【センター試験2016】残り50日、現役東大・早大生に聞く追い込み時期の過ごし方
センター試験まで残すところ50日となった。難関大に合格した先輩たちは、この時期にどのような生活を送っていたのだろうか。東京大学、早稲田大学の現役大学生・大学院生に聞いた。
【冬休み】土屋鞄12月のワークショップ、メッセージ入りツリーづくり
土屋鞄製造所は、全国10店舗のランドセルと子ども用品専門店「童具店」で12月2日から25日まで、ワークショップ「サンタクロースへ伝えよう!メッセージ入りツリーづくり」を開催する。参加費は1回300円。平日の参加は予約不要だが、土日祝日の参加は事前に予約が必要。
ベネッセが調査する幼児の20年、園に知的教育望む声…友だちとの遊びが減少
ベネッセ教育総合研究所は11月25日、乳幼児をもつ保護者を対象に調査した「第5回 幼児の生活アンケート」結果を発表した。調査の結果、20年間でもっとも変化が大きかったのは幼児の成育環境についてだった。
【通信教育まとめ(高校生・大学生編)】スマホ・タブレット活用の講座が台頭
高校生の9割以上がスマートフォンを持っており、パソコンの保有率が低下している一方、タブレット端末の保有率が増加しているという。通信教育も同様に、紙のテキストからスマートフォンやタブレット端末などのデジタル機器に代わりつつある。
【通信教育まとめ(中学生編)】学習アドバイスや添削…日常学習から受験まで
部活や学校行事などで忙しい中学生には、空いた時間に勉強できる通信教育は取り組みやすい。内容は、学校の授業の予習・復習だけでなく、定期テスト対策や高校受験対策、中高一貫校向けなど多岐にわたる。
【子どものアレルギー5】授乳期のお酒や紅茶、薬が乳児に与える影響とは?
アレルギーに関する情報サービス「クミタス」を運営するウィルモアの石川麻由社長に、食べたものが母乳と子どもに与える影響や症状について聞いた。
お名前投票受付け中、コアラの赤ちゃん2頭…こども動物自然公園
埼玉県のこども動物自然公園は、平成27年に誕生したコアラの赤ちゃん2頭の名前を投票にて決定する。投票期間は11月21日から29日まで、動物園側があらかじめ用意した名前の候補から選んで投票する。投票場所は、こども自然動物園のコアラ舎。
【通信教育まとめ(小学生編)】教科書や中受対応、レベル別ほか多彩な教材
小学生向けの通信教育は、家庭学習の習慣作りや基礎学力の定着、学校の授業の予習・復習、中学受験対策などさまざまな講座がある。前回の幼児編に続き、今回は小学生向け通信教育を紹介しよう。
米国で始まる採用革命、MOOCが変えるこれからのキャリアパス
前回(2015年11月10日)は世界で急速に普及しているMOOCについてご案内しました。本回、最終回では、MOOCが変えるこれからのキャリアパスについてお話します。
【通信教育まとめ(幼児編)】シンプル安価から教材充実、0歳対象も
幼児期は、生活習慣や社会性、言語などさまざまなことを日々の生活の中で身に付けていく。家庭で親子いっしょに取り組める幼児向け通信教育を紹介しよう。
電通が仕掛けた「アクティブラーニング」研究所、その目的は?
アクティブラーニングとは何か。電通の蓄積、アイデア・発想力が結集した「電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」所長を務める倉成英俊と、キリーロバ・ナージャ氏に、話を聞いた。「受けてみたかった」新しい授業の試みが、ここにある。
初等教育から広く利用できるMOOC…国内外比較とまとめ
BL(ブレンディッドラーニング)の中心的な方法論である「個別カリキュラム+学習者主導+達成度基準」を実践するうえで欠かせないのが、映像授業や演習問題ソフト、学習アプリ、校内SNSなど、ネット環境やデジタル機器の進化がもたらしたICTツールです。
【中学受験2016】合格率を上げる過去問対策(まとめ)
東京・神奈川の中学入試解禁日の2月1日まで残り3か月を切った。志望校に合格するためには、過去問対策が重要となる。そこで、塾などが公開している過去問や入試解答速報、過去問の解説映像を紹介しよう。
ゲーム感覚で読書量や成績向上、スポーツ上達などに効果…速読甲子園
1日、早稲田大学 大隈記念堂大講堂にて、「速読甲子園2015」の表彰式が行われた。速読甲子園では、全国およそ1800の教室で行われている脳力トレーニング「みんなの速読」を受講する2万人が、日ごろの成果を競い合う。主催するのは日本速脳速読協議会(SRJ)。
【子どものアレルギー4】身近な食材「にんにく」「ねぎ」が咳・腹痛の原因に?
にんにくを食べると咳が出る、腹痛、下痢などのアレルギーをおこす子どももいる。アレルギーに関する情報サービス「クミタス」を運営するウィルモアの石川麻由社長に、身近な食材のアレルギー症状について聞いた。
大学らで構成する就職問題懇談会、就活時期の検討に「待った」
就職問題懇談会が就職・採用活動の検討に「待った」をかけた。就職問題懇談会は11月4日、平成28年度大学、短期大学および高等専門学校卒業・終了予定者の就職・採用活動に関し「来年度の採用選考活動時期の見直しについての結論を出すこと」は避けるよう要請した。

