「生活低下」が上昇、女性や高齢者で高い割合…国民生活調査
内閣府は8月25日、「国民生活に関する世論調査」の結果を発表した。現在の生活が1年前と比べて「低下している」と答えた人は20.9%を占め、前年より4ポイントほど増加した。女性や高齢者、主婦層などで高い割合を示した。
アウディの期間限定試乗施設「アウディ クワトロパーク」、8/30オープン
アウディの試乗が無料でできる「アウディ クワトロパーク」が8月30日に期間限定でオープンする。それに先駆けて26日に記者発表会が開催され、オープンを祝うテープカットや施設紹介などが行われた。
Yahoo!の無料カーナビアプリ、提供開始から23日で100万ダウンロード
Yahoo! JAPANは、同社が提供する無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」のダウンロード数が、提供開始から23日目の8月22日に100万ダウンロードを突破したと発表した。
JAXA、「だいち2号」からの広島土砂災害地域の観測画像を公開
JAXA宇宙航空研究開発機構は22日、陸域観測技術衛星『だいち2号(ALOS-2)』により、8月20 日未明の集中豪雨により発生した広島市の土砂災害発生地域の観測データを公開した。
国内外の先進ブランド取扱いに注力、阪急メンズ東京リニューアル
東京・銀座の阪急メンズ東京は、4階「インターナショナルクリエーターズ」、および地下1階シューズ売場をリニューアルする。
LUSH初の野外イベント、100%自然エネルギーでワークショップなど提供
LUSHは、10月4日(土)・5日(日)の2日間、東京ミッドタウン 芝生広場(東京都港区)にて、『2050年のLUSHな(みずみずしく、みどりと潤いにあふれた)未来のために』をコンセプトにした野外イベント『LUSH LIFE PARK 2014 』を開催する。
カフェ・バーに用意されたiPadで旅行の相談、20~40代の女性がターゲット
トラベルカフェと旅行会社の旅工房は、東京・池袋にカフェ&バー「BROOKLYN MILLS by TABIKOBO」を25日にオープンする。
日本人に人気の海外観光スポット、1位はサグラダ・ファミリア
トリップアドバイザーは22日、「日本人に人気の海外観光スポット2014」を発表した。 サグラダ・ファミリア教会(スペイン)が堂々の1位に、次いで安定した人気のアンコールワット(カンボジア)、3位には美術史美術館(オーストリア)がランクインした。
東京都「秋の海の森まつり」9/23-11/24…子ども写生大会など
東京都は9月23日(火・祝)から11月24日(月・休)の期間、「平成26年秋の海の森まつり」を開催する。平成28年度の一部開園に向けて整備が進む、東京港の海の森で、子ども写生大会やグリーンアスロンなどのプログラムが実施される。
好きな野菜1位はトマト…8/31は「野菜の日」
料理ブログポータルサイト「レシピブログ」とトレンド総研が、野菜の日に合わせて、10代~60代の男女600名を対象に「野菜」に関するアンケート実施した。「最も好きな野菜」について聞いたところ、全世代で1位となったのは「トマト」だった。
東京都、下水道の仕組みや役割を紹介するイベントを開催 9/7
東京都下水道局の体験型広報施設「東京都虹の下水道館」は、下水道のしくみや大切さを学ぶイベント「下水道の日フェスティバル」を9月7日に開催する。参加費無料、事前申し込み不要。
いじめ、貧困、親の死…アーティストたちが語る「14歳」第3弾が9/19発売
アーティストたちが14歳の頃について赤裸々に語るインタビュー集「14歳」の第3弾となる「14歳III」(エムオン・エンタテインメント)が9月19日に発売される。今回は、甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)をはじめ、 大森靖子、宮藤官九郎など全12名をラインアップしている。
金融経済クイズ「エコノミクス甲子園」エントリー開始…優勝ペアには米旅行プレゼント
金融知力普及協会は、11月上旬より地方大会が始まる「第9回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園」のエントリー受付けを開始した。全国優勝を果たしたペアには、副賞としてアメリカ・ニューヨーク研修旅行がプレゼントされる。
ドラえもんの誕生日9/3に腕時計2種類発売
ラナは、9月3日のドラえもん誕生日を記念して、ドラえもんの腕時計「ドラッチ'14-'15リミテッドエディション」を発売する。「tick-tack」と「pit-a-pat」の2種類あり、どちらも限定2,112本、価格は22,810円。8月18日より予約受付開始、9月3日より順次発送予定。
女性ホルモンの減少や変動は病気のリクスを増加、大豆イソフラボンの効果に期待
女性ホルモンの減少や変動が病気のリクスを増加していると女性ライフクリニック銀座院長の対馬ルリ子氏。婦人科疾患の予防には、女性ホルモンへの意識と知識が必要だと話す。
熱中症による救急搬送人員数、7月は前月比4倍増の約2万人
総務省は、平成26年7月における熱中症による救急搬送人員数を発表した。7月の救急搬送人員数は6月に比べ4倍増となっており、総務省では、梅雨明けの影響と猛暑日が続いたことが影響していると分析している。

