未来を思い描く生成AI体験2-5月…日本科学未来館
日本科学未来館は2025年2月5日~5月12日まで、生成AIを体験する特別企画イベントを開催する。AI未経験者でも参加できるイベントで、未来館オリジナルアプリを使用して生成AIとの会話やオリジナルキャラクター画像の作成、キャッチコピーの創作などに挑戦する。費用は入館料のみ。
ベネッセ、学習アプリに新機能「ライブラリ」追加
ベネッセは中高生向け学習アプリ「StudyCast」に新機能「ライブラリ」を追加。志望校に基づく教材提案や試読・試用が可能で、キャンペーンも実施。学習環境の強化を図る。
ナゾトキ地頭タイプ診断、無料公開…栄光ゼミナール
栄光ゼミナールは2025年1月20日、謎解きクリエイター松丸亮吾氏が率いるRIDDLERと協力し、スマートフォンで小学生から大人まで誰でも無料で楽しめる「ナゾトキ地頭タイプ診断」を公開した。
京王電鉄、小児運賃100%還元キャンペーン2月
京王電鉄は2025年2月1日から2月28日まで、京王トレインポイント小児会員を対象に、小児運賃を実質無料とする「小児運賃100%ポイント還元キャンペーン」を実施する。これは、親子で冬のお出かけや買い物をしやすくすることを目的としたキャンペーンである。
桜開花、3/21東京から開始…北日本は早まる予想
ウェザーニューズは、2025年の「第一回桜開花予想」を発表した。桜の開花は、西日本から東日本にかけては平年並、北日本では平年より早まる見込みである。開花は3月21日に東京から始まり、22日には高知と横浜が続く。3月下旬には西日本から東日本の各地で開花が進み、4月上旬には東北地方でも咲き始めると予想されている。北海道には4月下旬に桜前線が上陸する見込みだ。
新成人の価値観と経済への関心が浮き彫りに
マクロミルは、2025年の成人式を迎える新成人500人を対象にインターネット調査を実施し、その結果を発表した。調査は2024年12月6日から10日まで行われ、新成人の関心事や価値観、各種サービスの利用状況が明らかになった。
オンライン診察で登園許可証を発行…コールドクター
コールドクターは、2025年1月よりオンライン診療アプリ「みてねコールドクター」を通じて、登園許可証の発行サービスを開始する。このサービスにより、診察から薬の処方、許可証の発行までをオンラインで完結できるようになる。
全国高校サッカー選手権、リアルタイム速報…ベスト4そろう
スポーツスタートアップ企業のookamiは、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、2024年12月28日に開幕した第103回全国高校サッカー選手権大会の全試合を1回戦からリアルタイムで速報している。高校サッカーの熱い戦いを、Player!を通じて全国のファンに届ける。
小学生女子のスマホ所有率50%超…JS研究所調査結果
小学館が発行する少女まんが誌「ちゃお」の編集部は、2024年12月号において高学年女子小学生(JS)を対象にした「スマートフォンの使用状況」に関するアンケート調査を実施した。調査結果によれば、スマートフォンを所有する高学年JSは50%を超え、スマートフォンの使用目的としては「友達との連絡」がもっとも多いことが明らかになった。また、YouTubeをほぼ毎日視聴するJSも約50%にのぼるという。
受験生応援、レッドブルとStudyplusのコラボキャンペーン
スタディプラスは、レッドブルと共同で「受験仲間と努力のすべてを出し切る!キーワード投稿チャレンジ」を実施する。対象は学習管理アプリ「Studyplus」を利用する大学受験生で、期間は2024年12月23日から2025年1月5日まで。
スポーツ応援アプリ「すぽったま!」獲得ポイントで豪華賞品
埼玉県は2024年12月27日から県内スポーツチームの観戦をより楽しむWebアプリ「すぽったま!」で、試合観戦スタンプラリーを実施する。試合観戦で獲得したポイントで豪華賞品が抽選で当たる。
【春休み2025】中高生向けプログラミングキャンプ…Life is Tech!
ライフイズテックは、2025年3月24日から4月6日にかけて、中高生向けのプログラミング・AIキャンプ「Life is Tech ! Spring Camp 2025」を開催するにあたり、参加者募集を開始した。今回は15周年を記念して、特別価格4万3,890円(税込)からの参加費が設定されている。
アプリで学習「幼児さんすう・かずとたしざん」学研
学研ホールディングスのグループ会社であるGakkenは、2024年11月22日に幼児向け算数アプリ「幼児さんすう・かずとたしざん~学研の幼児ワーク」をApp Store、Google Playストア、Amazonアプリストアにて提供開始した。幼児の興味に合わせた年齢別のラインアップを特徴とし、数とたし算を楽しく学べる内容となっている。
Duolingo調査、日本が語学学習熱心国1位に
語学学習アプリ「Duolingo」を提供するDuolingoは、2024年の語学学習動向をまとめた年次レポート「Duolingo Language Report 2024」(以下、DLR2024)を発表した。さらに、日本国内の語学学習の動向を探るため、各都道府県100名の計4,700名を対象にした年次調査「日本国内における語学学習に関する調査」(以下、国内調査)も実施した。
AI英会話アプリ「スピークバディ」レベル診断が可能に
AI英会話アプリ「スピークバディ」が、新たに生成AIを活用したスピーキングテスト機能を発表した。学習者は、世界中のAIバディと約10分間の会話を楽しむことで、英会話レベルの診断を受けることができる。この新機能は、学習者の英会話力を正確に測定し、個々のレベルに応じたカリキュラムを提案することで、学習の継続を支援することを目的としている。
絵本読み聞かせAIサービス「Yondee!」提供開始
TOPPANが開発した絵本読み聞かせサービス「Yondee!」は、新たに画像認識AIシステムを実装し、提供を開始する。専用のウェアラブルデバイスを用いて絵本を認識し、ページにあわせた音声コンテンツを提供するこのサービスは、クラウドファンディング「CAMPFIRE」で購入可能。販売期間は2024年11月27日から2025年1月22日まで。価格にはウェアラブルデバイスとアクセサリー類、対応絵本24冊が含まれる。









