ドライブの醍醐味は目的地より車中、ボーズのドライーバー調査
秋の行楽シーズンを前に、ボーズ・オートモーティブでは直近5年以内に新車を購入した20~50代のドライバー男女600名を対象に「ドライブと音楽に関する調査」を実施した。
BIGLOBEが全国330か所の紅葉人気スポットを紹介
紅葉の最新色づき情報や人気スポットランキングなどを掲載する『2014全国紅葉ガイド』をBIGLOBEが公開した。秋旅行の宿選びに役立つ『大人の宿特集』と『クラシックホテル・老舗旅館特集』も提供。
長引く咳に注意、思わぬ病気が隠されていることも
アイセイ薬局が発行する「ヘルス・グラフィックマガジン」第15号では、秋から冬にかけて特に流行、悪化しやすい「咳」を特集。咳が2~3週間続く場合には、早めに内科・呼吸器内科を受診したほうがよいという。
「親子で体を動かそう!」キドキド 17店舗で大運動会開催…10/11-19
室内あそび場「キドキド」を展開するボーネルンドは、親子一緒に体を動かして遊べる「キドキド大運動会」を10月11日から19日に全国のキドキド17店舗で実施する。
子どもの健康や快適な睡眠をサポート、新宿伊勢丹「こどものおへや」
伊勢丹新宿店本館6階ベビー&キッズフロアに10月1日、「こどものおへや」をテーマにセレクトしたインテリア・ルームウェア・生活雑貨を紹介するゾーンが誕生した。
ホンダの次世代1人乗りモビリティ、日本科学未来館で体験可能に
東京・台場の日本科学未来館に10月1日、ホンダの次世代パーソナルモビリティ「UNI-CUB β(ユニカブ ベータ)」に乗れる空間が誕生した。1回700円、30分の体験ができ、「営業時間であれば誰でも好きな時間に試乗できるという空間は今回が初めて」とホンダは話す。
沖縄県内の情報を集めたスマホ向けニュースアプリ「おきコレ」登場
「きょうの沖縄がまるっとわかる! 地域のためのニュースアプリ」をコンセプトにした、スマートフォン向けアプリケーション「おきコレ」が、9月26日よりサービスを開始した。沖縄県内に関するニュースや生活情報などを配信していく予定だ。
大日本印刷、ブルーライト調整機能付きタブレット端末を発売
大日本印刷(DNP)は9月30日、台湾Quanta Computer(クァンタ・コンピュータ)と共同開発したカラーマネジメント用LSIを搭載のオリジナルタブレット端末2機種を、教育機関や企業、美術館などに向けて12月に発売すると発表した。
「docomo ID」、6,072ユーザーの講座情報やカード利用履歴などが閲覧された可能性
NTTドコモは9月30日、「docomo ID」サービスに対して、外部からの不正なログインがあったことを公表した。9月27日23時30分~29日20時25分の期間に、特定のIPアドレスから、docomo IDへ不正にログインを試みる事象が確認された。
JASSO、御嶽山噴火における奨学金の緊急採用など受付
日本学生支援機構(JASSO)は、御嶽山噴火により、災害救助法適用地域で被災した世帯の学生に対し、奨学金の緊急採用の申し込み、奨学金返還者からの減額返還・返還期限猶予の願い出を受付けると発表した。
専門医に聞く子どもの歯列矯正…歯科医選びから受験・留学時の対応まで
子どもの歯並びが気になる保護者は多く、噛み合わせのバランスが悪いと顎や肩に負担がかかる、集中力に影響するなどという懸念点もあるようだ。その一方で、特に受験期などは矯正治療が子どもに与える不安も気になるところだ。
子どもに食べさせたいキャラ弁、大賞は「忍者弁当」
オールアバウトが運営するTOMODACHIキャラ弁コンテスト2014事務局は、「TOMODACHIキャラ弁コンテスト2014」の優秀賞4作品(大賞、栄養バランス賞、デザイン賞、コンセプト賞)と入選26作品を発表した。
住んでみたい街…首都圏は7年連続「吉祥寺」、関西圏は「西宮」
新築マンションポータルサイト「MAJOR7(メジャーセブン)」は9月25日、「住んでみたい街アンケート」の結果を発表した。首都圏の1位は7年連続で「吉祥寺」、関西圏の1位は2年連続で「西宮」となった。
椿山荘とジルスチュアートの秋限定コラボ、新メニューやステイプランを用意
東京・目白のホテル「ホテル椿山荘東京」が、「ジルスチュアート(JILLSTUART)」とのコラボレーションによる期間限定イベントを展開する。開催期間は11月14日まで。
スターバックスラテの全面リニューアル、芳醇な風味とさらっとした後味に
スターバックスコーヒージャパンは10月1日より、ブランドの代名詞でもあるスターバックスラテなどエスプレッソドリンクをリニューアルして販売する。
緊急地震速報を装った迷惑メールに注意…気象庁が呼びかけ
気象庁は9月24日、緊急地震速報を装った迷惑メールが届いているという情報を受け、注意喚起を行った。迷惑メールにはリンク先が記載されていることが多く、金銭的な被害などを受けた場合は、速やかに警察署へ届け出るよう呼びかけている。

