advertisement
advertisement
子どもが家族旅行で行きたい場所に「日本」と回答したのは60.0%で過去最高となったことが、博報堂生活総合研究所の「こども20年変化」調査より明らかになった。海外留学を希望する子どもは約2割、海外への関心が低下している傾向が見られた。
盛(さかり)駅(大船渡市)~釜石駅(釜石市)間の南リアス線と、宮古駅(宮古市)~久慈駅(久慈市)間の北リアス線からなる岩手県の三陸鉄道は、8月11・12日、大槌(おおつち)駅デザイン総選挙を開催する。
EPARKスポーツは、小中学生を対象とした夏休み特別企画「EPARKスポーツ 夏休み親子スポーツ教室」の予約受付を7月27日より開始した。元大関琴欧洲や前園真聖氏、藤原新氏など一流アスリートによる4教室を開催。Webサイトにて先着順で予約を受け付ける。
夏休みは親子がじっくり向き合える貴重な時間。そんな夏休みに、貴重な体験ができ子どもの学びにつながる家族旅行をする家庭も多い。JR東海ツアーズでは、そんな親子にぴったりのツアー「親子で行く修学旅行」を提供し、教育熱心な家庭を中心に人気だ。
テーマ選びやまとめ方など、親子ともども悩みがちな夏休みの自由研究。最近は、自由研究に役立つ情報やアイデアを集めたキッズサイトや企業サイトが増えており、取り扱うテーマも幅広くなっている。そこで今回は、自由研究の取組みにお勧めしたい14サイトをご紹介する。
日本自動車連盟(JAF)は、中高生を対象とした「職場見学体験」を全国8エリアで開催する。JAFの仕事のほか、テーマパークや動物園など、さまざまな職場体験が用意されている。申込みは、Webサイトより受け付けている。
さいたま水族館は7月22日から8月31日までの期間中、夏休み特別展「へ~、びっくり!目からウロコのはちゅう類展」を開催する。世界中に生息する爬虫類のうち約30点を展示、紹介する。入館料は大人410円、子ども100円。
大阪市淀川区が推進する「ヨドネル~睡眠習慣改善の取組~」のオリジナルキャラクター「がんこおやじ 夢さん」が、夏休み期間中の睡眠をセルフチェックできる「ちゃんと寝てるしート」をWebサイトに公開した。恒例のLINE夜回りと合わせて、夏休み中の早寝をサポートする。
ジンズ(JINS)は7月20日から、全国のJINS店舗およびJINSオンラインショップにおいて、機能性アイウェアシリーズより、子どもたちの眼に必要な光「バイオレットライト」を透過するレンズ「JINSこどもレンズ」の販売を開始する。
公文教育研究会は、日本児童文学者協会および日本児童文芸家協会と共催する「おはなしエンジェル 子ども創作コンクール」の作品募集を7月20日より開始する。対象は幼児から中学生、独創性のある優れた作品は、くもん出版より絵本として出版されるチャンスもある。
博報堂生活総合研究所は7月18日、「こども20年変化」調査結果の続報を発表。子どもたちの44.9%が、自分が新しく買いたいものに「自分専用のスマートフォン」をあげていた。また、6割以上が「SNSで知り合った人に会うのはこわい」と感じていることがわかった。
ペルセウス座流星群が8月13日午前4時頃に活動のピークを迎える。見頃は12日夜半から13日の明け方。流星の数は1時間あたり最大35個程度と予想される。国立天文台では「夏の夜、流れ星を数えよう2017」キャンペーンを実施する。
大阪市教育委員会は、2019年4月に開校予定の中高一貫教育校の校名を募集する。漢字またはひらがな、カタカナを使用した、読み方がわかりやすい名称であること。応募資格は誰でも可。募集期間は、7月14日から8月31日まで。
ミートローフの最大の問題は「パサつきやすい」ということです。香ばしく焼かれる面積(体積)が少なく、中の分厚いお肉がどうつなぎを入れてもパサパサする。これを解決するのが3種目の肉、鳥レバーです。
JAF(日本自動車連盟)は、台風シーズンを前に、強風時のドア開けの危険性について検証を行い、その結果をホームページに公開した。
アイデムは、小・中・高校生対象の写真コンテスト「はたらくすがた」を開催。9月11日まで作品を募集する。写真のテーマは「身の回りで働く大人の姿」。今回より、特別賞としてアイデム社員が選出する「アイデム賞」が新設される。