30年余りの改革を支えた理念とは? 鴎友学園人気の理由に迫る
教育改革への取組みが急速に進む中で、30年にわたり改革を行い続けてきた本校の取組みについて、校長の吉野明氏に話を聞いた。
【センター試験2018】河合塾、予想平均点(1/14速報)5教科7科目は文系543点・理系558点
河合塾は2018年1月14日、全試験が終了した2018年度(平成30年度)大学入試センター試験の予想平均点(速報版)を公開した。同予想平均点速報は、河合塾講師による分析と、河合塾生約400名による即日自己採点に基づいて算出した。
【センター試験2018】2日目(1/14)全科目の難易度<5予備校まとめ>
平成30年度大学入試センター試験が終了した。2日目の14日には、理科1(物理基礎/化学基礎/生物基礎/地学基礎)、理科2(物理/化学/生物/地学)、数学1(数学I/数学I・数学A)、数学2(数学II/数学II・数学B/簿記・会計/情報関係基礎)の試験が実施された。
【センター試験2018】問題・解答速報スタート、2日目(1/14)理科・数学
毎日新聞はWebサイトにおいて、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験2日目に試験が実施された理科1、理科2と数学1、数学2の問題・解答(正答)速報を開始した。
【センター試験2018】2日目(1/14)理科1・数学1の難易度<速報>生物基礎と数学I・Aに難化目立つ
東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾、城南予備校が分析した科目別難易度から、14日午後5時40分時点に公開されている理科1(物理基礎/化学基礎/生物基礎/地学基礎)、数学1(数学I/数学I・数学A)について紹介する。
2018年(平成30年)お年玉付年賀はがき・切手当選番号が決定
日本郵便は2018年1月14日、2018年(平成30年)の「お年玉付き年賀葉書」の当選番号を発表した。1等には、セレクトギフト(12万円相当/1万点以上の商品・旅行・体験プラン等からの選択)または現金10万円が贈られる。
【センター試験2018】1日目(1/13)全科目の難易度<5予備校まとめ>英語に難化目立つ
東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾、城南予備校が発表した、科目別難易度から、地理歴史、公民、国語、外国語について、順に見ていこう。
【センター試験2018】問題・解答速報スタート、1日目(1/13)地理歴史・公民・国語・外国語
日経新聞はWebサイトにおいて、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験1日目に試験が実施された地理歴史・公民、国語、外国語の問題・解答(正答)速報を開始した。
【センター試験2018】1日目(1/13)地理歴史・公民の難易度<速報>地理Bと倫理は易化
東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾、城南予備校が分析した科目別難易度から、13日午後5時時点で公開されている地理歴史(世界史A/世界史B/日本史A/日本史B/地理A/地理B)、公民(現代社会/倫理/政治・経済/倫理、政治・経済)について紹介する。
【センター試験2018】(1日目1/13)東進、地理歴史・公民の全体概観速報スタート
東進ドットコムは1月13日、早くも平成30年度(2018年度)センター試験初日9時30分より試験が行われた地理歴史・公民の科目別の全体概観(速報)の掲載を開始した。
【センター試験2018】1日目スタート、大雪影響で一部繰り下げ対応
全国的に冷え込みが厳しくなった平成30年1月13日。ついに全国58万2,671人が出願した平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の1日目がやってきた。
【センター試験2018】2人追加受理、志願者数は58万2,671人(1/12変更・確定)
大学入試センターは平成30年1月12日、平成29年12月8日に公表した確定志願者数の変更を発表。2人の追加受理と、志願者1人の性別登録を女子から男子に修正した。平成30年度大学入試センター試験の志願者数は58万2,671人。
上野動物園、シャンシャンの観覧時間を2時間延長…1/10正午受付開始
平成29年12月19日から一般公開を開始した恩賜上野動物園のジャイアントパンダ「シャンシャン」と母親の「シンシン」。公開期間4期となる平成30年1月23日~31日は、観覧時間を午後2時15分までと2時間延長することが発表された。1月10日より申込みを開始している。
「英語学習を通じて、人生を楽しく豊かに」英会話イーオン 三宅義和社長PR
なぜイーオンの顧客満足度はこれほど高いのか。代表取締役社長の三宅義和氏に、イーオンのこだわりや特長について話を聞いた。
新成人123万人、8年連続1%下回る…戌年生まれは976万人
総務省統計局は、平成30年1月1日現在の「新成人」と「戌(いぬ)年生まれ」の人口を発表した。新成人の人口は123万人で、総人口に占める割合は8年連続で1%を下回った。戌年生まれの人口は十二支の中でもっとも少ない976万人であった。
池上彰・増田ユリヤが語る教育「後進国」日本のこれから
2017年12月8日、ポプラ社より「偏差値好きな教育“後進国”ニッポン(ポプラ新書)」が発行された。著者の池上彰氏と増田ユリヤ氏に、児童生徒だけでなく、先生や保護者が抱える課題とこれからについて聞いた。

