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サンワサプライは2019年8月29日、持ち運びしやすいハンドル付きで、子どもが使用しても安心な衝撃に強いiPadケース「PDA-IPAD1405シリーズ」「PDA-IPAD1505シリーズ」を発売したことを発表した。
キッズデザイン協議会は2019年8月23日、「第13回キッズデザイン賞」の受賞作品264点を発表した。今回は、保育の運営面をサポートする提案、男性の家事・育児参加を促す製品や働き方の提案、防災意識の高まりを反映した商品の応募が増加傾向にあった。
埼玉県はユニファと連携して2019年9月から2020年2月まで、IoTやAIなどを活用し、官民連携「スマート保育園」モデル実証実験を行う。導入する施設は川口市、戸田市の保育園10か所。
フォルクスワーゲングループ ジャパン(VGJ)は、オーセンティックジャパンとコラボレーションし、今年7月の第1弾に続き、趣味を本気で楽しむ人たちをサポートする取り組み「ココヘリワーゲン」の第2弾を開始する。
NTTドコモは2019年8月21日、子育て世代向けにさまざまな特典を提供する「ドコモ 子育て応援プログラム」に、知育サービス「dキッズ(月額コース)」特典を新たに追加した。30種類以上の知育アプリが使い放題になる「dキッズ」が最大13か月間無料で利用できる。
2019年も暑さの厳しい夏休みが続いている。グーグルは、室内で過ごす機会の多い子どもたちに、スマートフォンなどの画面を通して楽しく世界について学ぶことができるコンテンツを提案。GoogleマップやGoogle Earthを使って世界各国や宇宙を旅することができる。
総務省は2019年8月9日、青少年の安心・安全なインターネット利用環境整備に関するタスクフォース「青少年のフィルタリング利用促進のための課題および対策」を公表した。ペアレンタルコントロールの必要性、フィルタリングのカスタマイズ機能の周知などをあげている。
「夏休み、子どもとデジタルゲームの上手な付き合い方」のセミナー内容とインタビューをもとに、デジタルゲームとの付き合い方や、親が取るべきスタンスについて考える。
AcculusとILLUMINATEは、画像から子どもの骨格状態を検出し、子どもが楽しみながら、姿勢を良くすることを意識し、体幹を鍛えることを促進するゲーム環境「子どもの姿勢を良くしチャオ!」を開発したことを2019年8月8日に発表した。
子どもが適切にインターネットを利用できるよう、LINEから情報モラル教育教材「『楽しいコミュニケーション』を考えよう!『ネットトラブル回避』編」が公開された。
ActivePuzzle事務局は、パズルで遊びながらSTEMスキルを身に付けられるプログラミングパズル「ActivePuzzle(アクティブパズル)」の日本上陸に向け、「kibidango」にてクラウドファンディングを実施する。期間は2019年8月8日午後5時から10月3日午後11時59分まで。
ポプラ社は、学習図鑑「ポプラディア大図鑑WONDAシリーズ」の中からもっとも人気の「昆虫」をデジタル化。1,500種類以上の昆虫を「調べる」だけでなく「記録」もできる図鑑として8月1日よりサービスを開始した。月額100円、年額1,000円で利用できる。
FOXは2019年8月7日から20日まで、FOX STOREが世界中からセレクトした親子で楽しめるIoTアイテムの体験型ショップを、伊勢丹新宿店本館6階の玩具売場にて期間限定でオープンしている。
国土交通省は、ベビーカー使用者から改善の声が多い歩道の段差解消に向けて、効率的に段差を発見するために公募・選定した3次元電子地図データの収集技術を検証した。7月31日に発表した。
アルファポリスは2019年8月1日より、絵本投稿サイト「絵本ひろば」に掲載された、1,000冊以上の絵本が読み放題のスマートフォン向けアプリ「絵本ひろば」の提供を開始した。利用料は無料。