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CA Tech Kidsは、2021年3月中旬~2021年4月上旬に、小学生向けプログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring 2021」を開催する。コースは、東京渋谷と大阪梅田の「対面キャンプ」と、全国から参加できる「オンラインキャンプ」の2つの形式がある。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、小学生・中学生の保護者を対象にパソコンに関する顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「子どもPC」を下記のとおり発表した。
総務省は、初めてスマートフォンなどを手にすることが多い2月から5月にかけて「春のあんしんネット・新学期一斉行動」を実施する。携帯電話事業者など情報通信関連企業や各種団体と連携し、SNSの安全な活用などインターネットリテラシーの向上のための取組みを推進する。
千葉県青少年を取り巻く有害環境対策推進協議会(ちば地域コンソーシアム)は、未就学児のスマートフォン利用に関するオンライン講座「みんなで考えよう、スマホ・タブレット×育児」を2021年2月に開催する。参加費無料、事前申込が必要。
『はたらく細胞!!』『五等分の花嫁∬』『ホリミヤ』など、2021年1月より放送開始した新作アニメ5作品がABEMAビデオにて無料配信されることが決定した。
日立システムズは、これまで対面で実施してきた中学校・高等学校からの企業訪問を、Web会議システムの活用によりオンライン化。フレキシブルなキャリア学習の機会を、より多くの生徒に提供している。対象は全国の中学校・高等学校。Webサイトにて申込みを受け付けている。
サスティナブルな世界にするための資源の流れや環境への影響などを学べるようになっています。
第93回選抜高等学校野球大会の選考委員会が2021年1月29日に開かれ、出場校が決定する。選考委員会は午後3時半から。毎日新聞×MBS「センバツLIVE!」では、1月29日午後3時からライブ配信を行う。
イオンファンタジーは2021年2月1日より、ゲームで遊ぶことが習い事になるオンラインスクール「ゲームカレッジ Lv99」を本格始動する。ゲームを本気でプレイすることで、これからの時代に必要となる資質・能力を自発的に育成することを目指す。
室内のモニタを確認しながらハンドルとペダルで操り、窓のむこうを走る自動運転バスを遠隔で操作する…。そんな近未来のモビリティを想わせるテストが、埼玉工業大学構内で1月から始まった。
国土交通省は1月27日、屋内外の測位環境を活用した民間サービスの創出を促進するため、東京駅周辺の最新の屋内電子地図をG空間情報センターで公開したと発表した。民間企業による屋内ナビゲーションアプリ開発を支援する。
光村図書出版は2021年1月14日より、小学校5年国語教科書の教材「想像力のスイッチを入れよう」の筆者であるジャーナリスト下村健一氏と共同制作した、コロナ禍の不確かな情報や不安との向き合い方を考える教育動画を、自社WebサイトとYouTube公式チャンネルにて公開した。
シャープは、カラー電子辞書「ブレーン」の新型モデルを2021年1月27日に発表した。中高生が使いやすい「縦型学習」スタイルを生かした機能を強化し、英語発音練習アプリなど最新コンテンツを豊富に収録している。発売日は2021年2月10日。
警察庁と文部科学省は、ネットを通じた子どもの性被害の防止に向けた啓発用の2021年版リーフレットを作成した。実際にあった例をあげ、子どもたちに注意を呼びかけているほか、親子で見てほしいWebサイトなども紹介している。
2020年のノートパソコンの国内出荷台数が、前年比25.1%増の894万5000台と過去最高となったそうだ。電子情報技術産業協会(JEITA)が発表したもので、きょうの各紙も取り上げている。
Go Visionsは2021年1月9日、小中学生向けオンラインスクール「SOZOW(ソーゾウ)」をオープン。「新時代を生きるチカラ」を育む学びの場として、「想像力」「創造力」「つながり」を伸ばし高めるコンテンツを多数用意。特別キャンペーンを実施中で初月は1,980円(税別)。
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