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アフレルは、、家庭学習向けオリジナル教材「教育版レゴ マインドストーム EV3 for home by アフレル」シリーズの新ワークブック発売を記念し、機構に主眼をおいた「小中学生EV3ロボット動画コンテスト」を開催する。2017年12月15日より作品の応募を開始する。
博報堂は2017年12月7日、幼児の英語学習を支援する新アプリ「ペチャット英語」をリリース。2016年に発売したボタン型スピーカー「Pechat」の機能を進化させ、1,000種類以上の英語のフレーズとともに英語の歌やお話を提供。アプリは無料でダウンロードできる。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」の体験会「KOOVタッチ&トライ」を2017年12月13日から2018年1月8日まで開催する。参加無料。事前予約不要。
IT関連メディア事業を展開するインプレスは、子ども向けプログラミング言語「ビスケット」でゲームを作りながらプログラミングが学べる書籍「できるキッズ 子どもと学ぶ ビスケットプログラミング入門」を2017年12月8日に発売する。価格は1,800円(税別)。
「マインクラフト」に小学1年生の息子が夢中だ。小型PCや親のお下がりPCでプレイしていたが、機能に制限があったり、頻繁にフリーズしたり。息子専用ノートPCを買うことにした。プログラミング教室に持って行ける、PC版「マインクラフト」がサクサク動いてMODも…
すべての子どもたちにプログラミングを学ぶ機会を届ける活動を行っているプログラミング クラブ ネットワーク(PCN)は、「PCNこどもプログラミングコンテスト2017冬」を開催。小・中学生を対象に、2018年1月7日まで作品を募集する。
アフレルは、家庭学習向けオリジナル教材「教育版レゴ マインドストーム EV3 for home by アフレル」シリーズの新テキスト「アイデアモデル編1~2」を発売、12月1日より出荷を開始した。さらに進化したロボット作りのヒントを家庭で学ぶことができる。
Google Japanは2017年12月1日、日本で人気を集めたGoogle Playのコンテンツを紹介する「Google Playベストオブ2017」を発表した。アプリのファミリー部門には、思考センスを鍛えられる「Think!Think!(シンクシンク)」など5つが選ばれた。
朝日小学生新聞とWDLCは、未来を担う子どもたちにプレゼンテーションの大切さや方法を学ぶ機会を提供することを目的に「あなたの学校・地元の魅力を広げる!アイデアプレゼンコンテスト」を開催。2018年1月15日まで子どもたちの自由な発想によるプレゼン作品を募集する。