23区内に大雨洪水注意報多数、稲城市や東久留米は警報も
7月30日14時13分現在、気象庁は北海道や関東・関西を中心とする本州の一部に雷注意報を発令した。注意報が発令されたのは、関東全域や東北地方の岩手・宮城・山形・福島県、そのほか甲信越や北陸、関西全域。
500を超える大学と企業が参加「イノベーション・ジャパン2015」8/27-28
科学技術振興機構(JST)と新エネルギ-・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「イノベーション・ジャパン2015 ~ 大学見本市&ビジネスマッチング ~」を開催する。これに先立ち公式サイト上で来場事前登録の受付を開始するとともに、開催案内チラシを公開した。
スヌーピーミュージアムが六本木に2016年3月誕生
シュルツ美術館と「PEANUTS」(以下ピーナッツ)の日本国内エージェントであるソニー・クリエイティブプロダクツが、2016年3月「スヌーピーミュージアム」を港区六本木に開館する。
【夏休み】小・中・高生対象「ボールルームダンス」全日本大会8/1-2
バルカーグループは、8月1日~8月2日に東京で開催される、スポーツ拠点づくり推進事業承認スポーツ大会「小・中・高校生ボールルームダンス・全日本チャンピオンシップ」に協賛する。
黄色い表紙の「東京防災」…都内全世帯に9/1配布開始
東京都は、各家庭がさまざまな災害に対し万全な備えが出来るよう、日常的に活用できる防災ブック「東京防災」を作成し、9月1日より都内各家庭に配布すると発表した。東京に特化した防災方法を広め、もしもの時に備えて身を守る力をつける。
【夏休み】8/8東京湾大華火祭…有楽町線を増発
東京メトロは、8月8日に開催される「第27回東京湾大華火祭」の開催に合わせ、有楽町線で臨時列車を運転すると発表した。花火開始時間帯に3本、終了時間帯に12本と合計15本を増発する。
ルネ高生×パールレディが新商品を共同開発「大きな経験になった」
ルネサンス高等学校の選抜生徒たちとJOL原宿、タピオカとクレープ専門店「パール レディ(Pearl Lady)」が5月より共同開発を進めてきた新商品「タピ氷」が完成し、7月25日に東京都渋谷区でJOL原宿(東京都渋谷区)にて披露イベントが開催された。
ソニアカフェス、アニメ音楽や親子向け講座拡充10月
ソニー・ミュージックが10月に「SONIC ACADEMY FES 2015」を開催する。音楽業界を目指す人を対象にした実践的なクリエイティブ講座で、これまでの「音楽」に加えて「アニメーション」「ママ&キッズ」が加わった。
東京都、国公立高校等奨学のための給付金事業…9/15締切り
東京都教育庁は、国公立高校等奨学のための給付金事業に関する支給要件や申請方法などを公表した。生活保護受給世帯および区市町村民税所得割額の非課税世帯を対象に行われ、申請には9月15日までに書類を提出する必要がある。
【夏休み】開成・柳沢校長の特別講義8/25、小6・中3対象
早稲田アカデミーは、8月25日、大手町サンケイプラザにて小学6年生と中学3年生を対象とした「東京大学名誉教授柳沢開成学園校長による夏休み特別講義」を開催する。参加費は無料で、事前の申込みが必要。
【高校野球2015夏】早稲田実業、5年ぶりの西東京代表
全国高校野球選手権西東京大会は7月26日、決勝で早稲田実業が東海大菅生を8-6で下し、5年ぶり29度目の甲子園出場を決めた。今大会の早実は1年生の清宮幸太郎がスーパールーキーとして大きな注目を集めたが、最後はチームでつないだ。
衣服が教材の展示会「服育ミュージアム」8月開催
衣服を教材として、衣服そのものをはじめ、環境問題などさまざまな分野について学ぶ「服育」に関する展示会「服育ミュージアム」が8月に東京・大阪の2会場で開かれる。東京は「秋葉原UDX」で、大阪は「グランフロント大阪」でそれぞれ開催する。
東京都内待機児童は前年比858人減、最多は世田谷区
東京都内の待機児童数(平成27年4月1日現在)は、前年比858人減の7,814人であることが7月23日、東京都福祉保健局のとりまとめでわかった。区市町村別では、世田谷区の待機児童数が1,182人でもっとも多かった。
【夏休み】はかりを身近に…計量検定所「親子はかり教室」
計量器の検定などを行う東京都計量検定所は、実施している検定や各種検査を説明した子ども向けパンフレットを初めて作成した。夏休み期間中に実施される小学生対象「親子はかり教室」などで配布され、広報活動に役立てる。
「東京都子供・若者計画」都民から意見を募集…8/4まで
東京都は、全ての子どもと若者が青年期に社会的自立を果たすことができるよう、その成長を社会全体で応援することを目的とした「東京都子供・若者計画」の策定にあたり、8月4日まで都民から広く意見を募集している。
東京都私学財団、私学ICT機器費を500万まで助成
東京都私学財団は、タブレット端末などのICT機器を活用した教育・学習方法の改善に向けた取組みを支援するため、都内の私立学校を対象にICT機器の購入および設置費用の一部を助成する。助成対象限度額は1校あたり1,000万円、助成金上限額は500万円。

