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ソフトバンクとウィルコム沖縄は、新サービス「みまもりマップ」を30日から提供開始することを発表した。災害発生時に家族間でお互いの居場所をマップで共有したり、助けが必要な時には、登録した相手や周囲に対してSOSを出すことができる。
D2Cソリューションズとユーフラテスは、共同で iPhone/iPad向けパズルゲームアプリ「ピタゴラパブロフ」を6月24日に提供開始した。NHK Eテレの幼児向けテレビ番組「ピタゴラスイッチ」のパズルゲームアプリだ。子どもから大人まで幅広い年齢層が楽しめる。
富士通と富士通アイソテック、島根富士通は、小中学生を対象とした「パソコン組立て教室」を開催する。パソコンやタブレットの組立てのほか、プログラミング学習や工場見学などが行われる。申込みは、メールもしくは郵送、FAXにて受け付けている。
エレコムは、タブレットやスマートフォンを操作できるタッチペンの新モデル4タイプ5製品と、交換用ペン先を6月下旬に発売する。操作性を重視したモデルでは、液晶画面に触れることなく快適なタッチ操作やスライド操作を実現した。
リブラプラスは、写真の保管とプリントサービスがパックになったフォトサービス「primii(プリミィ)」を提供している。約8,000枚の写真をWeb上に保管できるほか、1枚5円で格安プリントできる。利用は月額300円(税別)。
パナソニックは8月6日、小・中・高校生にモノづくり体験の機会を提供するイベント「手づくりレッツノート工房2016」を開催。最新の2016年夏モデルで、世界で1台のオリジナルパソコン作りに挑戦する。募集人数は50人で完全予約制。7月4日まで申込みを受け付ける。
ニフティとワコール、花王ロリエは6月20日より、思春期の体に関する悩みを抱える女子小中学生に向けたコンテンツの提供を開始した。医師や専門家による情報を発信し、子どもたちが正しい知識を身につけられるようサポートする。
タブレットの利用経験がある子どもに一番人気がある機能は「映像・動画」であることが6月20日、ビッグローブの調査結果から明らかになった。一方、タブレット未経験の子どもは「ゲーム」、保護者は「学習アプリ」の関心が高く、経験の有無でニーズに差がみられた。
au未来研究所は「子ども」と「食」の関わり「KIDS AND FOODS」を研究テーマに、キリンと協働し知育と楽しさを融合させた新感覚次世代型おままごとキット「ままデジ」のコンセプトモデルを発表した。一体どのようなものなのだろうか。実際に体験してきた。
NTTデータは、小学生と保護者を対象としたプログラミング教室を7月30日と31日に開催する。これまでの入門コースと挑戦コースに加え、新たに車型ロボットを動かす「ロボットプログラミングコース」を実施する。いずれも参加費は無料で事前申込みが必要。
朝日新聞社は、小学生向けのキャリア教育教材「おしごと年鑑2016」を全小学校と教師5,000名に寄贈すると発表した。また、年鑑と同じ記事をWebサイト「おしごとはくぶつかんキッズ(おしはくキッズ)」でも読むことができる。
ASUS(エイスース)は6月10日、法人・教育機関向けのChromebookとして、13.3型液晶を搭載した「ASUS Chromebook C300SA」と、11.6型液晶を搭載した「ASUS Chromebook C201PA」を発表した。
小学生向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは7月21日~9月19日、小学生のためのプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2016」を、全国20か所で計87回開催する。
株式会社学研プラスは、「動物バトル図鑑 DVD付き」(定価:2,300円 税別)を6月14日に発売する。動物たちの壮絶な戦いを紹介する誌面に、世界最大級のドキュメンタリーチャンネル「ディスカバリーチャンネル」のDVD映像がついてくる新図鑑だ。
Kids Publicは、小児科に特化したスマートフォンでの医療相談サービス「小児科オンライン」の提供を5月30日より開始した。相談受付時間は、平日の午後6時から10時で、利用料は月額980円(税別)。現在、1か月無料でお試し利用ができる。