【高校受験2018】兵庫県公立高校進学希望調査、兵庫(創造科学科)3.4倍
兵庫県教育委員会は、平成30年度(2018年度)公立高校進学希望者数等調査結果を発表した。9月1日現在、高校進学希望率は前年と同じ98.3%。希望倍率は、兵庫(創造科学科)が3.4倍でもっとも高い。
【大学受験】国公私立大医学部の入試結果、過去6年を一覧に…Y-SAPIX
医学部合格を目指す受験生のためにSAPIX YOZEMI GROUPが提供するWebサイト「医学部研究室」は8月30日、国公立・私立・準大学医学部の過去6年の入試結果を公開した。2012~2017年度までの倍率や合格者数などをまとめている。
【大学受験】東大・京大など50校、2017年度「国公立医学部」入試結果
医学部合格を目指す受験生のためにSAPIX YOZEMI GROUPが提供するWebサイト「医学部研究室」は8月28日、「2017年度国公立大学入試結果」を掲載した。全国50校の医学部入試結果について、倍率や合格者成績などを一覧にまとめている。
国家公務員採用試験2017合格発表、一般職は4.9倍
人事院は8月23日、平成29年度(2017年度)国家公務員採用一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)の合格者を発表した。倍率は、一般職試験が4.9倍、専門職試験のうち皇宮護衛官が41.9倍など。
医師国家試験合格率Top20から見る「医学部人気ランキング2017」…合格倍率・受験者数・辞退率
夏休みに入り、志望校の選定をしている受験生も多いだろう。リセマムでは志望校選びの一助に、2017年度の入試結果から国公私立大学医学部医学科の合格倍率や受験者数、入学辞退率をまとめた。
【小学校受験】私立小学校「志願倍率ランキング」上位2校は慶應ブランド
プレジデント社が発売している「小学校受験大百科2018」では、大学通信の協力のもと全国の私立小学校の最新ランキングを紹介している。志願倍率ランキング1位は「慶應義塾横浜初等部」11.5倍、2位は「慶應義塾幼稚舎」10.4倍だった。
【訂正あり】関西・私立大学人気ランキング2017…受験者数・合格倍率・辞退率
リセマムは2017年度(平成29年度)の入試結果から、関西エリアの近畿大学、関西大学、同志社大学、関西学院大学、立命館大学、京都産業大学、甲南大学、龍谷大学、摂南大学などををピックアップし、受験者数や合格倍率、入学辞退率を紹介する。
【大学受験2018】京都大学、H30年度一般入試選抜要項を発表…日程・第1段階選抜倍率ほか
京都大学は7月20日、平成30年度(2018年度)の一般入試選抜要項を発表した。募集人員は、前期日程2,668人、特色入試155人の計2,823人。前期日程は、平成30年1月22日から31日まで出願を受け付け、2月25日と26日に試験を実施する。
【高校受験2018】大阪府公立高校、学力検査問題の種類や倍率タイプを公表
大阪府教育委員会は平成29年7月11日、平成30年度(2018年度)大阪府公立高校入試について、各学校が求める生徒像(アドミッションポリシー)と学力検査問題の種類、倍率のタイプを公表した。
首都圏・私立大学人気ランキング2017…受験者数・合格倍率・入学辞退率
リセマムでは、2017年度(平成29年度)の入試結果から首都圏・私立大学の受験者数や合格倍率、入学辞退率を紹介する。志願者数が大幅に増加し、2017年度入試でもっとも志願者数が多かった法政大学についても取り上げる。
H30年度東京都教員採用選考…応募者数1万5,266名・応募倍率5.7倍
東京都教育委員会は6月8日、平成29年度東京都公立学校教員採用候補者選考(30年度採用)の応募状況を発表した。応募者数は前年度比1,235名減の1万5,266名、応募倍率は1.4ポイント減の5.7倍。過去5年間でもっとも低い応募倍率となった。
国立大の志願者数が減少、H28年度大学入試の実施状況
文部科学省は6月6日、平成28年度の国公私立大学入学者選抜の実施状況を発表した。志願倍率は国立が4.0倍、公立が5.4倍、私立が8.0倍。志願者数は国立が減少した一方、公立と私立が増加した。
平成29年度「トビタテ!留学JAPAN」高校生コース、501人が決定…倍率3.80倍<学校別合格者数一覧>
文部科学省は5月23日、平成29年度官民協働海外留学支援制度、トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム高校生コース(第3期生)派遣留学生の選考結果を公開した。応募総数1,904人のうち、501人が採用された。採用倍率は3.80倍。
H29年度「国家公務員採用総合職試験」第1次試験に3,756人合格
人事院は5月12日、平成29年度(2017年度)の国家公務員採用総合職試験の第1次試験合格者を発表した。合格者数は、院卒者試験が1,213人、大卒程度試験が2,543人。合格者の受験番号が人事院のWebサイト「国家公務員試験採用情報NAVI」に掲載されている。
大卒求人倍率は1.78倍、大幅増は流通業11.32倍・建設業9.41倍
リクルートワークス研究所は4月26日、「大卒求人倍率調査」の結果を発表した。2018年3月に卒業する大学生の求人倍率は1.78倍で、前年の1.74倍から0.04ポイント上昇した。流通業や建設業の求人倍率が大きく上昇し、大企業と中小企業の求人倍率差が拡大している。
【高校受験2017】埼玉県公立高校、全日制26校42学科で欠員補充
埼玉県教育委員会は平成29年3月10日、平成29年度(2017年度)公立高校入試の合格発表を行い、合わせて欠員補充人員を公表した。全日制は26校42学科で506人募集する。

