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U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2023年9月29日、22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト2023」において、応募者総数1,116名、エントリー310作品のうち、事前審査を通過した32作品を発表した。
iTeachers TVは2023年9月27日、日本体育大学柏高等学校の森中里衣先生による教育ICT実践プレゼンテーション「ICT活用で生徒も教員も日々新しい発見を!」を公開した。ICTを活用した英語の授業の実践例やメリットについて紹介する。
Gakkenは2023年9月22日、幼児ワークのデジタル版がんばり賞「できたーず」の配信を開始した。購入した学研の幼児ワークを登録すると、ワークに取り組むことでペットを育成したり、学習管理機能を使用したりすることができる。
米マイクロソフトは9月21日(現地時間)に開催したスペシャルイベントで、26日にWindows 11の最新アップデートを実施すると発表しました。
キッズデザイン協議会は2023年9月20日、第17回キッズデザイン賞の優秀作品37点を発表した。最優秀賞「内閣総理大臣賞」には、こども選挙実行委員会による「こども選挙」が選ばれた。9月27日に表彰式・シンポジウムをオンラインで開催する。
東京書籍は2023年9月までに、中学英語教科書において「NEW HORIZON魔法の読み書きアプリ」の利用者数が3万人を超えたと発表した。アプリはゲームを通してフォニックスが学べる。「NEW HORIZON」内の単語を多く含むが、教科書を使用していない生徒も利用できる。
iU 情報経営イノベーション専門職大学と理化学研究所 革新知能統合研究センター(理研AIP)は、共同研究「超校歌~AIがつくるみんなの校歌~」において、三重県桑名市と連携。新たに開校予定の義務教育学校「多度学園」の校歌をAIを使って作詞・作曲することが決定した。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2023年9月18日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第138回の配信を公開した。香蘭女学校中等科・高等科の甲斐雅也先生をゲストに迎え、生徒主体のICT委員会の活動などに迫る。
中央出版は2023年10月14日と15日、ロボット科学教育と共同で「2023年度第2回ロボット検定」を開催する。会場は横浜・静岡・愛知・福岡の4エリア6会場。申込みは9月15日~10月1日まで。
iTeachers TVは2023年9月13日、千葉県立市川工業高等学校の生徒3人による教育ICT実践プレゼンテーション「生徒視点で見た市川工業高校でのICT活用」を公開した。全3回にわたり、授業や学校生活におけるICT活用を生徒目線で紹介する。
SPLYZAは2023年9月5日、同社が開発する映像振り返りツール「SPLYZA Teams」が、さいたま市立の全中学校・高校・中等教育学校に正式採用されたと発表した。同ツールは課題発見から解決までを主体的に行うためのモバイルアプリ。
キッズドアは、2023年10月より開講する体験型教育「IFUTO」のメタバース&マーケティングコースに参加する女子高校生を募集する。開催は土日の午後1時~5時で全6回。定員60名。参加費無料。1日上限2,000円までの交通費を実費支給。軽食付き。パソコン・Wi-Fi貸与あり。
東京都教育委員会は2023年9月7日、都内の国公私立高校などの生徒を対象に、モバイルアプリのプログラミング技術を競うコンテストを開催すると発表した。身近な問題を解決するためのアプリを募集する(チームも可)。応募は11月20日まで、特設サイトで受け付ける。
情報処理学会は「第6回中高生情報学研究コンテスト」を2024年3月16日に開催するにあたり、参加募集を開始した。応募資格は中・高・高専生(3年生)で、1~4名のチーム単位で申込み可能。申込締切は2023年10月10日正午まで。
旺文社は2023年9月6日、第4回「学びを変える!未来の『学参』企画大賞」の企画・原稿募集を開始した。大賞賞金50万円、作品は旺文社から出版される。締切りは2024年2月20日(消印有効)。
マイクロソフトは、Windows 11等に付属する無料ワープロソフト「ワードパッド(WordPad)」を将来的に削除すると発表しました。