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JRをはじめとする鉄道各社で「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」に向けたセキュリティ対策について発表している。
コクヨは、loT文具「しゅくだいやる気ペン」のスマートフォンアプリをバージョンアップ(Ver.3.0)し、ショウワノートとコラボレーションした新たなコンテンツを追加した。2021年7月5日より、アプリ内有料コンテンツとして配信を開始している。
テンセントは18歳未満の子どもに対する新たなゲーム規制の方法として顔認証を採用しました。
東京オリンピック・パラリンピック期間中、大会関係者輸送ルートの混雑を緩和するためのサービスが実施される
人間塾は、2021年7月5日からコロナ禍で経済的な不安を抱える医学部の学生を対象に、1人につき100万円を最大100人に支給する総額1億円の緊急支援金を実施する。将来の医師となる医学部の学生にエールとして、「2021レスキュー・サンタ緊急支援金」を設立した。
ニコンが運営するニコンミュージアムは、楽しみながら学べる体験型のイベント「イラストプロジェクターをつくろう」をオンラインで開催する。対象は小学3年生から6年生。参加費は無料。Webサイトの応募フォームから事前に申し込む。参加確定者には工作キットが送付される。
エースチャイルドは2021年7月1日~15日の期間、文部科学省の2021年度調査研究事業「SNS等を活用した相談体制の在り方に関する調査研究」への参画を希望する自治体を募集する。募集枠は2自治体。申込みはWebサイトの専用フォームにて受け付けている。
東京大学Cedepとポプラ社は2021年6月15日、オンラインセミナー「デジタル時代の子どもと絵本・本」シリーズとして、第1回「紙とデジタルどうちがう?絵本の役割と子どもの育ち」を開催した。デジタル時代における絵本の魅力とは。
2021年7月1日からの梅雨前線にともなう大雨について、通信キャリア各社は被災者に対する支援措置を実施すると発表した。災害救助法が適用されたユーザーを対象に、付属品の無償提供や料金支払期限の延長、修理代や手数料の減免等を行う。
朝日新聞社と朝日放送テレビは2021年7月2日、「バーチャル高校野球」において、地方大会全試合中継を目指す新たなプロジェクトを始動すると発表した。第103回全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)では、地方大会の約6割となる2,400試合以上を中継する。
KDDIは6月30日、山手線と大阪環状線全駅ホームで第5世代移動通信システム(5th Generation Mobile Communication System=5G)のネットワーク構築を同日に完了したと発表した。
ウィラーは6月30日、自宅から2km圏内が月額定額料金で家族みんな乗り放題になるAIシェアリングモビリティサービス「mobi(モビ)」を京都府京丹後市で開始した。
レノボ・ジャパンは2021年7月2日、脱着型2-in-1デバイス「Lenovo IdeaPad Duet 350i」を発売する。タブレットとしてもノートPCとしても利用でき、児童生徒向けの学習用端末として、家庭や教育現場での利用にもお勧めだという。
amulapo(アミュラポ)は、茨城県の「いばらき宇宙ビジネス事業化実証プロジェクト」において、VRやAR、AIの技術を用いた宇宙飛行士体験ができるコンテンツを制作した。2021年8月、茨城県つくば市で小学3~6年生を対象とした体験を提供開始する。
NECは2021年6月28日、企業や官公庁、教育現場等に向けて、小型化・軽量化を追求した世界最小クラスのA4カラーページプリンタ「Color MultiWriter 4C150」およびA4カラープリンタ複合機「Color MultiWriter 4F150」を発売した。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、夏の高校野球県大会を速報する。夏の甲子園出場をかけて戦う地方予選について、全国に先駆けて開幕する北海道と千葉県の試合をリアルタイムで速報する。
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