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iPresenceは、全国の小中高生と教職員等を対象に、テレプレゼンスアバターロボット(テレロボ)を利用して、学校生活をアップデートできるアイデアを募集する。応募締切は2022年9月14日。オンライン投票と厳正な審査を経て10月1日に結果を発表する。
三菱みなとみらい技術館は、2022年8月27日にMMキッズみらい塾 特別編「『宇宙なんちゃら こてつくん』と学ぼう!宇宙とロケット」をオンラインにて開催する。小学生対象だが、保護者と一緒の参加であれば未就学児も参加可能。事前申込制。
コロナ禍において多くの塾がオンライン化に苦戦する中、いち早く舵を取り、映像授業で学びの機会を担保した「学習塾ena」。2021年には「enaオンラインclass」を開校したena担当者に、オンライン塾の魅力を聞いた。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2022年8月8日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第86回の配信を公開した。郡山ザベリオ学園小学校の大和田伸也先生をゲストに迎え、iPadを使った低学年の授業実践等に迫る。
瓜生山学園 京都芸術大学大学院は、2023年度に完全オンラインで芸術修士(MFA)が取得できる通信制大学院「芸術研究科(通信教育)芸術専攻 修士課程」を開設する。
オンライン学習時の通信環境に不満を抱いている保護者は約11%と少なく、その理由として半数が「回線速度の遅さ」と回答していることが、スプリックス運営のオンライン個別指導塾「そら塾」が2022年8月4日に発表した調査結果から明らかとなった。
日本電子は、2022年7月20日に理科クイズ「探検!ミクロの世界 ~学校編~ -これってなあに?- クイズ」を公開した。走査電子顕微鏡(SEM)で見た画像から、学校にある身近な文房具やアイテムを当てるというもの。小中学生対象だが、高校生以上でも楽しめる。
iTeachers TVは2022年8月3日、渋谷区立千駄谷小学校の鍋谷正尉先生による教育ICT実践プレゼンテーション「教育現場とコンテンツ開発」を公開した。日ごろの授業実践を生かして開発に携わるデジタルコンテンツの現状や実例を紹介する。
テレビ東京と電通が主催する、全国の高校生を対象としたプレゼンコンテスト「CHANGE MAKER U-18 未来を変える高校生 日本一決定戦 supported by NIPPON FOOD SHIFT」の第2回大会の開催にあたり、2022年9月14日までエントリーを受け付ける。
教育用に開発し、イギリス中の子供に提供される予定。
明光義塾を全国展開する明光ネットワークジャパンは、2022年7月1日より高校生を対象とした「『情報I』対策コース」の提供を開始した。
JJPC実行委員会は2022年7月22日、第7回「全国小中学生プログラミング大会」と第1回「全国高等学校プログラミング大会」の作品募集を開始した。応募受付は、11月3日まで。最終審査会および各賞発表・表彰式は、2023年2月末にオンラインで実施予定。