日食に関するニュースまとめ一覧(2 ページ目)

パナソニック、太陽光発電の電力だけで皆既日食を生中継3/9 画像
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パナソニック、太陽光発電の電力だけで皆既日食を生中継3/9

 3月9日の朝、インドネシアのスマトラ、ボルネオ、スラウェシでは皆既日食を観測することができる。パナソニックはインドネシア東部のテルナテ島から、太陽光発電の電力だけを使って皆既日食を全世界にライブ中継する。

4年ぶりの日食は全国で観察チャンス、3/9部分日食…次回は3年後 画像
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4年ぶりの日食は全国で観察チャンス、3/9部分日食…次回は3年後

 部分日食が3月9日、日本全国で見られる。欠け方はやや小さいものの、日本では4年ぶりとなる日食。全国の科学館や天文台などでは「部分日食観望会」も予定されている。次に日本で見られる日食は、2019年1月6日の部分日食だという。

2/26-27金環日食は日本では見えず…国立天文台が2017年暦要項を発表 画像
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2/26-27金環日食は日本では見えず…国立天文台が2017年暦要項を発表

 国立天文台では、毎年2月の最初の官報で翌年の暦要項を発表している。暦要項には、国立天文台で推算した、翌年の国民の祝日、日曜表、二十四節気、雑節、朔弦望、東京の日出入、日食・月食などを掲載している。

皆既日食3/9、カリマンタン島へのツアー発売 画像
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皆既日食3/9、カリマンタン島へのツアー発売

 2016年3月9日に、インドネシアから太平洋にかけて皆既日食を観測することができる。セブンカルチャーネットワークとアストロアーツは、インドネシアでの皆既日食観察ツアーを開催、参加者を募集している。

3/9日食、8/11山の日…国立天文台が2016年の暦要項を発表 画像
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3/9日食、8/11山の日…国立天文台が2016年の暦要項を発表

 国立天文台は2月2日、「平成28年(2016)暦要項」を発表した。国民の祝日のほか、東京の日出入、日食、月食などの予報を掲載している。国民の祝日に関する法律が改正され、平成28年より8月11日を「山の日」に制定することとなった。

2015年の天体観測、日食・月食は各2回 画像
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2015年の天体観測、日食・月食は各2回

 大日本図書は1月5日、2015年の天体観測早見表と月齢カレンダーをホームページに公開した。天体の動きと主な現象、観望に適した時期などを紹介している。日食は3月30日と9月13日の2回、月食は4月4日と9月28日の2回ある。

国立天文台、2015年暦要項を発表…4/4に皆既月食 画像
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国立天文台、2015年暦要項を発表…4/4に皆既月食

 国立天文台は2月3日、「平成27年(2015)暦要項」を発表した。国民の祝日のほか、東京の日出入、日食、月食などの予報を掲載している。

金環日食と皆既日食が一度に観られる「ハイブリッド日食」11/3 生中継 画像
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金環日食と皆既日食が一度に観られる「ハイブリッド日食」11/3 生中継

 ウェザーニューズは、アフリカで観測できる「ハイブリッド日食(金環皆既日食)」を24時間ライブ放送番組「SOLiVE24」で、11月3日21時からアフリカのウガンダより生中継する。

国立天文台、2014年暦要項を発表…10/8に皆既月食 画像
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国立天文台、2014年暦要項を発表…10/8に皆既月食

 国立天文台は2月1日、「平成26年(2014)暦要項」を発表した。国民の祝日のほか、東京の日出入、日食、月食などの予報が紹介されている。皆既月食は4月15日と10月8日にあり、10月8日の皆既月食は日本全国で観察できるという。

11/14の皆既日食を太陽光発電のみでライブ中継…パナソニック 画像
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11/14の皆既日食を太陽光発電のみでライブ中継…パナソニック

 11月14日の朝、オーストラリア北部で見られる皆既日食をパナソニックがライブ中継する。太陽光発電の電力のみを用い、希少な天体ショーを世界中にUSTREAMで配信する。

金環日食に次いで天の川も…七夕調査で7割以上が天の川を見たいと回答 画像
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金環日食に次いで天の川も…七夕調査で7割以上が天の川を見たいと回答

 カルピスは、7月7日の七夕に向け、短冊に書きたい願いごとなどを集計した意識調査を実施した。調査結果によると、金環日食で味わった天体観測の楽しさからか、7割以上が天の川を見たいと回答した。

金環日食に関する調査…77%が観測し、14.7%が道具を使わずに直接見たという 画像
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金環日食に関する調査…77%が観測し、14.7%が道具を使わずに直接見たという

インターネットコムとgooリサーチは「金環日食の観察」に関する調査を行い、その結果を発表した。

金星の日面通過まであと2日、全国各地の天文台や大学で観測会開催 画像
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金星の日面通過まであと2日、全国各地の天文台や大学で観測会開催

 5月21日の金環日食、6月4日の部分月食に加え、6日には金星が日面を通過する。金星の日面通過は、見逃すと次回が105年後ということもあり、各地で天文台で観望会が行われるほか、インターネット上でも中継される予定だ。

今夜の部分月食は広いエリアで観測チャンス…ライブ中継も 画像
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今夜の部分月食は広いエリアで観測チャンス…ライブ中継も

 5月21日の皆既日食から約2週間、また天体ショーが注目されている。本日6月4日は全国の広いエリアで部分月食の観測のチャンスがある。

金星の日面通過、広いエリアで観測チャンス…ウェザーニューズ 画像
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金星の日面通過、広いエリアで観測チャンス…ウェザーニューズ

 5月の金環日食に続き、6月6日には金星が日面を通過する。次回は105年後といわれており、当日の天候が気になるところだ。そこでウェザーニューズは、「見えるかなマップ」という天候の見通しを公開し、随時最新情報に更新していくという。

日食メガネを捨てないで…6/6に金星が太陽面通過、次回は105年後 画像
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日食メガネを捨てないで…6/6に金星が太陽面通過、次回は105年後

 国立天文台によると、5月21日の金環日食に続き、6月6日には「日面経過」と呼ばれる金星が太陽面を通過する減少が起こる。今回の日面経過は、21世紀最後の現象で、次回は105年後の2117年12月11日まで起こらないという。

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