームに、都内在住・在学の4歳以上から高校生までを無料招待する。1組6名まで。同伴する大人は優待価格1,500円で販売。募集人数は、両日抽選で300名ずつ。申込期限は1月7日。
ハローキティ×GUのコラボアイテムが、2024年1月1日販売開始予定です。
東京都心と成田空港とのアクセス線など、東京都東部と千葉県北西部に路線を持つ京成電鉄。3100形車両の優先席・フリースペース「子育て応援スペース」に、タカラトミー『人生ゲーム』の装飾が施された。車両は12月23日から運行を開始する。
三栄は12月18日、『モーターファン for KIDS じどうしゃのすべて Vol.3』を発売した。子どもがクルマをもっと好きになるようにと、自動車雑誌づくりのプロが創り上げたものだ。既存の絵本や図鑑では飽き足らない10歳以下の子どもたちを中心に人気を博している。
名古屋市科学館は2024年3月16日から6月9日まで、特別展「海―生命のみなもと―」を開催する。入場料は一般1,800円(税込)、高大生1,000円(税込)、小中生500円(税込)。1月12日~3月15日まで発売する前売り券は、それぞれ200円引き。
『「進撃の巨人」The Final Season』、『【推しの子】』、『ワンパンマン』、『聖剣学院の魔剣使い』などが、年末年始の新しい未来のテレビ「ABEMA」で全話無料一挙放送されることがわかった。
『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』(2023年12月22日ロードショー)と、ディズニーアニメーション最新作『ウィッシュ』(2023年12月15日ロードショー)のコラボが実現。 “アーニャ”と“アーシャ”と奇跡の共演を果たすスペシャルコラボ映像&ビジュアルがお披露目とな…
鴨川シーワールドは2023年クリスマスから2024年の年始にかけて、クリスマスミニコンサートや、笑うアシカと初笑いコンテストなど「クリスマス・年末年始イベント」を開催する。
よみうりランドは2024年1月1日から8日の期間、龍踊り(じゃおどり)や獅子舞の演舞、太鼓演奏など「よみうりランドのお正月」を開催する。正月三が日は、辰年生まれの人や「辰」「龍」「竜」が名前に入っている人は、入園料が無料になる。
KADOKAWAは2024年1月12日まで、児童書サイト「ヨメルバ」にて会員(無料)を対象に、総勢100名に児童書セット&図書カードネットギフト3,000円分が当たる「年末年始キャンペーン2023-2024」を開催する。角川まんが学習シリーズ全巻や「理花のおかしな実験室」などが当たるという。
東京ディズニーシー8番目の新テーマポート「ファンタジースプリングス」グランドオープンの2024年6月6日(木)まであと半年と迫るなか、その内の映画『アナと雪の女王』をテーマにしたエリア、「フローズンキングダム」の建設過程の映像が公開された(公開日は12月6日)。
Chance For Allは2023年12月12日~12月25日までの期間、全国の小学生を対象に「夢の図書館コンテスト」を開催し、お絵描き作品を募集する。応募者だけでなく、審査員も子供たちが務めるという。参加費無料。X(旧Twitter)にて応募できる。
北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)やGoogleは2023年12月24日のクリスマスイブ、サンタクロースの居場所を探索する。NORADは午後6時、Googleは午後7時より、いずれもWebサイトより追跡できる。
千葉県立中央博物館は2024年1月21日まで、トピックス展「十二支にちなんでー辰年ー」を開催している。入館料は一般300円、高校・大学生150円、中学生以下・65歳以上・障害者手帳などを保有する人とその介護者1人は無料。
メディアアクティブは2023年12月25日までの期間、アプリ「鬼から電話」にて「サンタクロースの電話」を配信している。価格は無料、一部アプリ内課金あり。App Store、Google playよりダウンロードできる。