【大学受験】「越境」のススメ…地元を離れ、夢を掴んだ先輩たちのキャンパスライフPR
ひとり暮らしの不安、遠方の大学の志望校対策は? 地元を離れ、憧れの大学で夢を叶える。東北大、京大、同志社大に進学を果たした駿台予備学校の卒業生3名が「越境」の魅力とキャンパスライフを語った。
生徒主体で英字新聞発行、「伝える力」育む…共立女子中高×ジャパンタイムズ出版PR
共立女子中学高等学校では、2016年より課外活動として「The Japan Times (ジャパンタイムズ出版)Young Leaders Project 英字新聞プロジェクト」を導入している。プロジェクトの概要、成果、手応えについて、担当教諭の竹村まりこ先生と、参加生徒3名に話を聞いた。
全国31大学の医学部が集う「医学部個別受験相談会」、中高生親子1,000人超が来場PR
メディックTOMAS主催「医学部個別受験相談会」が2025年7月27日、東京国際フォーラムにて開催された。全国31大学のブースが並び、充実の講演と個別相談ブースで賑わった本イベントのようすをレポートする。
「東の早慶、西の大和」を目指す大和大学 政治経済学部グローバルビジネス学科、世界基準への挑戦PR
「東の早慶、西の大和」を目指す大和大学 。2024年に新設された政治経済学部グローバルビジネス学科では世界基準の実践力を身に付ける。世界の舞台に挑む4人の1期生と学科長を務める中岡義久教授に話を聞いた。
科学を極め、世界を広げる…三田国際科学学園という豊かな土壌で育つ生徒たちPR
グローバル教育とサイエンス教育の両輪で、未来を切り拓いていく三田国際科学学園の「メディカルサイエンステクノロジークラス・コース(MSTC)」。教頭・MST部長の辻敏之先生、MSTCに在籍する高校2年生のM.Sさん、A.Nさんに、コースの概要や研究の進め方、現在の取組みについて話を聞いた。
国際×科学の融合から10年「三田国際科学学園」の新たな決意PR
2015年の共学化を機に「三田国際学園」としてスタートした同校は、2025年「三田国際科学学園」へと校名を改めた。なぜいま、「科学」を看板に掲げたのか。その背景と真意、学びのかたちについて、三田国際科学学園中学校校長の原田啓志先生、同学園 教頭・MST部長の辻敏之先生に話を聞いた。
東大生が伝授!【時短版】読書感想文のやっつけ方…超えるべき3つの関門
夏休みの宿題の手強い相手「読書感想文」。勉強法や時間の使い方などについての著書や講演などで活躍中の東大生・布施川天馬が、読書感想文を終わらせるための攻略法を伝授する。
全国高校囲碁団体戦、駒場東邦(東京)と南山女子(愛知) 悲願の初優勝
第49回全国高校囲碁選手権で、団体戦は男子の駒場東邦(東京)、女子の南山女子部(愛知)が初優勝。個人戦では男子・渡邉彩登(大宮)、女子・倉谷圭乃(女子聖学院)が制した。
チャールズ国王の母校が日本初進出…全寮制でヨット必修、和歌山に開校予定
英国スコットランドの名門「ゴードンストウン校」が2027年9月、和歌山市に日本初の姉妹校開設を目指す。全寮制で生徒700人規模を想定し、本校同様にアウトドアやヨットを必修とする。フリースクールなどと同じ各種学校として運営される予定。
【中学受験2026】グローカルな学び舎、羽田国際中学校誕生 “探究の翼”を育む中高6年間一貫教育のはじまりPR
共学化を経て新たな一歩を踏み出した「羽田国際高等学校」に続き、中高一貫校として6年間の学びを展開する「羽田国際中学校」が来春いよいよ開校する。立地を生かした地域に根ざす新しい学校づくりのビジョン、中学生を初めて迎える今の思いとは。
西大和学園の進路指導力で難関国公立大学院合格をサポート 今「理系なら大和大学」と言われる理由PR
全国屈指の進学校・西大和学園の進路指導力により、大和大学の理工学部は難関国公立大学院合格者を輩出。実学教育で社会に出てから真に役立つ力を育成している。上村佳永学部長と4人の大学生、2人の卒業生に話を聞いた。
イード・アワード2025「幼児教室」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、幼児教室の顧客満足度調査を実施し、2025年8月1日イード・アワード2025「幼児教室」を発表した。
関西学院大学・C-ビレッジで「なりたい自分」を見つける!寮生活と共創空間がひらく未来への扉PR
関西学院大学の神戸三田キャンパスは、学びと交流の拠点300人収容の創新寮、インキュベーション施設Spark Baseなど多機能な共創空間で、交流と成長を促進し、挑戦と未来を切り拓く新たな拠点C-ビレッジを開設した。先端科学とグローバルな視点を融合した実践的教育を受けている学生たちに話を聞いた。
東大生100人に聞いた自由研究…先にやる派 or 後に回す派? 工作派 or 実験派 or 調査派?
小学生の夏の風物詩といえば、自由研究。とはいえ、テーマ決めからまとめ方まで自由度が高く、苦手意識をもつ子も少なくないだろう。全国で教育支援事業を行っているカルペ・ディエムが東大生に調査した「小学生のとき、どんな自由研究をしていたか」「どのように取り組んでいたか」など、子供時代のリアルな声を紹介する。
人気医療ドラマ監修医 新村核先生が登壇…医学部受験イベント「医師を目指す君たちへ」東京9/14、大阪9/15PR
河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボは2025年9月、東京と大阪にて特別講演「医師を目指す君たちへ」を開催する。対象は、医師を目指す小中高生、受験生とその保護者。事前予約制。参加費無料。
東大現役合格は夢ではない…駿台直伝、保護者が知っておくべき5つのポイントPR
今や合格者の約7割を現役生が占める東大受験。「保護者世代の受験時と比べ努力しがいのある目標になっている」と駿台の梶川氏は語る。東大現役合格に必要な最新の基礎知識とは。そして、わが子が東大現役合格を目指すうえで保護者ができるサポートとは。

