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AFS日本協会は、異文化理解に必要なスキルを英語で学ぶオンライン留学「AFS Global You Adventurer」の一般参加を募集する。対象年齢は14歳から17歳まで。プログラムには、約20単元の動画学習や全4回のZoomを使用したライブセッションなどが含まれる。
アフレルは、プログラミング教材「レゴWeDo 2.0 for home」「教育版レゴ マインドストームEV3 for home」の無料体験モニターを募集している。対象は、5歳から中学3年生まで。申込みはWebサイトにて、2020年10月11日まで受け付けている。
未来の社会で活躍できるスキルを磨ける「NELオンライン」の取組みについて、カリキュラム監修を行ったICTスクールNEL佐賀本校校長の田中康平氏と、NELオンラインを運営するティーガイア スマートライフ事業本部の前畑裕樹氏に話を聞いた。
文部科学省は2020年9月25日、教育におけるデジタル化・リモート化などを推進するため、文部科学省デジタル化推進本部を設置した。今後は、本部内に教育と科学技術の2つのワーキングも設置し、文部科学行政のデジタル化推進を目指していく。
EXDREAMは、中高生向けのオンラインプログラミング講座「CANPLAY STUDENT」を新たに開設する。講座では、ラズベリーパイのOS「Raspbian」に標準搭載されている、音楽プログラミングアプリ「Sonic Pi」を使用し、プログラミングの基礎を学ぶ。
COPERU Projectは2020年10月5日から12月25日の全12回、コーディング初学者を対象とした週1回・全12回の無料講座「はじめてのプログラミング」をオンラインにて開催する。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
日本経済団体連合会(経団連)は2020年9月18日、EdTech推進に向けた新内閣への緊急提言を公表した。今後1年以内にすべての公立小・中・高校でEdTech活用を開始するため、ハード・ソフト・教育人材面での環境整備に向け、早急に実施すべき施策を提言している。
2020年8月7日、子ども向け組み立てタブレットPC「Kano PC(カノピーシー)」が日本で販売開始された。Kano Computing・CEOのAlex Klein氏に、日本での製品発売の経緯や今後の展開について聞いた。
世の中の「当たり前」をやめるという学校改革で話題沸騰になった、前・麹町中学校校長の工藤勇一氏。この2020年4月からは、横浜創英中学・高等学校(横浜市)の校長を務める。コロナ禍で浮き彫りになった課題や、今後の教育が担うべき役割について話を聞いた。
超教育協会は2020年9月16日、アフターコロナ教育の設計に向けた提言を発表した。デジタル教科書の無償給与や使用規制の撤廃、遠隔教育の要件緩和などの考えを示している。
世の中の「当たり前」をやめるという学校改革で話題沸騰になった、前・麹町中学校校長の工藤勇一氏。この2020年4月からは、横浜創英中学・高等学校(横浜市)の校長を務める。コロナ禍で浮き彫りになった課題や、今後の教育が担うべき役割について話を聞いた。
文部科学省は2020年9月11日、GIGAスクール構想の実現に向けた各自治体のICT環境整備状況について、8月末時点の速報値を公表した。端末の納品を完了しているのは、全国1,811自治体の2.0%にとどまったが、全体の99.6%が年度内の納品完了を見込んでいる。
文部科学省標準仕様に対応したVMware(ヴイエムウェア)社のMDM「Workspace ONE(ワークスペースワン)」を提供しているSB C&S 小野坂颯氏に、教育現場におけるMDMの役割、およびWorkspace ONEの特長について聞いた。
2020年9月、プログラミングもできるロボット・トイの「toio」から、音楽を楽しむことができる新タイトル「おんがくであそぼう ピコトンズ」が登場する。8歳の子どもと一緒にこの「おんがくであそぼう ピコトンズ」をひと足早く試してみた。
Z会ソリューションズと、レアジョブの文教事業子会社であるエンビジョンは2020年9月1日、自宅でも受講可能な中学校・高等学校向けのオンライン英会話個別レッスン「Escholar Online英会話(イースカラー・オンライン英会話)」をリリースした。
まちづくり三鷹は2020年9月、プログラミング×ものづくり教室「るびつく」を三鷹産業プラザで開校する。初心者から参加できる「ビジュアルマスターコース」「コーディングコース」、経験者を対象とした「Rubyくらぶ」の3コースを設置している。