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子ども1人の学校外教育活動にかける費用は、年収400万円未満の世帯では8,500円なのに対して、800万円以上の世帯では25,600円と約3倍の開きがあることが、ベネッセ教育総合研究所の調べで明らかになった。
バイク王のシンクタンク「バイク王 バイクライフ研究所」は、日大、上智大、東京理科大と連携して「未来のバイク デザインコンテスト」を実施。高校生、高等専門学校生、大学生を対象としたデザインの募集を始めた。
千葉県教育委員会は、食育推進計画の一環として開催する「平成25年度いきいきちばっ子オリジナル弁当コンクール」の作品を募集する。応募対象は小学5・6年生。
東京都教育委員会は6月27日、実教出版の教科書「高校日本史A」と「高校日本史B」に都教委の考え方と異なる記述があるとして、都立高校で使用することは適切ではないという見解を示し、高校に通知した。
公的年金の支給開始年齢の段階的な引き上げを検討することが6月3日の社会保障制度改革国民会議で大筋合意された。老後に不安を感じる人は多いと言われるが、子どもたちが受給者となった時の見通しはどうだろう。
去る6月14日、気象庁は沖縄の梅雨明けを発表。関東甲信越地方の梅雨明けは、7月21日ごろと予想されているが、すでに30度を超える真夏日を記録している地域もある。すぐそこまで迫っている夏に気を付けたいことのひとつに「熱中症」が挙げられる。
ソシエ・ワールドは、全国の20代から50代の女性600人に「女性の姿勢に関する調査」を5月24日から26日にかけて実施。その結果、自分は以前より猫背になったと思う人が増えているという結果が出た。
マイナビが6月27日に発表した「2013年度キャリア・就職支援への取り組み調査」によると、保護者向けガイダンスを実施している大学は47.7%で、ガイダンス開始時期は6月が最多であることが明らかになった。
これから夏休みを迎えるタイミングに合わせて、味の素冷凍食品は「ママたちの夏休みに関する意識・実態調査」を実施。調査結果から、夏休みの家事の大変さに悩むママたちの実態が明らかになった。
法曹の養成に関する制度の在り方について検討を行う法曹養成制度関係閣僚会議は6月26日、最終案を取りまとめた。司法試験の受験回数制限の緩和や法科大学院の統廃合や定員の在り方などが盛り込まれた。
ロボット宇宙飛行士が完成し、国際宇宙ステーション(ISS)に向けて8月4日に打ち上げられることが6月26日、発表された。電通、東京大学先端科学技術研究センター、ロボ・ガレージ、トヨタ自動車が進める共同研究プロジェクト。12月には世界初の会話実験も実施される。
愛知県は、あいち臨空新エネルギー実証研究エリアに開設している「新エネ体験館」において、8月7日・17日・24日に「夏休み新エネルギー親子工作教室」を開催、参加者を募集する。対象は小中学生の親子。
就職活動支援サービスなどを展開するダイヤモンド・ビッグアンドリード(D&L)は6月26日、就活中の学生らによる「新卒採用力ランキング」を発表した。1位は、2年連続で三菱東京UFJ銀行が選ばれた。
夫のお小遣いの平均月額は35,947円で、お小遣いの増減は30代で「増えた」割合がもっとも高かったことが、ソフトブレーン・フィールドが6月26日に発表した「夫のお小遣い実態調査」より明らかになった。
JAF(日本自動車連盟)は、気温が上昇するシーズンを前に、子どもなどの熱中症事故防止を呼び掛けている。
内閣府は6月25日、2013年度版「少子化社会対策白書」を公表した。今年度の特集では「子ども・子育て新制度の概要」と「少子化危機突破のための緊急対策」について紹介している。
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