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伊勢丹新宿店本館地下1階=食料品では、10月31日までハロウィンフェアを開催中。スイーツ、パンはもちろん、和菓子や生鮮食品までハロウィンにちなんだジャックオーランタンやお化けをモチーフにしたグルメアイテムが勢ぞろい。
学研ステイフルは11月上旬、ロフトとのコラボレート商品「学生to手帳」を発売する。中学生や高校生をターゲットに、学習計画性や実行力を身に付けられる手帳だという。色はネイビーとホワイトの2色。価格は1冊1,500円(税別)。
総務省は10月26日、平成27(2015)年国勢調査の人口等基本集計結果の要約を公開した。平成27年10月1日現在の人口は1億2,709万5千人。大正9(1920)年の調査開始以来、初めて減少した。
0歳児の不慮の事故死のうち8割が窒息死で、中でも「就寝時の窒息」がもっとも多いことから、消費者庁はWebサイトに窒息事故防止策を掲載し、注意を呼びかけている。発達状況に応じた寝具の利用や就寝の仕方に注意が必要であるという。
鉄道・軌道事業43社局と携帯電話事業3社、日本民営鉄道協会などは10月25日、「やめましょう、歩きスマホ。」と題したキャンペーンを11月1日から実施すると発表した。
学研イノベーションと産経新聞は、10月29日・30日に「アリオ倉敷」と「倉敷みらい公園」にて、おもに小学生の親子を対象とした「ソトイコ!スポーツフェスタ in 倉敷」を開催する。一部を除き、参加費無料。すべてのイベントは予約不要、当日先着申込み順。
政府は10月25日、貧困の状況にある子どもたちのために活動する団体を支援する「平成28年度未来応援ネットワーク事業」において、86団体を採択すると発表した。支援総額は約3億1,500万円にのぼる。
博報堂ブランドデザイン若者研究所はLINEと共同で、若年層を対象とした調査研究プロジェクト「若者インサイトラボ」を開始した。スマートフォン調査パネルを利用したインターネット調査を中心に、今後1年間の予定で毎月設定するテーマに基づいた調査結果を報告するという。
厚生労働省は10月25日、新規学卒者の離職状況(平成25年3月卒業者の状況)を公表した。大学卒の3割以上が3年以内に離職しており、30人未満規模の事業所においては、卒業3年後の離職率が5割を超えることが明らかになった。
兵庫県神戸市の六甲山スノーパークは、3歳~6歳の未就学児を対象としたスキースクール「スノイルキッズスクール」を開講する。
ワオ・コーポレーションは10月25日、電子書籍シリーズ「WAO文庫 児童文学アンソロジー」を発刊。全10巻のうち、第1巻「日本の遠い日」を発売した。価格は216円(税込)。
東京都と東京都立産業技術研究センター、キッズデザイン協議会、産業技術総合研究所は11月4日~6日、お台場の東京都立産業技術研究センターで「セーフティグッズフェア with サイエンスアゴラ2016」を開催する。入場無料。
東京都は10月24日、防犯ポータルサイト「大東京防犯ネットワーク」をリニューアルした。地理情報システム(Web-GIS)を導入し、子どもの交通事故発生地点や不審な声かけ情報などを地図でわかりやすく発信する。
自転車専門店のサイクルベースあさひは、任天堂の人気ゲーム「マリオカート」とコラボレーションした限定キッズサイクル「マリオカート 16-H」の販売を開始した。
ハイアット リージェンシー 東京が10月20日より、新作4種をはじめとする総勢7種からなるクリスマスケーキの予約受け付けを開始する。
学研教育総合研究所は10月21日、小学生白書Web版「小学生の生活・学習・人間関係等に関する調査」のまとめを公開した。通信機器の利用が小学生の生活に与える影響などについてまとめている。
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