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乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題等、リセマムが選ぶ2022年「未就学児」重大ニュースを発表する。
小学校に入学するにあたり他者との関わりや新しい環境への順応に不安を感じている幼児が多いことが学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。また、保護者の約6割が、同世代の子供と比べて気になることが「ある」と回答している。
ボッシュ(Bosch)は2023年1月5日、米国ラスベガスで開幕するCES 2023において、車内モニタリングシステムを初公開する。ボッシュが12月14日に発表した。
幼児、小学生の保護者向けの教育メディア「おうち教材の森」は、日本全国の高校生以下の子供を持つ親を対象に「受験生の体調管理で気を付けていること」についてアンケート調査を実施した。
東京都は2022年12月22日、3年ぶりにインフルエンザが流行シーズンに入ったことを発表した。流行開始の目安となる定点あたりの患者数1.0人を超え、1.12人となった。今後本格的なインフルエンザの流行が懸念されるとし、ワクチン接種や手洗い等の感染症対策を促した。
BABY JOBは、2022年12月より東京都府中市の公立保育施設において、保育施設向け紙おむつのサブスク「手ぶら登園」が利用されることを発表した。
ボッシュ(Bosch)は12月14日、米国ラスベガスで2023年1月4日に開幕するCES 2023において、電動アシスト自転車向けに新開発したABSを初公開すると発表した。
厚生労働省は2022年12月20日、2022年(令和4年)10月分の人口動態統計速報を公表した。2022年1~10月の出生数は66万9,871人で、前年同期より3万3,827人減り、過去最少の水準となった。このペースで推移すると、2022年の出生数は初めて80万人を割り込む見通し。
『ポケモン』シリーズから、手洗いの苦手な子どもでもポケモンで毎日楽しく行えるはんこ「Pokémon PON 手洗いスタンプ」が登場した。
東京都は、子供の健康・救急に関する電話相談を、2023年3月末まで拡大する。新型コロナウィルス感染症、インフルエンザの同時流行を見据え、看護師、保健師、医師が24時間対応する。
赤ちゃんを見守るカメラ「スマートベビーモニター」が、12月19日から26日の期間限定で15%オフに!
キッチハイクは2023年1月~2月、山梨県甲府市、早川町、身延町、富士川町と連携し、地域と子育て家族をつなぎ、未来をつくる留学プログラム「保育園留学」を4地域同時にプレオープンする。2022年12月22日まで、プレオープン期間のモニター家族を募集している。
ノーススターは12月29日から2023年1月9日の間、小児オンライン健康相談アプリ「キッズドクター」において、オンライン診療予約サービス、および営業時間を拡大する。年末年始の旅行や帰省時の、子供の体調不良に対応する対策としている。
子供とお出かけ情報サイト「いこーよ」を企画・運営するアクトインディは2022年12月5日、2022年の人気スポット年間ランキングを発表した。関東1位は「ナムコ トンデミ横須賀 コースカベイサイドストアーズ店」、関西1位は「キッズプラザ大阪」。
バンダイが、毎年恒例の「クリスマスに関する調査」の結果を発表。2022年のクリスマスを過ごしたい場所の1位は、自宅(74%)で、外食よりも自宅での食事にこだわる「おうちクリスマス」で子供と楽しく過ごしたい、という親の思いがうかがえる結果となった。
小田急電鉄は2022年12月6日、地域密着型サービスプラットフォーム「ONE」の会員向けサービスとして、駅を中心としたみまもり通知や会員限定イベントの申込等を1つにまとめた「小田急ONEパスポート ファミリーパッケージ」の提供を開始した。利用料は月額550円。