関西で初開催「リセマム・キッズ未来博」来場者受付開始、11/8大阪・梅田【入場無料・完全予約制】
リセマムは2026年11月8日、梅田クリスタルホール(大阪・梅田)にて親子向け体験イベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。未就学児~小学生親子対象。開催に先駆けて、10月8日12時より来場者募集を開始した。入場は2部制で、各部先着200組(合計400組)を予定している。
【中学受験】ドルトン東京学園祭「Dalton Fest 2026」10/31・11/1…生徒の学びと挑戦を体感PR
ドルトン東京学園中等部・高等部の学園祭「Dalton Fest 2026」が2026年10月31日・11月1日に開催される。テーマは「Treasure Box」。生徒たちが自ら考え、企画・運営する学園祭で、学校の学びや挑戦を体感できる。小学生とその親族限定で、事前申込を受け付けている。
イード・アワード2026「塾」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、2026年10月6日イード・アワード2026「塾」を発表した。
【中学受験2027】日能研「予想R4偏差値一覧」首都圏・関西・東海9月版<PR>
日能研は「2027年入試 予想R4一覧」の首都圏2026年9月17日版、関西9月22日版、東海9月版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(71)、灘(71)、桜蔭(69)、女子学院(67)など。
【中学受験2027】出題意図・傾向は?人気校の入試問題を解説…日本女子大附属中PR
今注目の私立中学校の入試問題を解説しながら、その出題意図や近年の傾向について分析する本企画。今回は日本女子大学附属中学校の国語の問題をピックアップ。2027年度新設の入試問題に込められた出題意図とは。
大学や高専で小中高生が探究活動…未来の科学技術人材を育成「STELLAプログラム」関西エリアまとめPR
科学技術振興機構(JST)が推進する次世代科学技術チャレンジプログラム(STELLA(ステラ)プログラム)は、理数系分野に高い意欲・能力をもつ小中高生を対象に、大学等での講義や実験、最先端施設の見学等、高度な探究活動の機会を提供するプログラム。関西エリアで行われているプログラムを紹介する。
英語習得のカギは人との関わり…早大教授が語る『ネイティブ×対面』で子供が伸びる理由PR
「わが子に英語を学ばせたい」と考える保護者にとって、選択肢はかつてないほど多様化している。そんな中、「英語を母語とするネイティブ講師」「対面レッスン」はなぜ子どもの英語力を伸ばすのか。研究と現場の両面からその答えを紐解く。
複雑化する医学部受験、カギは「早期の情報収集」 駿台が読み解く最新動向と受験戦略PR
医学部入試はこれからどう変わるのか。そして、合格を勝ち取るために何が求められるのか。駿台グループ 駿台医学部専門校 教務統括の細谷一史氏が、医学部定員削減や入試動向の変化を踏まえ、最新の医学部受験戦略を解説。
20年受け継がれる「J-POWERエコ×エネ体験ツアー」巨大ダムの底とブナの森で学ぶ水力発電の世界PR
J-POWER「エコ×エネ体験ツアー」は、自然と水と電気のつながりについて親子で同じ体験をしながら学ぶプログラム。奥只見ダムと発電所の見学、ブナの森の体験プログラム、わかりやすく楽しい発電実験など、20年目の節目に全国から集まった親子が、ともに学び、交流した1泊2日の旅のようすをレポートする。
【大学受験】同志社女子大学だからできた「自分だけの学び」のデザイン…3人の学生が語る挑戦物語PR
2026年に創立150周年を迎える同志社女子大学。キリスト教主義、国際主義、リベラル・アーツを教育の柱に、時代をリードする女性を育んできた。 同大の最大の魅力は、学生自身が学びを自由にデザインできる点にある。三者三様の成長を遂げた学生たちのストーリーを紹介する。
【2026年最新版】早稲田と慶應「ダブル合格者」はどちらを選んだのか?PR
毎年大反響の東進ハイスクールによる「ダブル合格者進学先分析」。早稲田と慶應、2026年の注目の結果は?運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏に、最新のデータから解説していただく。
可能性を開花させる教育の社会実装へ「多様な学びカンファレンス2026」PR
不登校35万人時代、「多様な学び」の社会実装が動き出す。ICT CONNECT 21主催のカンファレンスに学校・行政・地域・企業・家庭などが横断的に集結。実践事例を共有し、共創に向けた議論が展開された。
【入場無料・完全予約制】「リセマム・キッズ未来博」来場者受付開始、10/24原宿にて開催
リセマムは2026年10月24日、WITH HARAJUKU HALLにて親子向け体験イベント「リセマム・キッズ未来博」を開催する。対象は未就学児から小学生とその保護者。開催に先立ち、9月28日より来場者の募集を開始した。入場は2部制で、各部先着250組(計500組)。参加無料、完全事前予約制。
英国王室三世代の学び舎が日本に…ゴードンストウン・ジャパン初代校長が語る、その教育の全貌PR
チャールズ国王ら英国王室3世代の学び舎ゴードンストウンが、世界初の姉妹校を2027年夏に和歌山で開校する。新校長ナターシャ・デンジャーフィールド氏が語る、その名門校の教育理念、入学後の生活や進路とは。
大学や高専で小中高生が探究活動…未来の科学技術人材を育成「STELLAプログラム」北海道・東北・北陸エリアまとめPR
科学技術振興機構(JST)が推進する次世代科学技術チャレンジプログラム(STELLA(ステラ)プログラム)は、理数系分野に高い意欲・能力をもつ小中高生を対象に、大学等での講義や実験、最先端施設の見学等、高度な探究活動の機会を提供するプログラム。北海道・東北・北陸エリアで行われているプログラムを紹介する。
【中学受験2027】四谷大塚、第3回合不合判定テスト(9/6実施)偏差値…筑駒74・桜蔭70<PR>
四谷大塚は、2026年9月6日に実施した小学6年生対象「第3回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を公開した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(74)、女子が桜蔭(70)、女子学院(67)など。

