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ポータルサイト「Yahoo!きっず」は、「ちょボットの防災道場~台風・大雨の巻~」の提供を開始した。台風と大雨に関する知識をクイズ形式で学べる「ちょボットの防災ランド」内で提供されている。
EdLogは2021年8月30日、「EdLogクリップ採点支援システムVersion2.5」を発売する。同システムの発売に伴い、以前までのEdLogクリップ採点システムを導入済みのユーザーは、最新版を無償で利用することができる。
オリックス水族館は2021年8月26日、参加型ライブ水族館「まいにち水族館」を開始した。これは、オンラインを通して水族館の新しい楽しみ方を提供するサービス。京都水族館とすみだ水族館が共同で企画する。
国立青少年教育振興機構 青少年教育研究センターは2021年8月11日、子供の頃の読書活動の効果に関する調査結果を公開。読書のツールに関係なく、読書をしている人は、していない人と比べて意識・非認知能力、認知機能が高いことがわかった。
文部科学省は「新型コロナウイルス感染症の影響による学生等の学生生活に関する調査」を実施。これを受け、オンライン・リカレント教育のビジネス・ブレークスルー大学(以下、BBT大学)は、コロナ禍におけるオンライン授業について実態調査を行なった。
Classiは、小中学校領域での保護者向け連絡サービス「tetoru」を2022年4月より開始する。学校と保護者間での連絡を円滑に行う機能の他、名簿等の管理機能もあり、無料でサービスを利用できる。
スマートニュースのシンクタンクである「スマートニュース メディア研究所」は、小中高・大学向けのメディアリテラシー授業実践例を公開した。Webサイトから無償でダウンロードできる。
Chromeブラウザの裏ワザ、ドット絵の恐竜をジャンプさせて遊ぶレトロな横スクロールゲーム、通称「恐竜ゲーム」。高校生らの間で「今ならオリンピックモードが出てくる」「泳いだりメダルもらえたり、恐竜が可愛い」と話題だ。
エースチャイルドは2021年7月1日~15日の期間、文部科学省の2021年度調査研究事業「SNS等を活用した相談体制の在り方に関する調査研究」への参画を希望する自治体を募集する。募集枠は2自治体。申込みはWebサイトの専用フォームにて受け付けている。
NECは2021年6月28日、企業や官公庁、教育現場等に向けて、小型化・軽量化を追求した世界最小クラスのA4カラーページプリンタ「Color MultiWriter 4C150」およびA4カラープリンタ複合機「Color MultiWriter 4F150」を発売した。
リーバーは、医療相談アプリ「リーバー」を利用した体温・体調管理機能「LEBER for School(リーバー・フォー・スクール)」に「プール問診、参加可否連絡」機能を追加した。毎朝、アプリで体温・体調を学校に送信する際に、出欠席とプール授業への参加有無を連絡できる。
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「電子辞書」を発表した。
無料のグループコミュニケーションアプリ「BAND」を運営するNAVERは子供をもつ保護者を対象に、PTA活動に関するアンケートを実施した。PTA活動にも、デジタル化の風が吹き始めている。調査結果をもとに、その現状を解説する。
FCEエデュケーションは、学校現場での「実証実験」機会を提供する「サービス実証実験支援事業」第2弾として、エーテンラボと中高生向け振り返り力向上手帳「フォーサイト手帳」事業において連携、実証実験を開始した。
大阪府PTA協議会と西日本電信電話(NTT西日本)は、ICTを活用した「リモートPTA」の実証事業を大阪府にて実施する。コロナ禍での持続可能なPTAへ向けて「今だからできるPTA活動」の実現を目指した取組みを推進する。
全国の小学校から大学までの学校法人向けに「オンライン健康相談」サービスを提供するWelcome to talkは2021年5月1日より、導入校の生徒・保護者・教職員のサービス利用時間を変更する。教職員らの要望を受け、利用時間を午後1時から午後10時へ変更する。