イード・アワード2026「幼児教室」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、幼児教室の顧客満足度調査を実施し、2026年8月4日イード・アワード2026「幼児教室」を発表した。
【大学受験2027】「AI時代の文系教育の価値」とは…甲南女子大学が国際学部と文学部をアップデートPR
「生き抜く力を持つ自律した女性の育成」を目標に掲げ、2025年の心理学部開設からはじまり、2026年には社会学部、教育学部を開設した甲南女子大学。2027年4月には、国際学部国際学科の開設と文学部のアップデートというさらなる改革に踏み出す。AI時代を見据え、新たな学びに込めた思いとその真価を両学部長に聞いた。
星野学園の文化祭「星華祭」9/12-13…小中高合同PR
星野高等学校は2026年9月12日と13日、「第62回 星華祭」を石原キャンパス(第二校舎)で開催する。一般公開は両日とも午前9時から午後4時まで。学校生活や生徒の活動に触れられる展示やステージイベントが催される。星華祭は、星野高等学校、星野学園中学校・小学校の合同イベントとして実施される。
関西学院・初の全学校説明会…教育現場から語られた「一貫教育の魅力とこれから」PR
関西学院の4校(初等部、中学部、高等部、千里国際中等部・高等部)の代表者が登壇したパネルディスカッション。それぞれの教育の個性とスクールモットー"Mastery for Service"でつながる一貫教育の価値に迫る。
総合診療医の第一人者・生坂政臣氏が登壇…医学部受験イベント「医師を目指す君たちへ」東京9/13PR
河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボは2026年9月、東京にて特別講演を開催する。日本の総合診療医の第一人者で、人気医療ドラマの監修も務めた生坂政臣氏が登壇。対象は、小中高生、受験生とその保護者。事前予約制。参加費無料。
難関大受験の新戦略…一般×推薦を賢く併願する高校1、2年生からの「複線設計」PR
総合型選抜や学校推薦型選抜が注目されているが、依然として難関大学合格に必要なのは学力だ。多様化する入試ルートを勝ち抜くための早期からの受験戦略の重要性と、プロ講師による個別指導予備校「なんぷろ」が実践する伴走型指導の価値に迫る。
【大学受験2027】駿台atama+共テ模試<国公立>大学別合格目標ラインPR
リセマムは駿台から情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、東大(理III・前期)72、東京科学大(医-医・後期)72、千葉大(医-医・後期)71など。合格目標ラインは、2026年5月7日~26日に実施された第1回「駿台atama+共通テスト模試」に基づく。
【中学受験2027】日能研「予想R4偏差値一覧」首都圏・関西7月版<PR>
日能研は「2027年入試 予想R4一覧」の首都圏2026年7月9日版、関西7月17日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(71)、灘(71)、桜蔭(69)、女子学院(67)など。
眼科医に聞く、子供の学習環境と光の関係…目・姿勢・集中力を整えるBenQのデスクライト「MindDuo 2」PR
長時間学習やデジタルデバイスの使用増加により、子供の目への負担が高まっている。親が見逃しがちな“目のSOSサイン”とは? 眼科医が親子にとって重要な「光環境」の考え方をわかりやすく解説。理想的な学習環境づくりにお勧めのBenQの学習用デスクライト「MindDuo 2」の特長を紹介する。
「世界とつながる自分」を見つける…1期生が語る、星野高校GFC入学後の実りPR
2026年4月、星野高等学校に新設されたグローバルフロンティアコース。当コースで学ぶ1期生、国内大学進学から海外就職を目指すIさん、進路を模索中のKくんに話を聞いた。
【高校受験】「地方公立から世界へ」全国募集のケンブリッジ国際認定校が新潟に開校予定PR
2027年開校予定の新潟県立国際フロンティア高等学校が、公立高校初のケンブリッジ国際教育プログラム導入を目指す。新潟県教育庁高等学校教育課 課長の今井亮二氏と、同課将来構想推進室 副参事(指導主事)の内川未奈希氏に、国際フロンティア高校を設置するねらいを聞いた。
「たくさん失敗しよう」が子供を伸ばす…プログラボW受賞、ベテラン講師3人が語る教室の魅力PR
「イード・アワード2026プログラミング教育」で、プログラボが「子供が好きなプログラミングスクール」「講師が良いプログラミングスクール」の2部門を受賞した。高評価の理由とロボットプログラミングの魅力について、ベテラン講師3人に聞いた。
国際基督教大学(ICU)の1学部制が引き出す「18歳のポテンシャル」PR
国際基督教大学(ICU)は、なぜ1学部制を貫くのか。文理を越えた学びの中で、18歳自身もまだ気付いていない可能性が拓かれる。教養学部長と3人の学生が語る、ICUのリベラルアーツ教育の真価とは。
京大・河原教授に聞く、AIを使う側から創る側へわが子を導くヒント…社会を動かすプログラミングPR
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と、音声認識AI研究の第一人者である京都大学大学院情報学研究科 河原達也教授に、AI時代に求められる情報を読む力や思考力、プログラミング教育の意義について対談いただいた。
明海大学の観光専攻はなぜ就職に強い?100%を支える実践教育とインターンPR
明海大学ホスピタリティ・ツーリズム学部は12年連続就職率100%を誇る。実践力を重視した学びと業界直結のインターン、手厚いキャリア支援により、学生は接客スキルにとどまらない企画力や英語力、ホスピタリティ・マインドを身に付ける。観光専攻の学生2名のインタビューから、その成長の実像に迫る。
国菌「麹菌」をもっと日常に…Hakkaisan八海醸造“あまさけ博士”に聞く、親子で整える夏の健康ルーティンPR
ノンアルコールで子供から大人まで飲めるやさしい甘さが特徴の、Hakkaisanの「あまさけ」ブランドを手がける八海醸造を取材。同社の取締役 製造本部長「あまさけ博士」こと倉橋敦さんに、甘酒の歴史や麹のもつ力、親子で楽しめるHakkaisan「あまさけ」の魅力について話を聞いた。

