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Fanssが運営する子供の習い事メディア、習い事スクスクは2023年2月20日、0歳から12歳の子供をもつ保護者を対象に、満足度の高い習い事についてアンケートを実施。1位は「ダンス」で、79.3%の保護者が満足と回答した。
ARINAが運営する、幼児や小学生の保護者向け教育メディア「おうち教材の森」が実施したアンケート調査によると、子供の教育費の捻出方法の1位は「生活費」だった。
「幼児ポピー(ポピっこ)」が顧客満足度調査「イード・アワード2022 通信教育」幼児の部で最優秀賞を受賞した。2023年で創刊50周年を迎えるポピー。世代を超えて支持され続ける「幼児ポピー」について、新学社・ポピー事業部 編集部 課長の塚本明子氏に聞いた。
東京都は2023年2月20日、都営三田線に「子育て応援スペース」を導入することを発表した。都営三田線8両編成の列車のうち、3号車および6号車のフリースペースにディック・ブルーナ氏のイラストが装飾された車両が登場する。運行開始は2月26日から。
ランドセル事業を展開するコクホーは、2023年2月15日より日本初のランドセルのサブスクリプションサービス「RandS」を開始した。プランはVプラン月額990円(税込)、Bプラン月額2,750円(税込)、Sプラン月額3,850円(税込)。3年継続利用で無料進呈。買取可。
東京都は2023年2月16日、子供のけがや事故を減らす取り組みとして「Safe Kids」の専用ホームページの運用を開始した。製品等の安全への意識を高め、民間団体と協働し、消費者と企業・行政をつなぐプラットフォームとなる。
乳幼児向け番組「シナぷしゅ」より、知育絵本『シナぷしゅ ちがうの ど~こだ?』が2023年4月13日に発売されることが決定。現在、Amazon・楽天にて予約を受け付けている。
小田急電鉄(小田急)は2月10日、「ロマンスカーミュージアムパートナー制度」(RMP)を4月1日から開始すると発表した。
文部科学省は2023年2月10日、卒業式におけるマスクの取扱いに関する基本的な考え方について、各都道府県の教育委員会等に対し通知を出した。児童生徒と教職員は式典全体を通じてマスクなし、来賓や保護者等はマスク着用を基本として示している。
加藤電機は、降車時確認式と自動検知式の両方式を搭載したホーネット車内置き去り防止安全装置「BS-700S」「BS-700M」「BS-700C」の3機種を2月17日より発売する。
土屋鞄製造所は2023年3月18日~5月28日、2024年度入学向け「ランドセルの出張店舗」を全国30都道府県31会場で開催する。事前予約制で入場無料。各会場では2024年度入学用として販売する52製品すべてを展示し、実際の背負い心地を確かめることができる。
インフルエンザの感染者数が全国的に増加傾向の今、ノーススターは、2022年にリリースしたWebサイト「キッズドクターマガジン」にて、子育て中の世帯がインフルエンザの家庭内感染の予防方法について知ってほしい知識を医師監修記事として公開した。
厚生労働省は2023年2月3日、2023年第4週(1月23日~29日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は10.36人と、大きな流行に拡大するおそれのある「注意報レベル」を上回った。沖縄では「警報レベル」を超え、一層の感染予防に注意を払う必要がある。
東京都は、「東京都子供・子育て支援総合計画(第2期)」の中間見直しにあたり、2023年1月30日~2月28日まで都民からの意見を募集する。Webサイトでは大人向けと子供向けの2種類の計画概要を公表。小中高生世代からの意見も広く募る。
東京都は2023年1月30日、チルドレンファーストの社会実現を目指し、都政の政策全般を子供目線で捉え直した「こども未来アクション」を公表した。子供の意見に基づく子供政策の推進を掲げ、4歳から18歳までの2,500人を超える子供の要望を盛り込んでいる。