テーマは「愛しのピーナッツ。」スヌーピーミュージアム4/23オープン
六本木の「スヌーピーミュージアム」が4月23日よりオープンする。期間は2018年9月25日まで。オープン記念展として、テーマを「愛しのピーナッツ。」と題して実施する。
食がテーマ、子どもの心を考えるフォーラム2/20…東京500名募集
東京都は2月20日、子どもの心の問題について「食」をテーマに考える都民フォーラム「食卓から考える子どものこころ」を都庁にて開催する。対象は都内在住・通勤・通学をしている高校生以上で、定員は先着500名。参加費無料。
盆栽あそびやグッズ制作、幼児対象「ぐるぐるミックス」体験会
創作教室《ぐるぐるミックス》は、2016年5月スタートの教室に向け、新年中児・新年長児対象の1日体験教室を開催する。開催日は2月13日と3月19日で、日にちによりプログラムは異なる。会場は東京都台東区の台東初音幼稚園。
「ほっと」な魅力満載、冬の動物園・水族館…上野動物園など
東京動物園協会が運営する、恩賜上野動物園と多摩動物公園、井の頭自然文化園、葛西臨海水族園では1月7日から3月6日までの期間、冬の動物園・水族園を楽むキャンペーン「Visit ほっと Zoo 2016」を開催する。
N高で大学進学、カドカワと代ゼミが通学型「代ゼミNスクール」開校
カドカワと代々木ゼミナールは1月12日、カドカワが4月に開校を予定しているネットの高校「N高等学校」の提携通学コースに、大学進学を目指す生徒を対象にした「代ゼミNスクール」を2016年4月に開校することを明らかにした。
BBQで防災力を身につけよう、親子イベント「防災ピクニック」
デジサーフは東京・有明で、災害時の対応に役立つ知識を親子で学べる「防災ピクニック」を1月23日に開催する。防災ピクニックは、BBQを通じて防災力を身につけるイベント。
【高校受験2016】都立高合格可能性偏差値など公開…進学研究会
進学研究会の高校情報ステーションは1月8日、「平成28年度都立高校志望校調査集計(校長会調査)からの予測」を公開した。学校別に換算内申や偏差値、予想難易度などが掲載されている。偏差値では、日比谷高校と西高校の男子が68ともっとも高かった。
塾や教具の譲渡コーナー新設、AJC「塾・教育総合展」1/13
全国学習塾協同組合(AJC)は1月13日、東京国際フォーラムで「2016年 塾・教育総合展」を開催する。塾や私学、教育業界関係者が多数集まる展示会で、参加費は無料。ミニセミナーは当日先着順で参加を受け付ける。
新宿区、上限額4589万円で区立学校のICT支援業務委託業者を募集
新宿区教育委員会事務局は、学校におけるICT支援を目的として、新宿区立学校へのICT支援員の巡回とヘルプデスク設置業務に対応できる事業者を選定するための「新宿区立学校ICT支援業務委託プロポーザル」を実施すると発表した。
テーマは「育成力」マラソン指導者・小出義雄の講演会
東京新聞は、マラソン指導者の小出義雄氏を招いた東京中日スポーツ創刊60周年記念講演「第38回東京新聞生活セミナー」を2月27日に開催する。
小中一貫教育を全区展開する品川区、教育フォーラムを2/20開催
東京都品川区は平成28年2月20日、品川区教育フォーラムを開催する。区内にある小・中学校が公開授業を行うほか、早稲田大学総長による講演会やトークリレーが実施される。申込みは1月4日から開始。
科学的根拠に基づく安全な学校とは? プロジェクト成果会開催1/22
「国際基準の安全な学校・地域づくりに向けた協働活動支援」プロジェクトは2016年1月22日、ワークショップや教材などのプログラムを紹介し、体験会を開催するイベント「子どもの安全×エビデンス」を実施する。参加は無料。
「懐中時計展」町田で1/9より…写真撮影可、分解&組み立てイベントも
起源は16世紀初頭のドイツに遡ると言われており、腕時計の普及以前は携帯時計の代表として、また現在もファンを中心に愛され続けている「懐中時計」。昨今はスマホなどの普及もあり、時計単体を持ち歩く方も減ってきましたが、どこか浪漫を感じさせる魅力は健在です。
ヤマハのダンス無料体験レッスン…横浜、つくば、渋谷で開催
ヤマハミュージックジャパンは、ダンスプログラム「Dance Switch」無料体験レッスンの募集を開始した。
申年生まれは102万人、新成人はピーク時の1/3以下…東京都の人口推計
東京都は12月22日、平成28年の東京都内の「年男・年女人口」と「新成人人口」の推計を発表した。申(さる)年生まれの人は102万人で、都総人口に占める割合は7.9%。十二支別の人口では11位。新成人は、前年比4,000人減の11万5,000人となっている。
東京五輪教育、2016年度より都内全校で開始…有識者会議が最終提言
東京都教育委員会は12月21日、東京のオリンピック・パラリンピック教育を考える有識者会議の最終提言を公表した。オリンピック教育の取組みにあたっては「すべての子どもが大会に関わること」を基本的視点とし、2016年度より都内全校にて取り組むべきとした。

